昨日は、受講生のKさんのピアノリサイタルに行ってきました。
3月最後の日。
平成最後の日。ということで、平成にまつわる曲。
春、桜などにまつわる、季節感たっぷりの選曲で、とても楽しませていただきました。

Kさんのピアノリサイタルは久しぶりだったのですが、音色が大きく変化され、驚きました。
真我の追究により、心が変わると、音色が変わる。
それを目の当たりにして、感動しました。

 

佐藤康行との出会いにより、佐藤康行へのおかげ様を自分のやりたいことに転化していく。
これは素晴らしいことです。

 

Kさんのピアノリサイタルの帰り、参加した数人の受講生の方と、食事をしました。
そして、話すことは佐藤康行のおかげさまのこと。

佐藤康行の話をしていると、時間のたつことも忘れてしまいます。

笑ったり、感謝したり、感動したり・・・・。
こんなに楽しい事はありません。

 

真我の音楽を聴いて、真我の友人と食事をする。
どこにもありきたりな出来事のようなのですが、そうした日々の些細だともいえる出来事が、有難いなと感謝で一杯になります。

全部、全部、佐藤康行のおかげさまです。

佐藤康行のおかげさまで、そうした日々の些細な出来事に、喜びを感じ、感謝を感じられる。
そんな自分になれたことが、研究員にとって、ある意味奇跡とも言える出来事です。

 

3月の終わり。
平成という年の終わりに、満開の桜を見ながら、自分がいかに幸せであるかを実感しています。

こんな自分になれたのは、佐藤康行という、最大、最高の師を持つことが出来たお陰です。
その幸せに、心が満たされ、涙が自然に出てきます。

佐藤学長!
ありがとうございます!

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1242:全てが吉報」
日常の生活のなかで
カルマが消えていく
それだけではなく
全世界に良い影響を与えることが出来る

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