今年の驚きの出来事 その③

毎日、自分の身の回りで起き続けている出来事に、日々驚きまくっています。

別に自慢話をするつもりではありません。
自分と、自分の回りに起き続ける真我の凄さというものに、毎日、毎日、心の底から驚いているのです。

 

先日、佐藤先生に、あまりに自分や自分の回りで起きている、驚くべき出来事をお伝えしたとき、間髪入れずこう言われました。
「そういう出来事を、なるべく多くの方に伝えてください。」

そうだな!
ついつい当たり前のようになってしまっていて、伝えることを忘れていた・・・・。
そう思いました。

 

真我を追求する過程で、どれほど凄いことが起き続けるのか!
それを伝えようと、この年末は、毎日書くこととしました。

 

さて今日は、研究員の健康面の話です。

研究員は、生涯、佐藤先生の追っかけをするためには健康でなくてはならない!
佐藤先生より、一日でもいいから長く生きたい!!

ある時、真剣にそう考え、「そうだ!ジムに通おう」そう思ったのです。

 

ジムへ通い始めて数年。
今、ジムでは、研究員は「奇跡の人」と呼ばれています。(笑)

勿論、昨年の足の指の骨折の完治(←参照クリック)に、驚かれたこともあるのですが、それ以外にも、研究員の体に起きる不思議な事がいっぱいあるのです。

 

研究員の年齢になると、どこかかしこか、故障が出てくるようなのです。
肩が痛くて腕が上がらないとか、腰が痛い、股関節やひざの具合が悪いから始まり、目や耳や皮膚など、どこかかしこか問題を抱えて、それを加味しながら、皆さんは運動をされています。

その中で、全くそんな症状のない研究員を、ジムの皆さんが口を揃えて「奇跡の人」「不死身の人」と言われます。
「骨折だって、治ってしまう方だわよね」そう言われます。

また、ジムでは、脂肪を落としたり、筋肉をつけたりと、体の計測を月に一度はし、数か月毎に、未病に備えた食事指導などもあります。

ところが、研究員の体は、すぐに結果が出るのです。
血液結果が改善され、脂肪も筋肉も、落としたり付けたりが、少し気をつけると自由自在に出来てしまうのです。

トレーナーは、研究員の事を「私の歩く広告塔だわね。」と呼んでくださっています。

 

佐藤先生は「肉体は心の結晶体」と言われますが、まさにその実感をしています。

 

佐藤先生の追っかけをしたい!!
佐藤先生を知りたい!!

この研究員の強い思いが、研究員の全てを動かしてくれている事は、間違いありません。

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