※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

以前のブログにも、佐藤康行の「神的動き」については、書いたことがあります。
それは、「神的な動き」から見てみると、佐藤康行の人生は、佐藤がやるべき仕事(真我に目覚めさせる)をするために、どんな些細な出来事も必然であり、その役割をするための経験であった…というような話をしたと思います。

しかし、この「神的な動き」というものは法則なので、私達も常に「神的な動きの中ある」ので、その見方をしていくと、大変楽しく、また、納得もできたりします。

佐藤康行の研究をしていると「常に神(真我)は動いているんだ」と、思わされる出来事が盛り沢山になってくるのが不思議です。
あれもこれも、あの人もこの人も「神(真我)に動かされている・・・」と、思えるようになってきたのが、不思議なことです。

「大分講演会」での出来事です。
1年ぶりに姉に会い、一緒に「佐藤康行講演会」に参加しました。
この姉とは、幼少時からいろいろなことがあり、よく衝突をしていました。

姉は、現在の私が何をしているのかは、ほとんど知らず、多分「宗教のような事でもやっているのか・・・・」位の認識だったと思います。
講演会が終わり、翌日、別府の温泉を回りながらの姉との話です。

「あの、佐藤さんという先生のいうことは、本当だと思う。あの先生は、宗教とは違うね」
「佐藤先生は、本当に正直な人だよね。一般的に講演会をする人は、自分のことを良く見せるのに、佐藤先生は、自分をよく見せようとせず、本当に正直な人だよね」
「質疑応答も面白かった」などなど・・・、感想を言っていました。

私は何も言わず聞いていましたが、急に姉が改まったような顔をして、不思議なことを言います。

「マリちゃん、私達ももう年だし、どれだけ生きられるか分からない。
あなたも、仕事はもうぼちぼちにして、あの、佐藤先生の所にボランティアでもいいから勉強に行ったらどう?
あの先生は、本物だと思うよ」と、言いました。

姉は、こんなことを言う人だとは、私が知る限り無かったように思います。
私が過去に宗教をやっていた時に一番私を批判していた人でもあります。
子供時代から、私とはウマが合わず、私が仕事で成功している時も、私を一番批判した人でもあります。
1年前、三層構造を説明し、惨敗した人でもあります。

しかし、私を激しく批判するほど、私のことを心から心配してくれていた人でもありました。

姉は姉の役割をずっとしてくれていたんだな。私には必要な壁になってくれていたんだな。
「神はずーと動いていた」と知った瞬間でもありました。
「そうだったんだ・・・・」と、感慨深く思いながら、姉に送ってもらって大分空港に到着し、搭乗手続きを済まして、発着ゲートに行くと・・・・・!

「やぁ !」と、手をあげてる佐藤康行が目の前にいました。
「あらぁ 」という、ひろえ奥様です。
「こういうことって、よくあるのよね」

本当に「こういう事って(神が動くこと)」奇跡ではなくて、きっと「よくあることなんだ」



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佐藤康行のテープを毎日聞いています。

DUT形式の古いテープを、ひたすらパソコンに落とし、ハードディスクに保管するという作業なのですが、昨年末から始め、そろそろ5カ月目になろうとしています。思えば、あそこから、私の人生大きく変化してきたように思います。

佐藤康行にテープの再生の作業をやらせていただくことをお願いした時「聖なる気持ちでやって下さい」と言われたことは、忘れられないことです。
「聖なる気持ちって、どんな気持ちでどんな態度だろう・・・・・?」と、考えながら、そして、今でも聖なる気持ちでやれているかどうかはわかりません。

テープを落とし始めて、最初は昔の佐藤の講話に、ワクワクし「ヘェ 」と、思ったり「そうか・・・」と、ひとり納得したり。そんな気楽な気持ちで始めていたのです。
ただただ、「楽しい」の一言でした。

しかし、50本を過ぎるころ、何故かどこからともなく「もう嫌だ!」と言う気持ちが湧きあがってきます。

毎日、長い時は12時間以上、聞く時もあり、頭の中で佐藤の声が響き渡り、テープを聞いてなくても、佐藤の声が頭の中をクルクル回っています。
自分が逃げられないというか、自分が自分でなくなるというか・・・・
まさに「やめてぇ !」っという感じです。

