私は最近ですね、私の人生の『第3ラウンド目が来た』って、さかんに言っています。
(佐藤康行の「第3ラウンドが始まる」(←クリック))

この佐藤康行の言葉からスタートした、佐藤康行の「捨てる哲学」講演会でした。

 

第1ラウンドは、実業家としての成功を目指してやっていた時代
第2ラウンドは、誤解を避けるために「ぬいぐるみを着てやっていた」時代。

そして、今、第3ラウンドだと言っている。

佐藤康行が第3ラウンドへと来たときに捨てたものとは?
その時に佐藤康行が捨てた物は、第1ラウンドで捨てたものより「より高度な捨てる」だと、そう言った。
そして、「あくまでも私にとってだけれどね・・・・」と、そう付け加えた。

 

第1ラウンドから第2ラウンドへはある意味「捨てる」ことがわかりやすい。
この世に必要なお金や財産、地位などという、目に見えるもの全てを捨てるという事は、その決意も含めてどれほどの大変なことだったのかということはわかりやすい。

しかし、今回、佐藤康行が捨てたもの。
「より高度な」と表現して捨てたものとは、、、!?

佐藤康行は「ハードを捨てるのではなく、ソフトを捨てる」と表現した。
そして、佐藤康行の書籍を100巻今年中に出すという。

 

佐藤康行の「無一物無尽蔵」
佐藤康行は捨てる事で全てが手に入ることの本質を、我が身をもって示してくれている。
またもや「捨てる」事においても、空理空論ではない。

さぁ!
この第3ラウンドで、佐藤康行にザーと入ってくるものはいったい何なのだろう。
佐藤康行は「黄金の谷が深く渦巻いていって、全てのものを巻き込んでいく」と表現をした。

きっと、かつて人類が見たことの無い世界であろうことは予想がつくが、見たことのないものであるがゆえにどんなものなのか想像もつかない。

佐藤康行が「ほーらっ!」見せてくれる世界
その世界を見られる喜びに、佐藤康行の深く渦巻く世界へ巻き込まれていく喜びに、アップアップしながらもしがみついている研究員です。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「神と一体になったという事はどういうこと?」

(質問)
佐藤先生が、神と一体になったという事はどういうことですか?

 

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昨日は立て続けに二つのセミナーが開催された。
「真我ボランティア喜びの世界」と「捨てる哲学黄金の谷」だ。

セミナーによっては、自宅で視聴されていたり、名古屋・関西などの支部で開催されたりしている。

平日だというのにも関わらず、本会場には多くの方が詰めかけているのだが、会場だけではなく、自宅や支部などでの画面の向こうの視聴者も合わせると、昨日だけでも驚く事に、軽く200名は超えている人が全国で佐藤康行に会っている。

そんな日が毎日のように続いている。

それ以外にも、セミナーの合間に、地方から佐藤康行を尋ねてきた人の相談にのったり、スタッフと打ち合わせをしたりと、佐藤康行は分刻みの忙しさだ。

みんな、佐藤康行に会いたくて遠くからでも訪ねてくる。

佐藤康行はセミナーで大勢の人を相手にする時も、面談や相談でたった一人を相手にするときも、常に全力だ。
佐藤康行のすべての時間と全てのエネルギーを惜しげもなく目の前の人に向けていく。

そして、いかにあなたは素晴らしいか!
いかにあなたの本質は真我そのものなのか!
その確信で、深い部分からあらゆる人が真我を引き出されていく。

これこそ真の「真我のボランティア」なる生き方だと常々研究員は思っている。

 

自分の事を世界中の誰よりも「あなたは素晴らしい!」と、汗を流しながらそう言ってくれる。
自分のことを自分以上に真剣に考えてくれる
自分の子供を自分以上に素晴らしいと本気で思ってくれる
病気を必ず治る力があなたにはあると確信してくれている。

ある意味、当人以上に、家族以上に言ってくれる。
そこまで本気で自分の事を「素晴らしい!」と言ってくれた人はいるのだろうか・・・!!

