佐藤康行が扱っているものは、目に見えないものです。

ゆえに、目に見えないものを扱っているが、佐藤康行とは全く逆のものである、宗教だとか、霊能力だとか、予言とか、スピリチャルとか、、、、。

そうした、もろもろのものとの圧倒的な違いは、体験上、はっきりとわかっているのですが、いまひとつ、スパッ!と明確に表現できていないことが、研究員の悩みでした。

佐藤康行にその点を質問しました。

 

佐藤康行は明確にこう表現しました。

①目に見えない、不動に存在するもの = 真我

②目に見えない、存在しないもの = 心、霊

③目に見える存在しないもの = 肉体、物質

この言葉を聞いたとき、鳥肌が立ち、頭がクラクラとしました!

 

「これだ!この言葉だ!」
思わず、心から唸りました。

 

さらに、こんな風にも言いました。
「霊の世界にも、縦と横があります」

 

全ての真理は「目に見えないが不動に存在しているもの」
それだけが真理であり、真実です。

これだけが、縦の霊の世界なのです。

目に見えようが、目に見えなくても、存在しないものは、全て横です。
横の霊の世界なのです。

 

縦の不動に存在するものだけに焦点を合わせたとき、起きる出来事(現象)。
その出来事は、無限であり、無限に変化していく。

 

研究員にとって、この言葉を聞くことができただけで、生まれた甲斐がありました!

この佐藤康行の言葉を、さらに深め、間違った宗教で苦しんでいる方や、真実がわからなくて迷っている方が、この言葉で、目が覚める!

そう確信しました!

佐藤学長!!
何と凄い言葉でしょうか!

本当にありがとうございます。