佐藤康行と会い、佐藤康行と会話をする。
すると、今まで体験した事のない、不思議な出来事が研究員に起きました。

それも同じパターンで立て続けて2回。
これはいったい、どういう意味なのだろう・・・・・?

 

一回目は、以前ある会合で、初めて会った女性と、一言二言、言葉を交わしました。
勿論、名前も何もお互い知りませんが、なぜか、記憶に残った方です。

数日後、研究員が佐藤康行と会い、言葉を交わした翌日のことです。
絶対会うはずのないところで、バッタリ!!!
思わずお互いに「あーぁーーー!!」と、驚いてしまいました。

「こんなところで会うなんて・・・!」と、お互いにびっくりでした!

その女性の方から「ご縁ですね!!」といわれ、メール交換をしました。
あまりの不思議さに、その女性から「何かある」といわれ、食事を誘われました。
そして、近々食事をすることとなっています。

 

次に起きたのは昨日です。
八重洲の事務所に出かけるため、自宅のエレベーターに乗りました。
初めて会う中年の女性が、エレベーターのドアがしまる寸前に、飛び込んで乗りこんでいらっしゃいました。
そして、私を見て「あら、素敵な髪の色ね」そう褒めてくださいました。
そして、エレベーターの中で一言二言、話を交わしました。

 

八重洲の事務所に行くと、佐藤康行がニコニコしていました。
研究員は打ち合わせを済ませた帰り際、佐藤康行と言葉を交わし、握手をして帰ってきました。

自宅マンションに着き、エレベーターに乗ったところ、ドアが閉まりそうになって、飛び込んで乗ってこられた方が今朝の方です。
「あらっ!」と、お互いにびっくり!「また会いましたね」

我が家のマンションは350軒ほどの大所帯のマンションです。
常時3基のエレベーターが動いていて、まず、同じ人と会うという事など、まず無い事です。

相手の方もあまりのことにびっくりして、やはり、この間の方と同じ事を言われました。
「ご縁ですわねぇ~」

 

同じことがデジャブのように繰り返されました。
どんな意味があるのだろうかと、昨日から考えています。

勿論、佐藤康行によって起きる出来事ですから、その方たちは佐藤康行と縁ある方に違いありません。
だからこそ、今度お会いしたときには、絶対、佐藤康行の話をしてあげなければ・・!と思っています。

 

しかし、それだけではなく、研究員にとって、何かに気づきなさいというサインだとも思えて仕方がありません。
何に気づくのだろうか・・?

この楽しいクイズのような出来事に、今朝も心がほのぼのと暖かく、このクイズが解けるのが楽しみです。