※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は佐藤康行による「札幌講演会」でした。

桜が満開の東京羽田から、一面雪景色の札幌へ降り立つと、「北海道へ来たんだな」と、改めて感じます。

北海道は、ご存じのように、佐藤の生まれ故郷です。

北海道で待つ受講生と、北海道へ降り立つ佐藤康行。
どんな、講演会になるのでしょう!

講演会は今が旬の「再生医療」をテーマにした内容でした。
「真我こころのクリニック」院長の竹本先生も、医療の立場からお話頂けました。

また、20数年前に、佐藤の開発講座を一度受講し、統合失調症から完全に回復して、営業マンとして活躍されている体験者の方も、ご自身の体験を語られました。

まさに、佐藤康行が何を成さんとしているか!
事実実証です。

本にも書かれているし、佐藤の話にも時折登場する方です。
しかし、リアルに本人を見ると、全くその過去が幻だったと、実感せざるを得ません。

全く、話を聞いても、そんな風だったと信じられないほどの爽やかな方で、多くの皆さんの前で、堂々と話されています。

他にも、佐藤に出会い、人生が劇的に変わった多くの皆さんが、その体験を語られます。

佐藤は「私は、病気を回復するだけではなく、世の中の戦力にまでします。
そこまで、持っていくのです」
と、言っていますが、まさに、事実実証の方々です。

北海道の地で、この講演会を縁に、新たに佐藤との縁を持たれた多くの皆さんからも、沢山の質問が出ます。

佐藤は、力一杯、心を込めて、一人一人に答えていきます。

この「縁」が、この皆さんの本来の力をいかほど発揮させるか!

佐藤との「縁」を持つということが、どれ程のことか!

改めて、改めて、感じた札幌講演会でした。

同じ時間に、沖縄受講生による、講演会が行われていて、そちらも大盛り上がりのようでした。

日本の北と南から……。

これから、どんな事になっていくのか。
楽しみでワクワクします!

 

 



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2012年11月、佐藤康行はロサンゼルスへ向かいました。
佐藤は、ロスで待つ皆さんのために、講演会と「真我開発講座」を行う予定です。
そして、日本から15名近くの受講生も、佐藤と共にロスへ向かいました。

さて、それをさかのぼる事1年前、フレズノというロサンゼルスから4時間程の所に住んでいた焼山さんは、佐藤康行の講座「宇宙の真理」を受講するため、日本に帰国していました。
そして、初めて佐藤康行に会った彼女は、佐藤の講座に震えるほどの衝撃を感じ、
「これこそ、本物だ!」
「なんとしてもアメリカへ来てもらい、アメリカの皆さんに佐藤の存在を知らせたい!」その思いが抑えられなくなっていました。

佐藤の体の事や、日本でのハードなスケジュールの事を考えれば、もともと無理だとあきらめてはいたのですが、でも、彼女はどうにもならない気持ちに、思わず、

「学長、アメリカへ来て下さい!」と、叫びました。

佐藤は、即、「いいですよ。アメリカに行きましょう」

そして、ここから、この物語はスタートをします。

実は、彼女の実家は、ある宗教団体の教会を運営していています。
家族全員が何代にもわたる信者で、勿論、彼女も熱心な信者です。
そもそも、彼女がアメリカに渡った理由は、その宗教の布教のため、単身、アメリカに渡っていたのです。

しかし、熱心に追求すればするほど、彼女の心の底には、「もっと本当の事が知りたい・・・」という強い欲求がでて来るのです。

そんな時、あるきっかけで「真我開発講座」を受講し、そのただならぬものにひかれ、アメリカから何度も来日し、受講を重ねてきたのでした。
そして、ついに、「宇宙の真理」。
念願の佐藤康行に出会ったのです。

「これだ!この人こそ!・・・」大きな衝撃を受けます。

「学長!来て下さい!!」

佐藤からのOKを貰った彼女は、佐藤を迎えるべく、意気揚々とアメリカに帰っていきました。

それから、1年。
あらゆる手を尽くし、講演会の参加者を集めます。

アメリカの新聞の広告に載せ、インターネットで呼びかけ、考え付くありとあらゆる手を尽くしいます。・・・・。
途中、心が折れそうになった時もありました・・・・。でも、「佐藤康行にアメリカに、ロサンゼルスに来てもらいたい!!」
ただ、その強い思いが、彼女を動かし続けました。

