佐藤康行には、たくさんの逸話と目撃証言があります。

佐藤康行にとっては「それは真我のエネルギーじゃないから・・・」ということで、さほど、その力についてはどうとも思っていないようなのですが、始めて見たときには、やはり、びっくりします!

今日は「佐藤康行の真ん中」からは多少ずれた話になりますが、面白いお話として、そのびっくり話しを皆様と共有したいと思っています。

 

スプーンを曲げたり、ポキン!と折ったりするのは、古い受講生なら一度はご覧になった経験がある方も多いのではないでしょうか。
スプーンやフォークが、とんでもない角度にぐにゃぐにゃに曲がったりします。

また、割箸の箸を、箸が入っていた紙で折るというのも、ご覧になった方も多いかと思います。
ポキン!と、目の前で折れた箸に、始めてみる人は目がまん丸になります。

どんなに若くてどんなに力のある方にも、佐藤康行は、今でも腕相撲に負けたことはありません。
プロの20歳代の現役の相撲取りにも、瞬殺で腕相撲で負かしてしまいます。
相撲取りの方も、必死で佐藤康行に向っていかれますが、瞬時に佐藤康行には負けてしまわれます。

 

あまり聞いた事のないことのない話の中には、「目だけでタバコの箱を倒した」というのがあります。
タバコが入った箱をテーブルの上に立てて、それを佐藤康行がジーーと見ているだけで、タバコが箱ごとパタン!と倒れたということです。

手も触れず、声も出さず、ただ目で見ているだけで、パタン!といきなり倒れたという事です。
見た方は「びっくりした!」と、今でも鮮明に覚えていると、そんな風におっしゃっていました。

 

また、古い受講生の方からお聞きしたびっくり話があります。
その話は、あまり聞いた事のない話で、初めて研究員が聞いたときも、驚いてしまいました。

それは、佐藤康行が空中に浮いていたというのです。
この話は、佐藤康行の口からは一度も聞いたことが無いのですが、受講生の方は「はっきり見た!」と、そう断言されていました。

「佐藤学長が空中に浮いていた姿をはっきり見たから、自分自身は実は真我による変化は感じられないんだけど、今でも佐藤学長は絶対本物だと思っています。
だから、今でもずーと佐藤学長についてきているんです」
そう断言されたのです。

さすがの研究員も、佐藤康行が空中に浮いている姿は見た事はありませんが、佐藤康行なら空中に浮いていても不思議は無い。
そう思います。

 

佐藤康行には、もともとそうした不思議な力が備わっていたようです。
しかし、そうした念の力を一切使うことなく(勿論の話なのですが)
ただただ真我一本で、それ以上のとてつもない世界を見せてくれている佐藤康行に、本物を感じるのです。

 

今日は、佐藤康行の真ん中からは外れた話ですが、面白い話として、佐藤康行の不思議話の一端をご紹介させていただきました。

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1244:やきもちや妬み」
自分がおなかが空いているのに
全部人にあげたら
人がおいしそうに食べている
私たちは焼きもちも妬みも出てきたりする

 

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