それと同時に、体調が変化してきました。
頭がふらふらして、気持ちが悪く、車酔いの軽い感じです。

しかし、約束したのでやめる訳にはいかず、さらにさらにテープを聞き続けました。

テープを100本近く落とす頃になって、体調も落ち着き、心も穏やかになってきました。
その頃から、妄想が湧かないというか、頭に何も湧いてこなくなりました。
おかげで、身の回りに起きる出来事に、あれこれと思い煩う事は、ぐっと減ってきました。

その頃からです。
皆さんから「変ったね」
「前と全然別人みたいだね」
と、頻繁に言われるようになりました。
自分は全く自覚がないので、「どこが、どう変わったのだろう・・・・・?」と、不思議な気持ちでした。

それと同時に、さらに意欲が湧いてきました。
「佐藤康行を極めたい!!」

そこから、「佐藤康行追っかけ隊」がスタートしたのです。
現在の佐藤康行・・・・。
「ぎゃぁ !凄過ぎ・・・!」
ついていくのに精一杯です。

過去の佐藤康行・・・・・、。
「凄い!・・・・。そうだったんですね!!(涙)(涙)(涙)

毎日、毎日、毎日・・・・佐藤康行。

そんな私です。

いよいよ、200本を超え、私の身辺も思いもよらないような出来事が、年末から目白押しでした。
明日の事も、どうなるのかわからない感じですが、これがジェットコースターに乗ってるが如く、実に気持ちがいいのです!

今週末は別府講演会です!
久しぶりに会う姉と一緒に、講演会参加です。



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昨日、大変熱心な「佐藤康行研究員」のお一人から、貴重なメールを頂き、是非、皆さんとシェアさせて頂きたいと思いました。
このように、ご意見を頂けることは、本当に嬉しく有り難い次第です。
では、早速、研究員の皆さんと研究して参りましょう。

研究員の方の研究テーマは下記です
佐藤康行は進化やアセンションは、20数年間一切していないのでは・・・・?
佐藤康行がとてつもなく変化してみえるのは、私達が変化しているからなのでは・・・・

大変、面白いテーマだと思いますが、皆さん、いかがお思いでしょうか?

佐藤はテープを聞く限り(現在、過去のテープは230本ほど聞きました)、言っていることは全く一貫しています。
佐藤も「私は、一度としてぶれたことはありません」と、言っています。

また、佐藤は講座のおり「より、効果的に。より早く。より永続的に・・・。進化しています。」的なことも言ったりしています。
さて、これはいかなることでしょう??

以前にも、私が「佐藤康行研究会」を始めた時のいきさつにも書きましたが、佐藤の深い思いは、どこまで行ってもわかりません。
私自身、自分の浅い部分でしか捉えきれていない訳で、だからこそ、研究を始めたのです。

ですから、浅い部分での、私の研究発表となりますので、その点をご考慮下さい。

佐藤はこう言っています。
「本当の自分に目覚め」
「本当の自分で生き切ること」

佐藤の全ての発言、全ての講話。全てのワークはここに徹しているように思えます。
この点については、私の知る限り、ただの一度もブレたテープはありませんし、私が参加した講演会、及び、私がミタ佐藤は、勿論、一度としてブレた事はなく、一貫しています。

しかし、本当の自分に目覚める手法。本当の自分で生き切る手法。については、どんどん新しいワークが出てきたり、佐藤の言葉もどんどん鋭くなってきている気がします。

私は、今までブログ上において、これをもって、「進化」と表現してきましたが、ひょっとしたら、佐藤が「変化」しているように聞こえた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ある時、佐藤と話している時に、私が「変化」という表現をした時、佐藤は「私は全く変化していませんよ」と言ったことがあります。
私は「アッ!」と思い、自分の言葉の不用意さに気づかされました。

佐藤が、いかに伝えることを大切にしているか。
いかに、私達が勘違いをしないように、言葉を選びぬいているか。それが、わかるエピソードかと思います。

「変化」「進化」「アセンション」・・・
研究員の方から頂いたメールに、改めて、この違いを、自分なりにはっきりさせた方がいいなと感じさせていただきました。

絶対に変わらないもの(縦の法則)と、変わるもの(横の法則)。
「宇宙の真理」と「人間の心」
この、わかってわからないものを、何とかわかるように、あの手この手の20数年間の佐藤康行です。

全てのカギは「神成瞑想」にあり!と、このところ思っている私です。

皆様の研究を、是非、お寄せ下さい。

 

