今日も研究員は、心から思うことがあります。

改めて言うのもなんなのですが、
ある意味、いまさらなのですが、

佐藤康行とはいったい何者なんですか・・・????!!!!!

 

今までも、毎日毎日佐藤康行を書き続けて追っかけ続けていたけれど、いったい研究員は何を見ていたのか。
何も見えていなかったのだ・・・・。

佐藤康行という人の存在が、あまりに大きすぎて、まるで、アリが象を見ているようなものだった。
いや、象なんてものじゃない。それ以上の大きさです。

仮にアリが象を見たとしたら、足を見て「凄く大きくて強い。驚いた」
尻尾を見て「昨日と違う、とてつもない動きだ」
耳を見て「今まで見たことのない動きをしている」

毎日、毎日、そんな風に叫んでいるに過ぎない。

そんな自分は、実は、何一つ見えていないのだ。佐藤康行という人のことは、何にもわかっていないのだ。・・・・。

それがはっきりわかった昨日でした。

 

肉体の臨死体験なら、想像がつく。
心の臨死体験なら、そのすごさはいかほどかと、驚くこともできる。

しかし、佐藤康行が体験したのは「魂の臨死体験」なのです。

永遠で死ぬことの無いはずの魂が臨死体験をする。
どう考えても、これは、あり得ないことなのです。
そのあり得ないことが、佐藤康行には起きたのです。

どういう事なのだ????
どこまで想像しても想像できないことです。

 

ある方が言いました。
「宗教家や心のことをやっている人にいろいろ聞きました。
魂の臨死体験をした人は、過去いますか?と。
そんな人は、過去一人もいない。
魂が臨死するなんて、そんな事が出来る人がいるわけは無い
みんな口をそろえて、そう言います。
魂が臨死体験をするって、どういうことなんですか?」

しかし、事実、そういう人がいるのだ。
そんな人が、人間として、目の前にいる・・・・。
それが佐藤康行なのだ!

 

「わからない!」と叫びながら「嬉しい!」と研究員は叫ぶ。
そんな人と縁を持てた私は、とてつもない未知の世界を、人類未開の地を、これから毎日楽しむことができる!

こんな幸せがあるのだろうか・・・!!!!
人間として、これ以上の幸せは、あろうはずが無い!

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