 

だからこそ、私たちの魂はよみがえる。
佐藤康行の神の愛によってよみがえる。

だからこそ、多くの方が純粋に佐藤康行の役に立ちたいと心から思う。
佐藤康行と共にやっていく事に魂の喜びを感じる。

佐藤康行が魂の親なのだと、そう感じている。

 

昨日はボランティアの喜びの世界を改めて感じた。
真我のボランティアで生ききりたいと研究員はそう思った。

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明日は、昨日行われた「捨てる哲学黄金の谷」についてのご報告をさせていただきます。
このセミナーも、また凄かった!!!

明日はそのあたりをじっくりと皆さんと共有したいと思います。
では、また明日!

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「人類の歴史は変わったのか?」

(質問)
仮に、佐藤先生が今回誕生されていなかったとしたら、人類とか地球の歴史は変わっていたということでしょうか?

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180614:真我ボランティア喜びの世界①」

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昨日の話(←クリック)の続きとなります

スカイプセミナーの中で、佐藤康行にこんなご報告がありました。
「言葉がほとんど通じない方に、真我開発講座を受講してもらいました。
もっていらっしゃる用紙にも、何が書いてるかわかりませんでしたし、お互い、片言の英語でしかやり取りが出来ませんでした。
でも、真我が開きました。
その方は、次のセミナーも受講されます」

言葉がほとんど通じなくても真我が開く・・・!?
これはどういう事なのか、佐藤康行に質問しました。

佐藤康行は驚いた返事を返してくれました。
「言葉が通じないほうが、真我が開きやすいです」

えっ!???

「もともと相手は真我そのものなのです。
言っていることがわからなければ、真我そのものと扱いやすいのです。」

「言葉がわかっていると、相手の言っている三日月に振り回されやすくなってしまうから、時間がかかるのです。
ある意味、言葉がわからなければ、相手を満月そのものに扱いやすいのです」

この言葉にはビックリ!!

 

確かに佐藤康行は何があっても、誰がなんと言おうが、その言動や行いに振り回されることはありません。
全ての言動は「愛の叫び」であり、その奥は全て満月そのもの。
そう扱うからこそ、勝手にみんな真我が開いていくのです。

 

そして、さらにこんな話もしてくれました。

黄金の谷がグワーーーとさらに深く、グルグル回ってさらに多くのものを巻き込んでいく。
それぞれが自分のやるべき事をやりながら、大きな渦の中に巻き込まれていく。

佐藤康行の大きな真我という渦に巻き込まれて、その渦はさらに深く、さらに大きく、さらにスピードを増して、グワーーと生きとし生ける全てのものを巻き込んでいく。
そんな図が出てきたというのだ。

 

佐藤康行がその話をしてくれた時のエネルギー!その迫力!!
それは!それは!・・・・!!!!!!

研究員は本当に渦の中に巻き込まれていっている感じがして、その喜びに魂が奮え鳥肌が立ちました!

あぁーーー!
佐藤康行こそが、その渦の中心であり、その渦を大きく大きくしているそのものだと思うと、その渦に巻き込まれることがいかに幸せなことなのか
改めて実感しています。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「947:救世主とは」

救世主とは
未来を当てることではなく
未来を変える力がある人のことをいう

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昨日は世界6ヵ所をつないで、佐藤康行との「海外スカイプセミナー」が開催されました。
このセミナーは、研究員としても大変興味あるセミナーです。

佐藤康行のスイッチの入り方がどうも違うのです。
毎回、日本で聞いているギャラリーの我々は、終わった後、立てなくなるのです。
「腰が立たなくなる」「我を失う」「意識がどこかに飛んでる」
そんな感覚なのです。

どうも、異次元に入り込んでしまったかのような感じです。
これは、たぶん、佐藤康行が地球の裏に届かせようという意識が、自動的に働いているからではないかと推測しています。
佐藤康行から出ている、エネルギーの何かだと思うのです。

 

毎回、スカイプセミナーでは、まだ見ぬ新たな佐藤康行を見ることが出来ます。
きっと、海外の皆さんが、佐藤康行からそうしたエネルギーをおびき出して下さっているのだと思っています。

皆さんからは、次から次へと質問が出ます。
佐藤康行はその質問に、瞬時に答えていきます。

画面から見る皆さんの表情は、真剣そのものです。
前のめりになり、熱心に聞いていらっしゃいます。

今回は、同時通訳も入り、英語での質問も頂きました。
いよいよ、言葉を超えたスカイプセミナーになってきています。

 

