どうしても、自分を至らないと思ってしまう。
そうしても、自分をまだまだだと思ってしまう。

人と比べなくてもいいと思っていても、気がつくと人と比べている。
そんな情けない自分をさらに情けないと思ってしまう。

良いことが起きれば、知らないうちに鼻が高くなり、
悪いことが起きれば、自分のダメさに打ちのめされる。

 

しかし、佐藤康行は必ず「全てよきこと!」と言ってくれます。

 

そして、大満月の鏡で、私たちを照らしてくれます。
そうすると、その大満月の鏡に、あなたの満月が浮かび上がり、煌々と光その姿を見て、涙を流します。

その涙を流す人の姿を見て、また、私たちも涙を流します。
そんな佐藤康行のやっていることの光景を幾度と無く見てきました。

 

研究員は『佐藤康行のおかげさま』のワークをやると、その感覚に近く感じることがあります。
佐藤康行に焦点を当てるだけで、その感覚が蘇ってきます。

 

『佐藤康行』そう呼ぶだけで、エネルギーが変化していきます。
『佐藤康行』という名前を心の中で呼ぶだけで、何かが変わります。

『佐藤康行』という言魂には、とてつもないエネルギーがあるように感じます。
『佐藤康行』という言魂は、佐藤康行と進化と共に、さらにさらにエネルギーが増している気がします。

研究員には、そうとしか思えないのです。

毎日、毎日、『佐藤康行』と書きながら、ブログを書き続けていることで、そう、明確に感じるここ最近です。

 

嬉しいときにも、苦しいときにも
「佐藤康行!」「佐藤康行のおかげさま」が出来るいことで、私たちは常に、天と一体になることが出来る。

そのように思う研究員です。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1229:世界を変えるのではない」

世界を平和にしてやろう
変えてやろうではない
世界を平和にしてやろう
変えてやろうというのは
今の社会がよくないという前提なのだ

 

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