 



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昨日は東京本部にて、佐藤康行による「真我真理研究会」が行われました。
「真我真理研究会」は、あくまでも真我の研究をメインにしたもので、毎回、いろんなことがテーマになります。

昨日は、医療のスタートという事もあり、真我を開発して、明らかに効果があったと思われる方の体験を基に、経験者の経験と経緯について、佐藤と1対1でやり取りが行われました。
そこでは3名の方が、自ら手を挙げられ、自らの経験と経緯のやり取りが行われました。

まずは3分間、ご自身の体験を話され、そこから、佐藤が丁寧に聞いていきます。

そのようになった。と、思われる原因は?
回復してきた。と思われる出来事は?
それは、どうい事だったのか?
それについて、どう感じたのか?

佐藤は言います。「綺麗に言わなくてもいいんですよ。ここでは、なんでも、そのままを言っていいんですよ。」
3名の体験者の皆さんは、安心して、自分の心の奥を、闇を、佐藤に話していきます。

佐藤は、それに対して、質問し、確認し「こういう事ですか?」と、丁寧に聞きこんでいきます。
ですから、研究会に参加している私達にも、体験者の心の動きが良く理解できます。

アルコール中毒、ひきこもり、自殺願望。
それぞれテーマは違っていますが、佐藤の質問を聞いていると、私には他人事には思えなくなってきました。
自分も同じような環境に置かれたら、やはり、そうなってしまったのではないかと思われる出来事が、たくさん含まれているからです。

苦しみから脱却出来た大きな出来事に、「学長だけは、わかってくれる・・・!」
これが大きかったと、体験者は言います。
この、佐藤康行に対する絶対の信頼に、過去、どれほどの人が救われてきただろう・・・。

苦しみの中にあった、受講生の口から耳にする言葉。
「学長だけは、絶対にわかってくれる」
「学長だけは何があっても信頼してくれる」

この絶対なる「無償の愛」の前では、どんな闇も消えていきます。
佐藤は言いました。
「どんな闇も、神の愛の前では、無いに等しい」
そして、「それが、愛する妻や両親だったら、もっといいね」とも言いました。

「治ることも、それはいいことだけれど、それを越した世界があります
「人間は全てを背負って生きている。それが、一番大いなる大切なものに気づかせてくれる」
「だから、敵ではないのです」

「まさに、神しか出来ない」

「答えは決まっているのです」
「そこから出発です。最終地点から顕わしていきます」
「答えから問題に向かっていくのです」

一番大切なこと。
私達がやるべきこと。
ここに、集約されていると思います。



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皆さんは「魂の社長会」を、ご存知ですか?

「魂の社長会」とは、広瀬さんという受講生が立ち上げた、経営者や経営者を目指している人、そして事業主などが集まって、佐藤康行が示していくれている、法則に従って、経営をやっていく…と、いう受講生主体の会です。

全国で、手をあげた方が主催して、各地で毎月行われています。
勿論、東京の本部の八重洲会場でも、毎月行われています。

「サンタミーティング」というミーティングを行い、一人のチャイルドと呼ばれる方の悩みに、みんながサンタになってアイデアをどんどんプレゼントしていくという会です。
これが、楽しくて、盛り上がります。

「魂の社長会」の広瀬さんのように、全国で、「佐藤康行講演会」を主催したり、「友の会」を主催したり、勉強会を主催したり、誰に頼まれることなく自主的に集まって動いていらっしゃる皆さんが数多くいらっしゃいます。
そして、不思議なことに、主催している方は、どんどん変化していかれるのもわかります。
きっと「黄金の雨」が、どんどん降り注がれているからなのでしょう。

そんな「黄金の雨」を一杯浴びて、若干巨大化(?)した、広瀬さんが主催の、先週行われた「魂の社長会」で、「佐藤康行研究会」の私はゲストスピーカーとして30分お話しをさせて頂けることになっていました。
事前に、広瀬さんと「どんな話がいいのだろうか・・・・?」」などと、打ち合わせを一応、していたのですが、結局、蓋を開けたら、佐藤康行の話一色になってしまいました。

佐藤は過去20数年に及ぶテープの中で、「どんな話がいいでしょう?」と尋ねられる場面では、必ずと言っていいほど「体験談がいいでしょう」と答えています。
「体験談に勝るものはありません」とか「体験談が一番わかりやすいです」などと、言っている場面をよく聞きます。

