佐藤康行が「佐藤康行に焦点を当てる」という事を言いますが、そのとき必ず「私を教祖のように偉く思ってくれという事ではない」といいます。

「なぜなら、皆さんが私に焦点を当てたら、私はスッとどけて、あなたの父母、先祖に持っていくからです」と、そのように言います。

 

そもそも佐藤康行には、自分の何かを守ろうとする気持ちは一切ありません。
「いつ、どこで何を見てもらっても構わない」という姿勢です。

「たとえ、全員がいなくなったとしても、私が真我からずれるということはない」と言う姿勢も、一貫しています。

 

今日はそんな音声を、ナスペック最新音声にてご紹介しています。
今日のご紹介する音声は、2008年に開催された、スタッフ向け「宇宙の真理」セミナーです。

スタッフ向けのものなので、1day午後から夕方までの、短時間集中で行われたものです。
そこで語っている内容が、やはり、佐藤康行ならでは、かなり深い内容となっています。

 

「私が何をやろうとしているのか、知る必要がある」という事を話しています。

「自己防衛という壁を破る」そういっています。
「自己防衛は最低限の本能だけど、ここに留まると、最低限で終わってしまう」とも言っています。

 

この話を聞いていると、いかに、佐藤康行が一貫しているのか!
そして、佐藤康行がどれだけ誠心誠意やり続けてきたのか!

まさに、「あなたのいう通りにします」といった、あの一瞬に、命がけでやり続けているのか!

それがヒシヒシと伝わってくる音声であり、佐藤康行が本物であるという証明の音声でもあるものです。

 

この「宇宙の真理」は、当時は受講生向けの、佐藤康行の最高峰のセミナーとして「宇宙の真理」が二日間にわたり開催されていました。

現在は1dayとなり、「大宇宙の覚醒」という題名で、今年も1月早々の12日に関西支部にて開催されます。

今年始めの「大宇宙の覚醒」
どんなことになるのか、本当に楽しみで仕方がありません。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20080402:宇宙の真理(スタッフ向け)①」

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