九州の「博多三徳」テレビ出演するまでの魂の継承 ①

九州の博多に、受講生の方が経営する「博多三徳」という海産物を扱うお店があります。
そのお店に、テレビ取材が入りました。

プロの料理人が認めている海産物を扱うお店として紹介されました。

このお店は、しばしば雑誌、テレビに取材され、また、東京のデパートなどからも引っ張りだこの知る人ぞ知る海産物店です。

今は、3代目の女将の娘さんが実質的には活躍されていて、「おだし教室」や「魚のさばき方教室」など、若い娘さんが若い方に対する教室の企画があたり、それもテレビなどで取り上げられているいとう、地元では有名なお店となっています。

 

わずか数年前では、お店も傾き、夫婦仲も最悪。
一代目であった義父との関係もギクシャクしていたこの店の女将に何が起こったのか・・・!

今日はそんな話をご紹介したいと思います。

 

今から4年前、この女将のご主人である2代目の夫が、突然、癌の宣告を受けました。

それまで、夫婦仲も最悪
義理の親に対してもいろいろ心にわだかまりのあった女将でした。

さらにはお店の資金繰りにも苦慮していたのです。

この女将の姉は、YSコンサルタントスタッフのOさんです。

そんな出来事をきっかけに、Oさんから薦められ、まずは営業プログラムを購入するところからスタートしました。

毎日聞く、佐藤康行の声。

そこから発するエネルギー。
それらに励まされるように、真我開発講座も受講しました。

たくさんの気づき、そして心から湧き上がる感謝の心。
癌である夫の仲は、大調和となり、夫婦仲も嘘のように良くなってきました。

 

残念ながら、ご主人は天寿を全うされましたが、最後は本当に夫婦大調和の中で、あの世へ旅立たれました。

ご主人は亡くなる前に「大変なこの仕事はやめてもいいよ。」
「このお店もたたんでもいいよ」と、そう妻である現在の女将に、そう言い残して亡くなられました。

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ご主人が亡くなり、その後、お店はどんな展開になったのか!?
これが思わぬ展開となったのです。

明日はそのあたりのことをお伝えしたいと思います。
楽しみにしてください

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「佐藤先生の肉体的持ち時間が無くなったあと、私たちはどうしたらいいのか」

(質問)
佐藤先生のの肉体的持ち時間が終わったら、私たちはその後どうしたらいいでしょうか

 

佐藤康行の答えは、NASPCのバナーからご覧下さい



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