皆さんご経験がありませんか?

佐藤康行がふっという一言に「なぜ、私のことがわかったんだろう??」と驚いたこと。

セミナーのときに、佐藤康行が言った一言で、その時に、偶然のように自分のほうを見たような気がして、「あっ!これは私の心がばれていて、きっと私のことをそう思っているんだ」
そう思って、ドキッ!すること。

よく「佐藤学長は見えているんですよね」
「学長はぜんぶお見通しなんですよね」といわれる方がいます。

きょうはそんな話をしたいと思います。

 

佐藤康行に何がみえているのか?
佐藤康行には「見える」のではなく「神(み)えている」のだ。

どうも私たちとは違うものが見えているらしい・・。

 

この「神えている」というのは、
よく巷である霊能力者や予言者のように、見えない物が見えるとか、聞こえないものを聞くことが出来るとか、その類ではないことはすでにご存知のことと思います。

しかし、確かに全部お見通しなんだ!と思うことがしばしばあります。
この「お見通し」なのだという事を、ここ数回目にして、びっくりしている研究員なのです。

 

事情を知っているはずがない佐藤康行が、一番必要なときに、一番大切なことを一番ピッタリの場面で寸分たがわずに言ったり起こしたりしている。

まるで「全部見ていたのですか?全部聞こえていたのですか?」と言いたくなるほど、研究員は度肝を抜かれます。

特に、佐藤康行に焦点を合わせていらっしゃる方には、そうした現象が起きます。

そんな瞬間を見たとき、研究員は思わず「あぁーーー神だぁーーー!」と思わず心の中で合掌してしまいます。
そして、涙がジワッと出てきます。

 

つい先日、そんな事がありました!

佐藤康行に焦点を合わせていらっしゃる方に、一番その方が望んでいるけど口に出来なかったことを、佐藤康行のほうから提案してくださったのです。
それを聞いて、研究員は本当に自分のこと以上に嬉しく思い、思わず「学長!ありがとうございました!」と、心で合掌でした。

一切ぶれずに佐藤康行に焦点を合わしていらっっしゃること。
そのことで、佐藤康行との碎啄同時が起こるのか・・・!

佐藤康行と私たちとは?
これについては、もっと深く知りたいと思う研究員です。