先日、ある方からのお悩みメールを頂きました。

なかなか悩ましい出来事です。
いったい、どう答えたら良いのか・・・?

研究員なりに、研究員として最大の返事をしていたのですが、しかし、なにかまだ、スパッといっていない気がしたのです。

佐藤康行ならどう答えるのだろう・・・?
佐藤康行が答えたら、きっと、「アーーなるほど!!」と、誰もが納得できる答えなのだろう。

そう思っていた矢先、偶然のように、佐藤康行とそんな話ができる機会がありました。
そこで早速、質問してみました。

 

佐藤康行の、こともなげに答えてくれたその答えに、研究員は心底驚きました!
感動しました!

その答えを、悩んでいる方にお知らせしたら、きっと、悩みが一瞬で喜びに変わってしまわれることでしょう。

すごい!!
すごすぎだ!!
なぜそんな答えが出てくるのだろう・・??

 

「なぜ佐藤学長はそんな風に、すぐに答えられるのですか?」

聴き方ですね」
「最近、私は良く、聴きかたの話をしますね。『聞く』『聴く』の違いがあるよね。それは知っているよね」

 

そこで、研究員は聴くことについての質問をさらにしました。
どこを中心に聴くのか?
相手の話の何を聴くのか?

佐藤康行は
「そうね・・・。
私の場合、『聴く』というより『神(き)く』という感じだね」

そして、目の前のメモ用紙に「神く」と、鉛筆で書きました。

 

きくには
聞く・聴く・神くと、この三つの聞くがあるのだという。

 

佐藤康行の耳には、全ての音が「神こえて」いて、全てのものが「神えて」いるというのだ。
だからこそ、そうとしか神(と)らえられないのだというのだ。

だから、その世界からの佐藤康行の言葉で、病は治り、いきなり売り上げが上がり、いきなり人間関係が良くなる。

 

自分もそうなれたら、どんなに自分の世界が天国になるのだろう・・・!!
そして、その素晴らしい世界を、ずっと神(み)ることができ、ずっと神(き)くことが出来る。

どうしたらそうなれるのですか・・!!!
さらに突っ込んで佐藤康行に質問しました。

すると、佐藤康行はこんな風に答えたのです・・・・。

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少し、話が長くなってきましたね。
ですので、続きは明日にしようと思います。

佐藤康行がどう答えたのか・・・!?
その驚きの答えは、明日の8時のブログで、お読みいただきたいと思います。

明日も8時にお目にかかりましょう!!