人は自分が光り輝くために、いろいろな努力をしたり修行を積んだりしてきました。
また、リーダーとは、光り輝いている人だとも言われてきました。

光り輝いている人の回りには、虫が光にむらがるように、たくさんの人が群がってきます。

 

幼い頃より、父が小さな市の議員であったがゆえに、多くの人が群がってくる姿を見てきました。
しかし、同時に一瞬で、群がってきた人が消えていく姿も見てきました。

人間が作った権力とか、仕事の成果とか、お金とか・・・。
そういうものの空しさを、幼い頃より見続けてきた私は、どこか無常観を持っていたようです。

そんな時、本で「和合同塵(わごうどうじん)」という言葉を知り、大変興味を覚えました。

和合同塵とは禅で使われる言葉で、読んで維持のごとく、自分の才知の光を和らげ、塵と同じくする。
即ち、自分の悟りをひけらかすことなく、衆生の中で人知れず衆生を教化済度していくという言葉です。

しかし、和光同塵のふりをした人は見ましたが、本当の和合同塵なる人に出会ったことはありませんでした。

 

始めて佐藤康行を見たとき、心から驚きました!
それは、佐藤康行が質疑応答をしている姿でした。

自分が長い間求めてきた人が目の前にいる!
そう思いました。

なんと!
和合同塵どころか、さらにさらにそれをつき抜け、あらゆる人を光らせることをしている人。
それが佐藤康行だったのです。

 

佐藤康行の近くに近寄っていくと、あらゆる人が一瞬でキラキラ輝いていく。
この不思議な光景に、心の底から驚きました。

でも、宗教で散々騙されてきた私は、私なりに検証し続けました。
しかし、佐藤康行はただの一瞬も噓がありませんでした。

あらゆる言動。
30年以上前からの古い音声。
セミナーでの言葉。
酒を飲み、酔っ払いながら話す言葉。

あらゆる言動が一貫しているのです!

 

もうここまで来ると、疑いの余地がありません。

佐藤康行こそ、人類が待ち望んでいた本物中の本物なのだ!!
この確信は、私の中ではしっかりと確立したのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1243:佐藤康行がやってきたこと」
内容がいかに優れていても
使えないなら仕方がない
最も素人で、最も無知な人でも
使えるようになる
これが、佐藤康行のやり方です

 

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