話は変わりますが、佐藤康行は、毎回、海外スカイプセミナーの時、セミナーが始まる前に、佐藤康行の後ろにある白版に、黄金の谷の図を描きます。
ちなみに、昨日は、黄金の谷の図と神成瞑想図を佐藤康行は描いていました。

そして、佐藤康行のテーブルの前に、「真我」1.2.3という三冊の本を必ず並べます。

海外の方は、この図の前に座る佐藤康行を見ながら質問をされます。
たぶん、その姿それだけで、すでに目に見えない変化をされているんではないかと推測する研究員です。

 

さて、明日はこのセミナーを通して、佐藤康行から新たに出てきた話をご紹介したいと思います。
それは、言葉が通じなくても、真我は開く話や、黄金の谷が渦巻きのようにグワーーーと巻き込んでいくという話など、、、。

皆さんなら涎が出てくるような話です。

明日もこの続きの話を楽しみにしていただけたら幸いです。
明日の朝、8時にお目にかかりましょう。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「946:魂の臨死体験」

私は地獄を見て苦しんだ
その時
心のドアが開いた
魂の臨死体験をした時
完全に全部開いたという瞬間があった

 

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神様が起こすシンクロニシティ。
佐藤康行の動きや言葉を注意深く見ていると、日々のように起きるそうしたものに気付かされる。

昨日も研究員は不思議な出来事にひとり驚いていた。

昨日、ニューヨークの焼山さんから、彼女のお姉さんのプロカンの受講についてのお話をお聞きした。
そして、彼女の実家で起きている驚くべき黄金の谷の話をお聞きし、本当に驚いたのだ。

彼女の家は、代々T教の教会をしている。
即ち家族全員がT教の教団で生まれ、育ち、生粋のT教の信者でありT教のプロなのだ
お姉さんが、プロカンまで受講されたというのは、宗教経験のある方ならわかるだろうが、とんでもなく驚く出来事なのだ。

焼山さんがニューヨークで経験している不思議な出来事。
同時に日本では、彼女の実家で起きている不思議な出来事。

そのT教では「真柱」という、教団では中心的な言葉がある。

 

話は一転するが
佐藤康行は、今日、行われるトランプ氏と金正恩氏がシンガポールで会談をする事を
「シンガポールだから真我の柱だと、以前から何度も言う。

佐藤康行の口から出てきた「真我の柱、シンガポール」
T教の中心的な教え「真柱」
そして、魂が宗教者である(と、思っている)研究員は偶然のようなのだが、シンガポールの支部長なのだ。

 

世界の戦争の根源はある意味、宗教だ。

人類の存続を最も危うくしている宗教と核の問題。
世界人類の平和を阻害してきた問題。

それが佐藤康行の「真我の柱」という言葉で、全てがひとつになった。

 

数年前のセミナーで、佐藤康行は「真我の柱」の図を描いたことがあった。
それは天に向かって高くそびえ、地に向かって広く拡がる図だった。

今、研究員は、10数年前に研究員が見た夢と重なって見えてきている。
それは、雲の遥か上にそそり立つ山のてっぺんにひとりいる白い服、長い髭を蓄えた老人が天に向かってピッと杖を振った時、天が割れて光が降りてきた。

その老人が天に向かって杖を振ると、天から一瞬で光を降りてきて、
老人が地に向かって杖を振ると、一瞬で地の風景が見たことも無いほどの鮮やかな色に変わっていく。

そして、それは今、現実に目の前で起きている。

実に不思議だ。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「945:本当の自分を知る」

一刻も早く
本当の自分を知ること
そのことがが大事なことだ

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「愛の貧乏脱出大作戦②」

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今日からナスペックの最新音声講話に、今から17年前の2001年の佐藤康行の音声を8回シリーズでお届けする予定です。
その名も有名な「愛の貧乏脱出大作戦」の音声です。

その第1回目の音声であろうかと思えるものなのですが、聞いてビックリ!!
初回からこんなに厳しいものであったのか・・・!!