真我に目覚めてから、私達の身に起こるいくつもの変化(体験)、いや奇跡ともいえる出来事を、佐藤がどれほど大切にしているかと言う事が推測できる一コマです。
「事実をもって証明する」佐藤の科学者のような目は、私達に起こる出来事が証明であり、実証でもあるのです。

そんな中、「魂の社長会」でのスピーカーは、私の妙な変化を改めて気づかせてくれました。
「私の体験談か・・・」と、考えてみたのですが、思い浮かばない!
「あれっ?・・そうそう・・・その時こうでああで・・・・」「あぁ !全然エネルギーが出ない!」
「よぉ し!佐藤康行の話をさせてもらおう!これならガンガン、エネルギーが出てくる」

・・・・と、言う事で、佐藤康行話一色になったのです。

佐藤康行を追っかけ、佐藤康行のテープを聞き、佐藤康行を研究している私の今の一番エネルギー源は、佐藤康行を語ることだと知った出来事でした。
しかし、「魂の社長会」の皆様も、佐藤の話はとても熱心に聞いて頂けました。

佐藤に、まだ一度も会っていないという方もいらっしゃいましたが、とても、熱心に耳を傾けて頂きました。

私は思います。
佐藤の体験と私達の体験は、どこか、重なっていて、私達は佐藤の「追体験」をしているのではないかと思える場面が多くあります。
例え、佐藤に会っていなくても、佐藤の人生とその方の人生は、重なっている・・・と、実感させて頂いた「魂の社長会」でした。

しかし、この私の全てを忘れてしまう今日この頃。
私に何かが起こっている・・・・!

 



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二日間にわたる、佐藤康行の凄まじい「生命のプログラム」(YSコンサルタント主催)が昨日終了しました。
ハァ ・・・・言葉にならない

受講生からも「手をあげて、発表しようとしても、何をどう言っていいのか・・・・。自分が何もしゃべれなくなっていて・・・・。
こんな状況で、私はいいのでしょうか?」

佐藤は「どんな言葉を使っても嘘っぽくて、もう言葉にならない状態なんですね。それほど意識が上がったという事です。素晴らしいです!」と、答えていました。

意識が、自分の想定以上に上がってまうと、勝手に言葉がどんどん出てきてしまう時と、何もしゃべれなくなってしまう時とありますが、いずれにしても長年付き合いなれた自分とは、ちょっと様子の違う異次元の自分なので、戸惑ってしまうわけです。

ブログを書くにあたり「さて、この二日間は・・・・・」と、思いだそうと思っているのですが、なんか記憶がぶっ飛んでしまっていて、切れ切れに記憶の断片が残っているような感じなのです。

ちなみに、今回「真我開発講座」未受講で、内観光受未経験の方がひとりいらっしゃいました。
一日目の午前中、佐藤が「内観光受やります。やったことない方・・・・?」と聞いたら、一人周りを確認しながら、おずおずと手をあげて、不安げな表情を見せていた受講生の一人・・・・。

お構いなしに佐藤はぶっちぎりスタートです!
内観光受スタート!
雪の中、駆けつけて気持ちもMAXの我々は、初日午前中という事もあり、力いっぱい内観光受!!

正直、私の内心は「大丈夫かな?ついてこれるかな・・・?」なんて、思ってましたが、全くの心配無用でした。
受講生はしっかり泣き、しっかり叫び・・・!全くの遜色なし!
2日終了時には、しっかり出来上った表情で「渡辺さん。ブログはどうしたら読めるんすか?」などと、目に涙が残った顔で聞いて頂きました。

あぁ
雪の中の黒船亭のスペースKは、熱い涙とティッシュの嵐で渦巻いていました。

私は、完全に限界を超え、地球の中心から「愛を叫び続け」ました。
思わず「限界や 」と、叫びながら、「愛してるよ 」と、目の前の人を抱きしめ泣いていました。

今日はどうにもブログがまとまらず、本当に申し訳ありません。
臨場感だけは伝わったかな・・・・?
すみません。皆さん・・・・・。

 



