光も闇を求めている

先日の「大宇宙の覚醒」の中で、佐藤康行先生がおっしゃった言葉です。

闇は光を求めている。
光も闇を求めている。
闇があることによって、光の存在意義が明確になる

この言葉は、研究員にとっては衝撃的でした。

 

しかし、佐藤先生がなさっていることは、まさに光が闇を求めていることです。
それも、人類ではどうにもならないような漆黒を、佐藤先生は相手にし続けていらっやるのです。

 

私たちは、どれだけ目の前で、佐藤先生の強烈な光によって、漆黒の闇が消えていく場面をみたことでしょう。

佐藤康行先生が全身全霊で、汗びっしょりかきながら、手を振りながら「あなたは素晴らしい!」「あなたは満月だ!」
そう、まっしぐらに向かわれている姿を、涙と共に見たことでしょう。

思いっきりの闇の心を、叫び続けているうちに、それが光に代わっていく体験を、私たちはどれだけしたことでしょう。

私たちは、どれほど、佐藤先生が命懸けで、真我を伝えようとされている姿を見てきたことでしょう。

いよいよYSカウンセリングセンターがYSスタートしました。
これこそが、まさに、光が闇を求める場所です。

世界中の闇も
人類創生からの闇も
あらゆる闇が、真我の光の存在意義を明確にしてくれる幕開けです。

いよいよ真我の時代がやってきた!
高らかに、ラッパが鳴り響いているように、研究員は今、感じています。