そして、2012年11月
いよいよ、その時が来ました。

ロサンゼルスでは、100名以上の皆さんが、始めて会う佐藤の到着を待っています。
中には、すでに佐藤の事をHPで知り、「本当にこんなことがあり得るんだろうか・・・・?」と、戦々恐々で、待っている人もいます。

ロサンゼルスのトーランス「都ホテル」。
夕方から、いよいよ佐藤の講演会がスタートします。
日本からの駆けつけた受講生と、ロサンゼルスでのボランティアを買って出てくれた人との合同スタッフで、その時を迎えます・・・

(明日へ続く)



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受講生から「どうしても、自分が悪いとは思えない。相手が悪いように思えて許せない」というような質問がありました。
佐藤は即座に「私は、人に会いに行くときには負けに行きます」と答えました。

質問した人は、一瞬ポカァ ンとしているように見えました。

佐藤は続けてこのように言いました。
私は、負けに行きます。そして、会った時には下座に座るようにしています。

いつでも、その位置にいられる人が勝ちなんです。
みんなそういう人が好きなのです。

「子分」になり切れる人の方が凄い。
自信があったら、なんでもできます。自信があれば、下であっても何でもないのです。

下座が上座
上座が下座

脇役が主役になろうとするのは大根役者
脇役が脇役に徹したら、名優

人間は、皆「愛」を求めています。求めているのなら、こちらから出します。
へっぴり腰で、中途半端にやるから駄目なんです。思いっきりやるんです!

相手はわからないのではないかと、疑う必要はないのです。

私もいろんなことをやってきました。
死ぬ思いもしてきました。

そして『辿りついた世界『です。

あなたが、今から私と同じ苦しみを味わわなくても良いように、
同じ思いをしなくても良いように、こうしてやっているのです。

佐藤の思いがほとばしったように、次から次へと出てきた言葉です。
私は聞いていて、胸が熱くなりました。

これは、私にも当てはまる大切な言葉です。
けさは、この言葉を皆様へお贈りします



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昨日は、YSコンサルタント主催、佐藤康行「継承セミナー」でした。
「継承セミナー」は、今まで二日間のセミナーでしたが、昨日は初めての試みとして、11時から18時までのギュッと凝縮した1DAYセミナーでした。

始めから、トップギアであっという間に全体がアセンションしていきました。

そして、出ました!

新しい瞑想 「ダイヤモンドシナジー」 
これは、「神成瞑想」から、新しく出たもので、とにかく凄い瞑想でした。

先祖の愛が見えた人。
先祖からパワーが貰えた人。
人生が一瞬にして、見えた人。
回りの全てが光り輝き、その光に包まれた人。
魂が揺さぶられて感動する人・・・などなど・・・。

皆さん、悟りの言葉と感動の涙・・・涙・・・の発表でした。

佐藤は言います。
「神は自由自在。黄金にもダイヤモンドにもなれる」

その言葉通り、瞑想、そしてワークでその体感をしました。
自分自身が何ものか。
その自分の本当の姿を、瞑想とワークで体感します。

「頑張れば、頑張るほど敵を作ってしまいます。」
「でも、この技を完全に身につけたら、力のいらない世界」
「一番楽で、一番あなたが欲しいものが、どんなものでも手に入ります」

この佐藤の言葉に、確かな実感を感じました。

本当に今まで何をやってきたんだろう・・・。

夢から覚めたような感覚です。

私達は「何をやっているのか?」「誰とやっているのか?」
この事を、今一度、心に問うてみる必要があるのではないかと、思えた昨日でした。



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佐藤康行は言います。

「意識が上がったけれど、あなたには同じ現実が待っている」

「波長が合わない人とは、離れる。
その人のレベルまで自分が下がる。
相手を包む。
そして、相手を上げる この四つです」

この「相手を引き上げる」という世界は、力のいらない世界です。
何百人、何千人いても同じです。

相手が自らやれるように向けていく。
抵抗はないし、何も力がいいらない世界です。

人間には凄い力があります。
しかし、人間はそれを開発せずに来てしまっています。

私はただ一つの事を言っています。
「皆、神として一つ。あなたは真我そのもの」

そのために、一番楽な事は、発信側に回ることだと、佐藤康行は言います。

全国で、自らが計画し、自主的に行われている講演会。
また、講師養成をPIAやサンタ営業で受講している多くの皆さん。
そして、全国の友の会

多くの「発信者側」の方がいます。

灯台の光は、自分の光を強くすることで、回りが光ってくる。

まさに、全国にそんな人仲間が、おおぜいいる・・・・。

今日は、そんな全国の仲間に思いを馳せた朝でした。



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昨日は、メンタルパワーズ主催の佐藤康行による「男と女のサクセスアバイブルアセンションセミナー」が開催されました。

今までに経験したことのない、エネルギーだったような気がしています。
本当に何かが起きているのではないでしょうか?