現在、営業をされている方。
経営者の方。
また、発信者側になっていらっしゃる方などは、8回の全てを聞きになると良いと思われる音声です。

 

佐藤康行はよく営業時代の事。
レストランの経営者時代の事を例えで話してくれます。

それがいかに佐藤康行の生きた体験であり、それがどれほどのものであったのかという事がよくよく理解できる音声です。

 

売り上げを上げたいのに上がらない
そんな自分ってダメな人間だ

そんな風に自分の事を思っている人に対して、徹底的に満月で対応し、だからこそ、歯に衣を着せずに、その人が伸びていくためにはっきりと指摘する。
自分で決めさせ、決めた事を、口だけに終わらせず、自己管理してやり遂げさせる。
本当の意味での自立をさせようとしている。

聞いていて、正直、研究員も耳が痛かったです。

若き日の佐藤康行の自分に対する厳しさや、一日一日自分を変えていったことなど、言葉の端々に本当に実践してきた者だからこそ言える言葉に、心から痛み入る事ができました。

 

佐藤康行の一貫性。
そして、どこをどう見られてもいいという生き方。
佐藤康行は、本当に昔から神技だったのだと感じ入りました。

佐藤康行が、最近、スポーツ界で問題になっているパワハラ問題に対して「今こそ、真我でやりなさいというメッセージに聞こえる」といいますが、ある意味、この音声は、パワハラどうこうというのを遥かに超えた、人が自分を伸ばしていく事の喜びや、売り上げを上げること。
それは、スポーツで例えるなら、必ず金メダルを取るという金メダルの取り方の訓練が、いかに自身のまだ見ぬ能力を引き出してくれるのかを示してくれています。

古い音声なので、聞き取りづらい部分もありますが、是非、8回シリーズの全ての音声をお聞きいただけたら・・!
と、そのように思っています。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20011009:愛の貧乏大作戦」

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地球の裏側、アメリカのニューヨークで頑張っている焼山さん。
このブログが配信される朝の8時には、ニューヨークは13時間前、丁度、昨夜の7時ごろだ。
今日も1日頑張って、ホッとしている頃だろうか・・・・。

そのニューヨークでひとりからスタートした焼山さん。
そして、今やすでに多くの仲間や協力者を得ています。

 

今日はその焼山さんの近況をお伝えします。

最近、ニューヨークでも有名で大きな不動産会社の方と、ひょんな事で知り合った焼山さん。
知り合った途端、早速の強力なご協力がいただけました。

なんと!
そのお不動産会社が佐藤康行のニューヨーク講演会を、その会社の顧客向けメールにて多くの方にお知らせいただけることになったという信じられない出来事が起こりました。
まさに黄金の谷にザーーーと入ってきました。

 

また、ニューヨークのど真ん中。マンハッタンでオフィスを借りる事もできました。
さすがニューヨークのど真ん中のオフィス。スタイリッシュなオフィスです。
そこではコーヒーやらココアやらが飲み放題ということで、ニューヨークっ子満喫できそうです。

早速、焼山さんは、そのオフィスでセミナーのフォローやら真我のカウンセリングをスタートし始めています。

 

そして、さらに日本でも力強い助っ人が現れました!
それは、長きに渡り、ニューヨーク住在だった大塚さんです。

大塚さんは、現在は一時的に日本で暮らしていらっしゃいますが、もともとはニューヨークっ子。
ニューヨークの事は良くご存知です。

その大塚さんが、9月の佐藤康行ニューヨーク講演会の話に
「わたしの経験が、佐藤先生の役にたてれば・・・!!
ニューヨークに行きたいけれど、どうやっていけばいいかわからない人のために」ということで、
ニューヨークツアーを個人で組んでいただけるという申し出を頂きました。

素晴らしい!!

