令和になり、大型連休も終わりました。
ご家族でゆっくりされた方もいらっしゃることだと思います。

あなたの目の前にある大切な愛する家族。
そして、夫、妻。
愛するがゆえの、生々しい出来事もあるのかもしれません。

その存在の原点は、男と女の物語です。

 

今日は、そんな皆様にピッタリのセミナー。
佐藤康行の「男と女魔法のスイッチ・実践法」が開催されます。

 

佐藤康行ほど、男の中の男はいません。
男として、過去のすべて、そしてあの世の出来事にまで責任を取ろうとしてくれます。

「全ては私の責任だとも、そう思っているのです」
そう佐藤康行は言います。

 

目の前の男女の出来事から、過去の戦争での出来事。
はたまた、目に見えないあの世の出来事。
人間知では、およそ解決不可能な出来事、真我でしか解決できない出来事。

それは、言い換えれば、佐藤康行しか解決できない出来事なのです。

戦後の引揚船の中、敵国に強姦され妊娠させられた女性たちが、日本が見えたときに、次々と海へ身を投げた話では、いつも佐藤康行は涙ぐみます。
女性の強さ、その潔さに涙するといいます。

そして、責任が取れなかった男性たちの代わりに、全ての責任を女性に対して取ろうとしてくれます。

 

女性が経験した悲しみ。
それは自らが犯さざるをえない、一生の傷でもある「水子」の問題。
そこにまで責任を取ろうとします。

現代の従軍慰安婦問題。
沖縄での女性の性問題。

 

ありとあらゆる、男と女の問題に、誰もできなかったこの深い出来事に、佐藤康行だからこそ、いや、佐藤康行にしかできないことをしてくれます。

 

今、日々進化し続ける佐藤康行が行う今日のセミナー。
どんなことになるのか、想像もつきません!!