「新・神成瞑想」が出て、次々と佐藤康行から「新しいワーク」が出て、佐藤康行がどんどん進化していく・・・!
いよいよ、講座そのものが、全く違うエネルギーになってきている・・・!

そう、感じたのは、私だけではなかったでしょう。
昨日、講座をされた多くの方が、感じられた事なのではないでしょうか。

講座自体の時間は、多分4時間と少しだったと思います。
それなのに、皆さんの発表は、まるで悟った人の言葉そのものです。

今回の講座の特徴は、スタートしたその時点から、涙する人が続出でした。
何が…という事ではなく、多分、その純粋で精妙なエネルギーにあったような気がしています。

「何をやった」とか、「何がどうしたから・・・」とか、そういうものではないので、私も言葉で説明しきれなくて、もどかしい気がしていますが、
とにかく全く新しいフェイズに入った・・・そんな感覚なのです。

今の佐藤は毎回毎回変化しているというか、全く違って感じます。
佐藤に何がおきているのか、わかりませんが、確実に違ってきています。

佐藤康行は佐藤康行のままで、一切ブレる事なく、30年間変わることはありませんが、しかし、しかし、やはり違ってきているのです。
その速さは、毎回の講座を受講していると、否が応でも感じざるを得ないのです。

佐藤の講座は、何かを学ぶというより、エネルギーのシャワーを浴びている・・・という感覚になってきている、ここ最近の私です。

ちょっと、宗教チックになって申し訳ありませんが、今のところ、そうとしか表現できないのです。

もう少しわかってきたら、また、皆様にはお知らせいたいと思います。

 



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昨日は、真我「心の再生」医療研究所主催で、「本当に治した奇跡の実例」講演会が開催されました。
講演会の演題通り、6名の方による奇跡の体験談は素晴らしいものでした。

体験談を話されている皆さん、どう見ても「心の病だった」とは、到底思えないほどの、輝いた表情でした。
その体験談について、「真我こころのクリニック」竹本好成院長の、医学の立場からのコメントがあり、その後、佐藤から、さらに深い見解のコメントがありました。

佐藤は、、心の病を克服されただけではなく、使命に気付いた方や、原因となった職場が変化した様子について、その部分の大切さをコメントしていたように感じました。
その佐藤康行の「深いコメント」の元ともなる、佐藤の体験から導かれれる講演会のそのほんの一部ですが、抜粋して、今日は皆さんにご紹介いたします。
佐藤の言葉の中に、人間の本来の姿や医療のあるべき姿が、自然に浮き上がってきていることがお分かりになると思います。

佐藤の講演内容
(入院の経験から)入院中、自分の身で体験をした、病院のあり方、先生の大切さ、あり方。
信頼するお医者さんから「もう治らないよ」と言われた時、一瞬ですが、窓から飛び降りたいとさえ思いました。

その後、リハビリセンターで、体を鍛えましたが、「もっと、大切なことがあるのに」と、思いながら通っていました。
私は、退院したら、いずれ病院をやらなければならないと思いました。

心とは何ぞや。
精神とは何ぞや。

根本的な原因が、ある環境によって開花する。

根本原因と環境原因を同時に変えらたらいい・・・。
これが、「真我再生医療」のやることです。

顔が違うように、記憶が全員違う。

私は10万人の人を試してきました。
根本原因が変わるとはっきりしました。証拠証人はいっぱいいます。

病気が回復する。しかし、回復したとしても、その原因となった、同じ場所に帰らなければならない。
「また、元に戻る」という事も、無きにしも非ず・・・・。

病気が回復したら、その人自らが、その環境を変えていく!
「すごいねぇ 」
回復して、さらに戦力にまでする

病気から戦力へ。「心のリハビリ」
奇跡を「当たり前」にする。

佐藤は、講演会の中で「自分ごととして捉える」事の大切さを、何度も話しました。
自分ごととして捉えていくからこそ、また、深く見えてくる世界があることを、改めて深く深く実感しました。



