神との対話④ ~佐藤康行の最大を出す~

Q:「宇宙から見れば、人類は滅亡してもどうってことない」とまで見えている佐藤先生であるのに、なぜ、人類が地球上に長く存続できるようにしてくださっているように見えるのですが、そのような事をしていただけているのでしょうか?

(佐藤康行)
それは「人類の悲願」なのだからです。
そのためには謙虚にならなければならないのです。

人間が、地球上の王様であってはだめなのだということです。

自分たちは、全体のバランスの中で生かされているのだと、そのように生きられれば、すべてが変わってくるのです。

人間だけが助かりたい。
そのこと自体がすでに違うじゃない。

毎日、絶滅種がいるのですよ。
そのこと自体が違うのです。

 

Q:この真実をわからない人もいると思うのですが。

(佐藤先生)
わかってもらえない人とは、縁がない。
それでいいのです。

 

Q:わかりたいと思っていて、人類はわかるときが来るのでしょうか?

(佐藤先生)
私はわかると思っています。
ある意味、今、その境目です。
実は今が、その境目です。

もし次に新しいウイルスが、ガンガン出てきたらどうするのでしょうか?
あり得るのです。
そうしたら、人類はおしまいじゃないですか。

実は、今、人類はその境目なわけなのです。

だって、次のウイルスが出ないと、誰が保証できるのですか?

 

Q:これからの人類の行く末を決めるのは、佐藤先生の存在が大きと思うのですが。

(佐藤先生)
私は、正直、どちらでもいいのです。
しかし、このようなことを答えられる人が、世界中にいるのでしょうか?

私には、全部、神えるのです。
そして、全部やってきているのです。

私はすでに分かっていたのです。
私の出番が来ることを。

 

Q:佐藤先生の存在を、人類はどのようい扱って、どのように受け止めれば、良いのでしょうか>

(佐藤先生)
私は私の最大を出したいだけなのです。

 

Q:では、佐藤先生は、佐藤先生のされたことが、人類史上に残ろうが残るまいが、どちらでもいいのでしょうか。?

(佐藤先生)
だって、仕方がないじゃない。
私のやっていることは、人間の念や願望や欲望でやる世界じゃないのから。

私は、佐藤康行の最大を出したいだけなのだから。
ただただ、それだけなのです。

私の年齢から言っても、限られた時間です。
それを最大にやりたいだけです。
悔いを残したくないのです。

(明日へ続く)

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