昨日の「研究員がミタ、佐藤康行のとてつもなく凄すぎる一日 ~「過去が戻ってきている」(←クリック)~」の続きの話になります。

 

昨日の話は、先日来より研究員の脳裏に何度も蘇ってくる、Kさんの過去の戻ってきている話でした。
そのことと、今、Kさんに起きている「黄金の谷」にザーーと入って聞いてる話とは、とても関連性があるように感じていました。

確認したいと思ってそんな事を考えながら、八重洲の地下のスタバに入ったら、なんと!目の前にKさんがひとりコーヒーを飲んでいました。

昨日の話しはそんな話まででした。

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早速、研究員はKさんにお尋ねしました。

Kさんを知ってから10年くらいになるのですが、10年以上の間、Kさんは一貫してお話されることがあります。
それは「佐藤学長にお返しが出来ていない・・・」とおっしゃいます。

時には涙ぐみながら「佐藤学長に申し訳ない」とおっしゃいます。
「佐藤学長に出会わなければ、私は命も無かった。
命を助けてもらっただけでなく、家族も仕事も全部佐藤学長にもらった。
なのに、なにひとつご恩返しができていない」
そういって涙ぐまれていました。

そこには、佐藤康行とKさんににしかわからない、深い深い物語があるのです。

 

「今、黄金の谷にザーーと入ってきて、少しは佐藤学長にご恩返しが出来て、気が楽になりましたか?」
そう研究員がたずねると、Kさんはこう答えます。

「私が皆さんの前で体験談を話させてもらっているのは、ただ、佐藤学長へのご恩返しのつもりなんです」

「でも、ご恩返しをしたつもりが、さらにご恩をいただいてしまっています」
そんな風におっしゃるKさんです。

そのことについて、「黄金の谷プログラム」の質問会のときに質問をさせていただきました。

(参考まで、その部分だけをサンプルとして音声をおつけしました)
↓   ↓    ↓   ↓

 

黄金の谷のプログラムは、毎回、毎回、進化し続けています。
そして、このプログラムにご参加されている方には、Kさんのはじめ、本当に多くの方がとてつもない経験をされています。
(黄金の谷のプログラムについて、さらに深くお知りになりたい方は、YSコンサルタントへお問い合わせください)

 

今こそ、さらに踏み込むときなのかもしれません。
そのように研究員は思っています。