今、20歳代から30歳代の人の意識が、これまでの大人たちの意識と、大きく違ってきていると、最近、とみにそんな風に感じています。

どうも、魂レベルで違ってきているのではないか・・・・。
そんな風に思っている研究員です。

そして、それは、佐藤康行のエネルギーと密接に関係があるのではないか?!
そう、研究員は推測をしています。

 

佐藤康行が、たった一人で「真我」一本にしてから30年以上が経ちました。

その30年間、佐藤康行の「目には見えない不動のエネルギー」は、地球に影響を与え続けてきました。

その間にこの地上に誕生した、20歳代、30歳代の意識が、その、目には見えない不動のエネルギーに影響され、それまでの人類とは全く違った意識を持っている・・・。

当然、そうなって当たり前だ。
そう研究員は思っているわけなのです。
毎日、佐藤康行について研究し、佐藤康行のエネルギーの凄さを体感している研究員にとって、ある意味、それは当然のことだと感じています。

 

では、この佐藤康行の「不動のエネルギー」とは、いったいいかなるエネルギーなのか?!

今の科学でも物理でも、まだ、解明されていない、不動のエネルギー。

しかし、この佐藤康行の不動のエネルギーは、解明できようが出来まいが、すでに世界人類の意識に大きく影響を与えています。

 

佐藤康行のこの真我のエネルギーは、物質や時間空間関係なく届きます。

この真我のエネルギーを浴びて育っている、20歳代、30歳代の方の意識が、それまでの人類の意識と大きく変わっていても、不思議は無いと、そう推測をしています。

この新しい意識を、魂レベルで持って誕生している20歳代、30歳代の若者は、ある意味、私たちと全く違う感覚で、佐藤康行の真我を受け入れていく可能性があるのではないか・・・。

研究員はそう推測をしています。

 

SNSが発達し、物質よりも、目に見えないものにリアルに向き合っているかに感じる若い人たち。

この若者たちが、佐藤康行を担っていく、次の世代の人なのだろう・・・。
そんな感じがしてなりません。

 

なぜか、そんな事をこの数日間、強く感じている研究員です。