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昨日は、東京が大雪の中、決死の覚悟で上野に結集した皆さんと一緒に、ワイエスコンサルタント主催の「生命のプログラム」セミナーを1日目スタートでした。
かなりの交通網のマヒのため、遅刻の方や、新幹線が遅れた方、残念ながら飛行機が飛ばなくて、来られなかった方などもいたようでした。
そんな波乱に満ちた感のある1日目でした。

予感通り!大波乱の1日目でした。

佐藤康行が出てくるやいなや「全員、バインダーもノートも荷物のところに置いてきて、全員手ぶらで座って下さい」から、始まりました。
完全に、佐藤をエネルギーで受け止める体制で、スタートしたのです。

何種類かのワークをやっていきます。

「水子のワーク」もやりましたが{えっ??水子のワークってこんな感覚だったっけ?」と、思うほど、昨日の「水子のワーク」の感覚は違いました。

ワークの方法は同じなのですが、体感が違うのです。

この感覚・・・・。えっ??・・・自分のどこから出てくるの・・・?
自分からとは思えない、心の深い深い・・・・・いうなら「心のへその緒の奥からの感覚」(あくまでも私オリジナルの感覚です)とでも言うような感覚が出てきて、それが浄化されていく感覚。

奥の方にあった闇が、光になっていく!!

これ!これ!、これを人類は求めていたんだ!!
人類救済とは、まさにこのことだ!! 

佐藤が「人類のカルマも消えていく」「何億年の暗闇も、一瞬にして消える」「全てのカルマを消す事が出来る」「あなたの変化が地球全体に影響する」
まさにまさに、その一端を感じた瞬間でした。

わからないけど、わかった感があります。
受講生全員、完全にイッテしまっていました。

休憩に入り、各々フラフラ状態の中、コーヒーで水分補給をしながら、情報交換をましたが、多くの方が「いつもと違う・・・」「自分から出てきた感じじゃない。凄い奥からウワァーーー1と出てくる」などと、話していました。

どの顔も完全に別人です。
ちなみに、ティッシュの使用量も過去最高だったようで、三輪本部長から大量のティッシュの山を見せて頂き、納得です。

佐藤康行は「私がちょっとアクセルを踏むと、こうなっていくのです。」と、言っておりましたが、ちょっとだけでこれほど大きく変化する自分を感じながら、佐藤が思いっきりアクセルを踏んだら、いったいどんな世界が展開するのだろう・・!と、想像がつかない私でした。

「いのちのプログラム」1日目は、圧倒的な神のエネルギーの中、ワークをやり、自分が大きく変化しているのが今朝も実感しています。
いよいよ今日は2日目。
いったい何が起こるのだろう・・・・!?

 



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今日は、そもそものところからお話しをさせて頂きたいと思います。
何故「佐藤康行研究会」を始めたのか・・・・・・。

勿論、皆さんと同じように「佐藤康行大好き人間」でもありますし、佐藤にはどれほど救われているかわかりません。
佐藤に会わなければ、私は今頃どんな人生を歩んでいたのか・・・!明らかに全く違う人生を歩んだことでしょう。

しかし「佐藤康行研究会」のブログを書こう!と、決めたのは、佐藤の20数年前からのテープを聞き始めたことが大きかったのです。
あまりの感動!
あまりの衝撃!

自分一人が聞いているだけでは、惜しい!!
これを何とかして、皆さんに少しでもお届け出来ないものだろうか・・・・・!
からスタートでした。

佐藤は常日頃「皆さんが素晴らしいのです」「究極の平等。私は皆さんと同じです」といいます。
また自身の失敗も欠点も、私達の前で口にします。
自身の事を、ニコニコしながら「普通の禿げたおっさん」とか言います。

だからこそ、親しみやすく、とても身近に感じられ、なんでも心の中を打ち明けることができます。
私自身もそんな佐藤が大好きで「学長ぉぉ !」と、まるで親衛隊の如く、追っかけをしている訳なのですが・・・・。

しかし、しかし、しかし!
しかし、どうも、私には、どうもそれだけとは思えないのです。

テープの中の、佐藤が語る内容。
20数年の一貫性。
20数年間、一度としてブレた瞬間などありません。

一度として、上から受講生を見たことがない、その真摯な態度。
究極の平等を自ら実践しているその姿。

そして、講座の中で感じる自分の変化。
みなさんの大きな変化。

あのワーク!
「なんでこうなるの?」と思わす唸ってしまう、あのワークをいとも簡単に(?)ヒョイヒョイ出せるあの能力。

佐藤康行という人物の本当の奥深さは、私には本当にはわかりません。
私のブログで書いている「佐藤康行」も、あくまでも、私の浅い理解でしかないのです。

書きながら、何度も「こんな表現で申し訳ないな」とか「こんなこと、勝手に書いていいんだろうか・・・」など。
「投稿」する前に、何度もためらって、恐る恐る投稿するときもあります。
実はそんな私なのです。