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佐藤康行の口から、改めて、「神成瞑想」が生まれた経緯を聞くと、その話は、人間知では理解不能な、とても不思議な話でもあります。
そして、やはり、相当な迫力があります

佐藤の話は始まりました。
ある時、「新しい瞑想を編み出すよ」と、私は言いました。
アセンションセミナーに向けてでしたが、アセンションセミナーの2カ月前にそう言いました。

勿論、その時は影も形もありませんでした。
セミナー前日もなかったです。

セミナー当日の朝方、一つの図が丸い円になって、顕れました。
私は枕元のノートと鉛筆で書きました。

出来たてのホヤホヤを白板に書いて、どのようにやるかも決めていませんでした。
そこから瞑想が、始まりました。

そうして、受けている人が、ものすごい体験をする。
瞬時に使命や、やるべき事が見える人がいる。

何回もやっているうちに、突然、雷が鳴り出し、大雨が降りだしました。
窓のカーテンを開けたら、空は晴れているのに、雨がザーザー降っている。

その瞬間、私は神成瞑想(かみなりめいそう)と、名前を付けました。
雷は止まらず、電気は消え、新聞にも大きく乗りました。

「神成瞑想」は、全国どこでやっても、みんな同じ体験をする。
瞬時に使命が見えるとは、普通ではない。

宇宙全体が、完全に手のひらにのって、そこに溶け出していく。
「仏教書」の万巻の書物が、たった一枚の中にある。

宇宙の全て。
宇宙の未来。

私達の中に、私達の解らない過去の記憶が自分の中に刻み込まれているが、一瞬に顕れてくる。

たった7分。たった白板一枚に書ける。
宇宙の全ての大真理がそこに顕わされている。
私達はどう生きていけばいいか。そこに顕わされている。

この、佐藤の話が、私には「お経」のように聞こえ、その荘厳さと深さと迫力に、感動しながら、
一言ももらすまいと、あわててメモをとりました。

何とも、何とも、なんと表現していいのか解らない位、私は今、感動しています。

 



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昨日は、佐藤康行による「真我真理研究会」が行われました。
研究会の中で、「新・神成瞑想」を体験しました。

この神成瞑想は「新・神成瞑想」なのか、「新・新神成瞑想」なのか、実は、いくつ「新」を付けたらいいのかわからない位、毎回、微妙に変わっていきます。

これは、佐藤康行がそれほど日々、進化し続けているということなのでしょう!

昨日も、「神成瞑想」の体験をした皆さんの発表も、凄い事になっていました。
金色や、白金が見える人。
光が見える人。
瞬間に心に変化が起き、涙する人。
黄金の雨が降っていると、実感した人。

長く悟りを求めていらした方なら、「あり得ない!!」と、思えるような言葉が、次から次へとどなたの口からも出てきます。
それも、たった7分です

いったい何が起きているのか、わかりません。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、佐藤康行は寝ている間にパッ!と、こういうものが出て来ると言います。

佐藤は
「私は、寝ている時に一番仕事をしています。」
「私は不思議な事に、先にこういう図が出て来るのです。そして、後から意味がわかってくるのです。」

と言います。

そして、佐藤康行から出てきたものは、毎回、大変なことになる訳です。

たった7分の瞑想で、いったい私達にどんな変化が起こっているのでしょう。
不思議で仕方がありません。

この「神成瞑想」が、始めて佐藤から出た時は、余りの衝撃に、ひっくり返るような思いをしましたが、あれよあれよという間にさらなる進化を遂げ、、今では3D化とさえ思えるような「神成瞑想図」になっています。

そして、「神成瞑想」の図が、進化するたびに、私達が見えるものも進化していっています。

かつての人たちは、山を一歩一歩登るように、「悟り」という頂上を目指し、修業として「瞑想」を行ってきました。
しかし、真我に目覚める体験をしている私達は、山の頂上から見ているわけですから、ほとんど努力なく、真理が見えてしまうのでしょうか。

というように、理論として私も理解していますが、多分、自分自身の身の上に起きている、この出来事の凄さ加減は、本当にはわかっていないかもしれないな・・・
でも、本当の凄さを生きている間に知りたい!と、思う今日の私です。

 



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