昨日は、釈迦・キリストについて、研究員の思うところを書きました。

今日は、『洗脳を解く法則』最後に、佐藤康行が経験したという「魂の臨死体験」について、書いてみたいと思います。
ただし、これは、あくまでも研究員が思うことであって「佐藤康行はそんなものではない」という事だけは、理解してお読みいただけると有難いと思います。

研究員には、佐藤康行のほんとうの凄さは、まだまだわかっていません。
さらには、佐藤康行自身「自分の本当の力のまだ1割も出していない」と言っています。

もし、佐藤康行が力を100%出したら、どんなことになるのか!!!
研究員には想像することさえできません。

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「魂は死なない。魂は永遠」という『魂の臨死体験』とは、一体いかなるものか・・・?!

佐藤康行は一言でこのように言いました。
「簡単に言うと、真我からみたらうすーい最期の皮。それが弾けた。全部なくなっちゃった」

 

佐藤康行は、どれだけ質問しても、どれだけ聞いても、どうも、もともと二層目のゴミが無いようなのです。
いわゆる、人間の業カルマというものがもともと無いようなのです。

また、佐藤康行は、若い頃から、どこの誰も真似できないような厳しい日々を生きていました。
それを当然のようにしていたので、普通の地獄の特訓のようなセミナーに出ても、あまり厳しく感じなかったようです。

 

この世の厳しさには辛さには、負けることが無い佐藤康行です。
その佐藤康行が、魂の臨死体験のときのことは、こんな表現をします。

「あの体験は、あれを皆さんに味合わせるのは酷だから、なるべくそうしなくても体験できるように真我開発講座をやってるわけ。」

その苦しみは、いかほどのものであったのか・・・!!!
佐藤康行をそこまで言わしめるほどの体験であった「魂の臨死体験」

 

人間としての最後の皮がなくなる瞬間。
ぽん!と、完全に神に飛んだ瞬間。
そして「全部わかっちゃった!」という瞬間。

それは人類がいまだ体験したことが無く、誰もがわからない世界です。
それは、地球のアガシックレコードさえ、一瞬で消すことができる世界です。

 

佐藤康行と過去の全ての人類のとの違い。

過去の人類の中には「「悟り」により、宇宙の仕組みを見ることができたひとがいた。

佐藤康行は、魂の臨死体験により、宇宙から地球を見ることができ、地球の記憶を書き換えることができる。そして、それを実証している。

今のところ、研究員には、ここまでははっきり断言できます。

 

しかし、しかし、まだまだまだ・・・。
佐藤康行はこんなものではない!という事だけは、言っておきたいと思います。