昨日のセミナーは、新たな佐藤康行を見た気がしました。
なぜそう思えるのかはわかりませんが、佐藤康行の大きな大きな偉業をみたような気がしました。

あまりに、今まで何もわかっていない自分に、今朝から涙がとまりあせん。

なぜ、今朝はこんなに涙がでるのか、わからないのですが、昨日の時間次元セミナーで、何かが自分の中で爆発したのか、崩壊したのか・・・。
何かが起きている気がします。

 

研究員が驚き、感動しているのは、何よりこの手帳のシンプルさです。

人類がかつて到達しようとも出来なかった、この偉大なるものが、この小さな小さな手帳の中に、たった数十文字で入っている。
そして、それを目にし、チェックするだけで自然に意識が上がっていく。

そこに、魂が震えて仕方が無いのです。

 

今まで、人間は難解な本、太い太い難しい本が本屋さんに並び、それを研究し、理解できる。
それができる人が、立派な人であり、頭が良い人であると思われていた一面があります。

しかし、佐藤康行が作ったのは、それとは真逆とも言える、誰にでも出来る子供にでも使えるような、シンプルで使いやすい、そして薄くて小さな手帳です。

この事に、研究員はとてつもない偉業であることを感じ、涙がとまらないのです。
あーー。佐藤康行だ!と、
ここに佐藤康行の佐藤康行たるゆえんを感じるのです。

そして、これこそが誰にも真似出来ないことであり、
佐藤康行がいかに本物なのかの証明であると感じているのです。

 

私たちは父と母から生まれ、そして新しい生命を作りだして死んでいく。
そもそもがシンプルなのです。

この当たり前でシンプルな中に、神の愛がある。
このシンプルな手帳に、それと同じものを感じた途端、涙が止まらなくなりました。

 

今日は意味不明なブログとなってしまい、申し訳ありませんが、こんな日もあるという事で、お許し下さい。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180914:時間次元セミナー①」

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今日は待ちに待った「時間・次元を同時に変える手帳のセミナー」開催です。
さて、どんなセミナーになるのか!
とても楽しみです。

8月5日のYSコンサルタント「黄金の谷・行動編」でも、出来立てのノートを使って、ワークをしましたが、とてつもない所まで行きました。

 

今回は、このノートも進化、完成しているとの事。
本当に楽しみです。

ある意味、仕事のやり方を含め、全てが変わってしまうかもしれないと、そんな風にさえ思えてきます。

 

WEB参加の方も多くいらっしゃる事と思います。
一斉にノートを使いながら、それぞれが自分のやるべき仕事をやっていったときに、どんなことになるのか想像もつきません。

 

佐藤康行は8月5日のセミナーでこのように言っています。

『佐藤康行の編み出した、今度は次元を管理する

皆さんが両方管理してちゃんと的確に物事ができたら、恐ろしいぐらいうまくいきます。とんでもないことになります。

その一番急所を、的をとことんやっていこうと思います。

私は今『真我』という本を、これは今日でき上がった第7巻で、1年以内に100巻まで出そうと。
これもやっぱり一つの時間と次元を管理することによって出てきたアイデアです。

このことを真我一本でやることによって世の中、社会のいろいろ政治の部分も教育の部分も、医療の部分もビジネスの部分も、社会全部の部分。環境問題も平和と戦争の問題も全部同時に解決していくということです。』

 

さて、今日はどこまで行けるのか!?
ワクワクが止まりません。

今日の様子は、明日のブログでご紹介したいと思います。

では、明日の8時に!!



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先日の飛神覚醒会でも、佐藤康行が白版に書いた「神える」と「観える」
会場の皆さんからも質問が出ていました。

我々には「神える」ことは出来いから、前提にするしかない。

 

認識できない「在」の世界からみる「神える」という世界。
人類のあこがれの世界だ。

 

過去の宗教家も、偉人も、哲学も、ずっと人類が求めてやまなった「神える世界」
でも、誰一人到達できなかった世界。

佐藤康行はそれが出来る唯一の人なのだ。

いや、出来るというのではない。
佐藤康行にはそうとしかみえないというのだ。

 

研究員からしたら、佐藤康行と生きて出会えたことこそが奇跡。
千載一遇の奇跡。

釈迦やキリストやソクラテスが聞いたら、どれほど羨ましがったことだろう。

 

たとえ、そのことがどれほどのものなのか、人間には理解できないとしても
佐藤康行が神えているという証拠は、毎日のように事実実証としてみせてくれている。

 

なにより、私たちそのものが事実実証。

佐藤康行の生きた見本。事実実証そのものだ。

今朝もその事を思うと、魂動が止まらない。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1039:男と女、それが神のメッセージ」

あなたが存在しているのは
間違いなく
父と母が愛し合った結果

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昨夜は、9月度の「飛神覚醒会」が開催されました。
そして、新しい瞑想「真我光の瞑想」が開示されました。

 

凄い瞑想でした!!!

3度、瞑想を繰り返しましたが、繰り返すたびにキューーンと一気に深いところへ入って行って、最後は意識がどこかに飛んでいきそうになってしました。
体がフワフワとして、まさに羽が生えたのごとくになりましたが、皆様はいかがでしたでしょうか?

 

さて、この光の瞑想。
自宅でも、電車の中でも、どこでも「真我」の書籍さえあれば出来ます。

「真我」の表紙を使って、是非、やりたいと思っている方のために、佐藤康行の誘導の言葉をここでご紹介しておきたいと思います。

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目を開けたままの瞑想と目を閉じたままの瞑想です。

まず目を開けて3分間。で、真ん中を見ながら、背筋だけピッと伸ばしてください。
背筋だけピッと、まっすぐにするんです。コツはピクリとも動かないことがコツです。

ピクリとも動かないのが何でコツかというと、動かないと、止まると、時間と空間が消えるわけ。

動くから時間が発生するわけ。
ピタッと動かなかったら時間が消えるでしょう?