そんなな中で「ブログ読んでるよ」とか、「面白いよ」とか、皆さんの温かい言葉に励まされ、また、わざわざコメントを頂ける、佐藤康行を慕う皆さんの気持ちに力を頂き、毎日毎日拙い文章を「絵日記」が如く、お伝えしています。

紙面を借りて、改めて感謝申し上げます。

長く、宗教をやってきた私には、教祖の中には自身の名前も改名し、自身の過去も改ざんし、自分を大きく見せようとしている人がいる中、あくまでも本名で、何一つ隠すことなく人生をさらけ出している「佐藤康行」という人を、私はやはりすごい!と思うのです。

これからも、「佐藤康行を研究する」ことで、私自身も成長出来たら嬉しいです。
と、言う事で、私が何故「佐藤康行研究会」を始めたのかを、改めてご紹介させて頂きました。

明日、明後日はYS主催の「命のプログラム」です。
また、皆さんに即お届けしたいと思っています。

 



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いよいよ「真我こころのクリニック」がオープンしました。
本当にいよいよです。

佐藤康行のテープを聞いていると、古いテープの中で何度も語っているというほど、相当以前から「医療」については、並々ならぬ関心があったことがわかります。
それは、佐藤のもとに、不治の病といわれる人や、心の病で苦しむ人が多く訪れ、それが、どれほど難しいと思われる症例でも、佐藤は一度として断ったことがなく、ひとりひとりに丁寧に向き合い、その一つ一つを「事実をもって証明」してきたからに他なりません。

そして、佐藤のもとを訪れた人は、自分の力で真我を開発し、明らかに全く新しい幸せな人生を開いていかれるのです。
「これは自分がやらなければならない仕事ではないか」と、佐藤は考えていたようなのです。

今までも「テープの中で」「本人の体験談で」この事実を証明続けてきたのですが、さらに、さらに、客観性を持って示していこうと、どこまでも真摯に取り組むのが、佐藤のやり方ではないかと、私は想像しています。

「やる!」と決めたら、絶対やる佐藤です。
それが、今、形となって「真我こころのクリニック」という東京駅八重洲の前に堂々とオープンすることになりました。

過去、20年以上に渡り、佐藤が見せてきてくれたものが、いよいよ世界に形として発信できる・・・・!
佐藤の思いには並々ならぬものであり、本当にいよいよ・・・・!なのです。

さて、昨夜のテレビで、4時間を使って「人間とは何か?」という番組がありました。
ご覧になった方も、多くいらしたのではないでしょうか?

くしくも現代の人間が抱える、多くの症例について、「脳」の観点からの推察の番組でした。
「認知行動療法」「うつ」「虐待」などなど・・・。
4時間もかけて、ゴールデンタイムに放映するという事は、それほど、現代の私達にとって重要な問題であり、解決したい問題なのでしょう。

肉体の研究では「IPS細胞」「万能細胞」と、次々と肉体の解明が進んできていますが、しかし、科学者や医者は、いったい人間を何だと捉えているのでしょう?

「一体、人間は何で出来ているのか・・・・・!?」

「肉体」を作ったのは誰か?
「脳」を作ったのは誰か?
「人間はそもそも何者なのか?」、

 

佐藤康行は、テープの中で、書籍の中で、講座の中で・・・・・何度も何度も、語っています。
そして、どうしたらいいのかも、シンプルに語っています。

それのみならず20数年に渡り「事実をもって証明」してくれています。

これが、私達にとって、どれほどの意味深いものであるか!
どれほどの人類の意識の向上になるものでるのか

佐藤の言わんとしていることの、浅い部分しか捉えられない私ではありますが、それでも容易に想像がつくものであります。

佐藤が手掛けた「真我心の再生医療」が、今後、どれほどの人を救い、救われた人が、どれほどの大きな仕事を成し遂げられていくのか!
大いなる期待で一杯の「研究会」です。



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