佐藤康行の周りには、不思議な出来事が毎日のように起きています。
それは理解不能な、まるで奇跡とも思える出来事です。

それと同じく、あなたの回りでも、毎日のように不思議な出来事が起きているのではないでしょうか。
たとえ、それはあなたが物理的に遠く離れていても、距離にも空間にも関係なく起きるできごとです。

それが、佐藤康行とあなたとの碎啄同時な出来事だと、研究員は思うのです。

あなたが佐藤康行に意識を向け続けているときに、必ず、佐藤康行が側にいる。
その証のような出来事。
それが「佐藤康行との碎啄同時」です。

 

例えば、あなたが撮った写真の佐藤康行や、佐藤康行の書いたものが光っている。
あなたがかけた、佐藤康行のCDの音声が不思議な音がする。
あなたが書いたパソコンでの、佐藤康行の記事の文字が消えたり出てきたりする。
あなたの家の時計や電気機器が、佐藤康行に焦点を合わせていたら、急に妙な動きをする・・・・・などなど。

「あれっ!?」と不思議に思ったことはいくつもあったのではないでしょうか。
それを気のせいにしたり、偶然として片付けていたりしているという事はなかったでしょうか。

それは、私たちの脳が「天動説」になっているせいかもしれません。

自分が知っている範囲で考える
自分が理解できるものだけを認める。
自分の五感(見たり、聞いたり、感じたりしたもの)が真実だと思う。

これこそ、私たちの脳の「天動説」です。

 

今こそ、私たちは「理解できない」ところから出発するときかもしれません。

そうです!
私たちの脳を「地動説」にするときかもしれません。

佐藤康行が「みなさんには合わせません。神だけに合わせます。」と言って、私たちの脳を壊してくれるときがあります。
そんな時、私たちは、理解不能に陥りながら、頭がフラフラになりながら、吐き気や頭痛に襲われながら、なぜかワクワクとする魂の喜びを感じます。

これが、私たちの脳が「天動説」から「地動説」になる時です。

 

いよいよ元号が令和となりました。
「令」は象形文字では、天にあわせますという合掌の姿です。

これこそ、これからの私たちの向うべき道を示してくれている、神からのメッセージではないでしょうか。

令名の時代こそ、佐藤康行の真我の時代だと研究員は確信しています。



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