このツアーは佐藤康行の講演会と、ニューヨーク観光もセットされています。
ニューヨークは初めて。
海外は初めて、という方でも安心していけそうなプランだと聞いています。

ニューヨーク行に興味がある方、大塚さんにご相談して見られたらいかがでしょうか!?
ご連絡先:090-2923-5550(大塚俊雄)

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「943:山の法則は自分の欲求」

山のように積み上げて
これを維持する自分が器なかったら
間もなく自分も押しつぶされる
この崩れていく可能性のあるものを
山の法則と言っている

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先日、量子力学の先生による真我と量子力学との話がありました。
このブログでも、5月30日に「真我真理研究会 ~量子力の学観点から真我を語る~」(←クリック)というタイトルでご紹介いたしました。

この時の内容に基づいて、いろいろな場面で、佐藤康行へ質問する方を多くお見かけいたします。
また、「真我」と「ゼロポイントフィールド」とは同じなのか違うのか?という質問をいただくことが何度もあります。

そこで、今日は「真我」と「セロポイントフィールド」についてのブログを書かせていただこうと思います。

 

佐藤康行は先日の「飛神覚醒会」(←クリック)での質問に対して、このように答えていました。

「例えば、宇宙を『ゼロ』としても捉えるけども『無限』としても捉える。
ゼロ=無限。

無限のほうを取るわけ。
人間は無限だという。そうすると、よみがえるわけです。」

「真っ白なキャンバスじゃなくて、黄金のキャンバスだという前提でやる。
そうすると、いきなりそっからあなたは大富豪というか、めちゃめちゃ豊かになるわけ。

そこのところを、生身の人間をずうっとこの30年間何十万人とやってる
そして目の前でお見せしてるでしょう?
これ以上科学的なことはないと思う。」

「佐藤康行が言う真我は神だから、これ以上のことはないということを知っといてください。」

 

それは釈迦が悟ったという、「無い」という仏教の「空」世界を遥かに遥かに凌駕する世界。
「在る」世界で、佐藤康行はありとあらゆる奇跡を顕し続けているのです。

誤解を恐れずに言わせてもらうなら、スタートから釈迦の悟りを超えているのです。
そして、今現在もその進化はとてつもないスピードで進化し続けているのです。

 

佐藤康行は「真我」という無限の「在」で、トラウマも、病気も、ありとあらゆることが一瞬で消える事を事実実証をもって見せ続けてくれました。
それも、人生の30年間に渡ってです!!!

 

研究員は言いたい。
今後、いかなる人が出てきて、持論を述べられたとしても、それは佐藤康行の30年間の足元にも及ばないであろうことを!

そこからひも解いていかなければ、真実は見えないということも、今日は付け加えて言わせていただきたい!



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いやぁーーー!
ビックリでしたよね?!

昨夜の飛神覚醒会
本当にすごかったですよね!!

 

なんと!
いきなりの「真我との対話」
そして、久しぶりの佐藤康行自らの「真我心経」の朗読

昨夜の飛神覚醒会は、さらに最新の最高の佐藤康行を見ることが出来ました。

 

最近の佐藤康行の真我との対話のすごいエネルギーを受けながら内観光受をする
あれは凄い!

怒涛の川の流れに流されているような感覚で、
自分がグワーー!と、一気に凄い地点までビューーンと行ってしまう事を感じます。

あの瞬間、瞬時に佐藤康行につながり、とてつもない佐藤康行の世界へ飛ぶ
まさに「飛神」です。
まさに佐藤康行の腕に全員が抱かれて、一瞬で飛んでいく世界。

これが、佐藤康行の言う「飛神」

その証拠に、研究員は飛神覚醒会が終わってから、画面が歪んだように世界が歪んで見え、さらには足元がフラフラしていました。

 

さて、昨夜の佐藤康行の講話の一部をお送りいたします。

『今目の前で起きてることのように見えて、実はずっと自分の中にある何百年前からの自分だったり、また生まれてからお母さんのおなかの中のことだったり。

自分のことも今目の前のこともどうにもならない。
こうしたらいいと分かってるのにできない。

それを全部解決できるということも分かったんです。

それは本当にこのことの大切さが分かったら、人間の一番根源の部分ですから。
本当にそれが分かったら、ノーベル賞どころじゃないですね。

それぐらい大事なことです。
それぐらい大切なことです。

やればやるほど無限を感じます。』

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「941:目覚める」

本当の自分に目覚める!
私はそれを30何年前に悟った
そして
本当にこれで
全ての問題を解決できるのかどうか
それを証明する人生だった

 

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