事務所が引っ越しをして、新たなスタートをするにあたり、このブログにおいても、良い機会として、ある変更をしたいと思います。

それは、今まで「佐藤康行」と表現していたのを、今日を境に「佐藤先生」という言葉に変更したいと考えています。

自然にそんな感覚になってきたのですが、この感覚は、明らかに佐藤先生のエネルギーの変化に関わっていると、研究員はそのように感じています。

 

6年前、ブログのスタートをしたときは、佐藤先生のことは組織の長として、研究員は内部の人間という意味において,あえて「佐藤康行」「佐藤」などと表現していました。

だいぶ前から、「佐藤康行」という表現に、違和感を感じ始めていたのですが、長きにわたり「佐藤康行」と、そう表現してブログを書き続けてきたこともあり、文体も変わってくることから、あえて、そのままの表現をしてきました。

しかし、佐藤先生のさらなる神化(進化)を強く感じるにつれ、佐藤康行という呼び捨ての呼び方が、どうしてもしっくりこなくなってきたのです。

 

研究員にとって、師である「佐藤康行」という方。
その呼び名として一番しっくりくるものは、今のところ「佐藤先生」が一番ぴったりだと、そう感じています。

 

今まで、時代時代によって、いくつもの呼び名で呼ばれてきた佐藤先生。

塾長
学長
会長
先生

正直、どの呼び名も、佐藤先生の本質を表現仕切っているとは思えないのですが、佐藤先生を表現できる呼び名を呼べる日がくるまで「佐藤先生」と呼ばせていただこうと、そう考えています。

佐藤先生!
佐藤康行のおかげさまで、今日も最高に幸せです。

ただただ、ただただ、有り難さでいっぱいです!