佐藤康行「長崎魂の鐘講演会」からの異次元世界の感動が覚めやらない不思議な感覚です。

佐藤康行が講演会で光になった不思議な写真は、ブログ、フェイスブックにて紹介させていただきましたが、驚くほどの多くの方にご覧いただけているようです。
あらためて、いかに多くの皆様が、佐藤康行への関心をお持ちであるのかが良くわかり、その威力に驚いた研究員です。

 

さて、今回の講演会では、ご参加の皆様、魂参加の皆様も、たくさんの不思議体験をされたことをお聞きしましたし、フェイスブックやブログでもいろいろな出来事が書かれていました。

かく言う研究員も驚くことがたくさんありました。

例えば、行きも帰りも、飛行機がよーく知っている人と、待ち合わせて無くても待ち合わせたかのごとくご一緒でしたし、帰りは別々に取った飛行機の席まで、隣同士という驚き!
ホテルでも、よーーく知っている人と、バッタリ!!
長崎へ行っても、行くところ行くところ、あまりに知り合いとバッタリ!なので、長崎の町がずーーと昔からの知っている場所に思えたほどでした。

しかし、思い返してみると、すでに随分前から、いろんな出来事が起きていました。

皆さんにもお聞きすると、やっぱりそうだったようで、口ぐちに、同じ事をおっしゃいます。
「長崎講演会へ行くと決めてから、自分にとって必要なことが、次々と起きてきていた」

 

佐藤康行と共に、魂参加の方も含め、全員で次元アップできたように思えた、ここ数日間からの異次元世界。

 

この数日間、認識できなくても「在る」という世界を、佐藤康行から垣間見させてもらった気がしました。

その最たるものが、あの講演会での佐藤康行の姿でした。
肉眼では見えなかったけれど、佐藤康行は光そのものだった。

あの姿が「在」だったのか・・・・。
そんな風に思った研究員です。

さて、ここからがスタート!
さらなる真我への追究です。