昨日の話「佐藤康行が日々起こしている、とてつもない出来事を、遺していきたい」の続きです。

 

20年ほど前、世界中に「真我」を伝えるため、世界中を回ろうという事で、ワールドツアーが行われていました。
当時、多くの方がご参加されました。

今も、そのときの若き頃の佐藤康行と、皆さんのはちきれんばかりの笑顔の写真がたくさん残されています。

なぜ、海外ではいつも天変地異のような、自然現象が起きたか・・・?
あの自然現象は何だったのか!?

雨がどしゃ降りになったり、カラッと嘘のように晴れたり、、、、。
絶体絶命のピンチが起きたり、それが嘘のように一瞬で解決したり、、、、。

佐藤康行が何度もいった言葉
「まぁ、見てらっしゃい・・・」

その言葉通り、いつもとてつもないことが起きていた海外ワールドツアー。

その写真も何枚も残されています。

 

太陽や月、不思議な雲や不思議な虹。
金色に輝く島。

まるで、自然と佐藤康行が一体になっているかのような、その不思議な自然現象と写真を見ると、まさに、人間は宇宙の一部であることが実感できます。

 

なぜ、海外に行くとそうしたことが起きたのか!?
佐藤康行にはどんなことが起きていたのか?
いったい何が見えているのか?

そのあたりのことを、書籍としてきちんと遺していきたいと、そのように考えています。

 

そして、さらに佐藤康行には聞きたいことがあります。

それは、佐藤康行が人類で始めて体験した、魂の臨死体験
(肉体の臨死体験でもなく、心の臨死体験でもないもの)

「人間は、指一本触れなくても死ねる」とは、どれほどの苦しさなのか!?
たぶん、肉体の死をも超えるものだったのだろうか・・・。

 

さらには、その後の、パタッ! パタッ! パタパタパタ・・・!と、心のドアが開いて、一瞬で魂がポーーン!と上がった時に神(み)えたもの。
それは一体なんだったのか・・・!

研究員としては、そのあたりについても、徹底的に質問したいと考えています。

 

この魂の臨死体験については、たぶん「長崎魂の講演会」とも結びついてくるのではないかと思われます。

今回の長崎の講演会は、動きがどこかワールドツアーでの出来事と、何か結びついているかも知れませんね。

長崎では、いったい何が起きるのか・・・!

人類の歴史にのこる講演会になりそうですよね。
楽しみです!

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1226:トラウマ・因縁・業・カルマ」

今、起きている嫌なことを
パチッと写真に写し
その写真をずっとみている
それは、そこに留まっているという事なのだ。
握りしめているという事だ

それがトラウマとか因縁とか、業カルマだ

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