空間も消えるわけ。
空間が消えるというのはどういう意味かというと、今ここに、アイジーエーの研修所にいる。
でも、東京にいるとも言ってもいい。
日本にいるとも言ってもいい。
地球にいると言ってもいい。
宇宙にいると言ってもいい。
空間が消えるでしょう?

だから、ピタッと動かない。
動かないで、このど真ん中、真ん中の光のもとを見て。
もし見えない方は見える位置に移動していいです。

で、「シンシン、シンシンシン」と心の中で集中して、真ん中の光だけを集中して、心の中で唱えてください。
シンというのは神です。神の音読みです。

はい、集中して、目を開けたまんまの瞑想です。はい、集中してください。シンシン、シンシン、シンシン、スタート。

【その後、目を瞑って4分間、心の中で中心を観ながら瞑想をします】

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この瞑想、お試しになってみてください!!

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「180911飛神覚醒会①」

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まだまだ先のことだ・・・・。
そんな風に思っていたニューヨーク行き。

講演会のために持ち込む書籍や資料。
ニューヨークでのセミナーや講演会のお知らせ。

参加の皆さんと連絡を取ったり、ニューヨークへ向けてのさまざまな事を考えていると、本当にニューヨークが近づいてきたという不思議な気持ちがしています。

 

思えば、焼山さんが、たった一人で誰も知り合いのいないニューヨークへ旅立ったのは今年の2月3日
「佐藤康行が世界とつながる」(←クリック)

あれから7ヶ月
ニューヨークで住んでいる多くの人が、佐藤康行の講演会に参加されます。

また、ロサンゼルスからもオーストラリアからもニューヨーク講演会に参加されます。

 

改めて思う
ひとりの力の大きさ
ひとりの思いの偉大さ

 

今朝はその事を思うと、感動で涙がとまりません。

もし、あなたが真我を拓いていなければ、そこにはいなかったであろう子供
もし、あなたが真我を拓いてなければ、その幸せはそこには無かったかも知れない。
もし、あなたが真我を拓いてなければ、そのいのちは無かったかもしれない。

焼山さんをはじめ、全ての皆さんの大いなる仕事に感動で涙がとまりません。

 

そして、思いは佐藤康行へ!
佐藤康行がこの世に誕生してなければ、私たちは、人類は、この地球は、いったいどうなっていた事だろうか。

 

たった一人のその偉大さ!
今朝は、魂の底からの感動と感謝と喜びを感じ、
その幸せを噛み締めています。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1037:大いなる愛に目覚める自分」

妄想がなくなったときに
自分の中から大いなる愛に目覚める
すると
新しく大いなる愛が手に入り
妄想が消えていく

 

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先日のスカイプ講演会で、真我開発講座のセミナー料金についての質問が出ました。

「セミナー料金が高いので、受講できないといわれる」
「そんなにいいものならなぜ安くしないのか?」

この質問は、ある意味、佐藤康行が受けた質問の中でも、過去一番多い質問かもしれません。

 

ちなみに、振り返ってみると、研究員が受講したときは、今の金額の倍でした。
ナスペック入会すると、真我開発の再受講が受け放題というシステムもありませんでした。

今は、真我を追求し続けたい人にとっては、本当に追求しやすい環境となっています。

 

発信者となった私たちにとって、今度は、佐藤康行に変わってこの質問に答えていくことが大切です。

先日のスカイプ講演会のときに、佐藤康行はどう答えたのか?

①ひとつは、基礎編やパーソナルカウンセリングなど、無料のものや3000円で受けられるものやそれ以外にもいろいろな無料で受けられるツールがある。
決して高額なものばかりではない。

②ふたつめは、あなたの話を聴いただけで100万円の価値があるとと思えば、ケチナ人ほど、すぐに払う。

あなたの話がどれほど相手に伝わっているか・・・!
もし、伝わらなかったら、伝えきれなかった自分の問題と捉えたらどうか。
相手に「本当の自分に出う事の大切さ」が伝えられた分だけ、この講座の価値は上がる。

まさにその通りだと思う。

 

佐藤康行のやる「基礎編」は、いつも佐藤康行の前にはズラーーと人が並びます。
それだけ佐藤康行の話を聞いて、この価値が上がっているということです。
 
本当の自分に出会うことの大切さの価値が伝わっているのです。

何度もこの質問に対して、答えている佐藤康行を見てきましたが、
何度聞いても、本当にその通りだな!と、思います。

まだまだこの価値が本当にはわかりきれていないかもしれないと思う研究員です。

そして、一日でも早く、このセミナーの価値を、また、佐藤康行という人の価値を、伝えられる自分になりたいと思っています。

だからこそ、この質問に真摯に向かっていこうと思いました。



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昨夜の佐藤康行がゲスト出演した、渡辺直美の「Yabami RADIO」お聞きになりました?
笑いましたよねぇーーーー!!
研究員も一人で大爆笑!!

 

ところで、昨日聞き逃した方に朗報!!
また、もう一度聴きたいという方も、ここをクリックしてしてください!

↓   ↓   ↓   ↓

 

佐藤康行は小さいころからトンチがきいていて、「とんち小僧」と呼ばれていたとの事・・・・。
その生まれ持った実力(?)が、昨夜はいかんなく発揮され、大爆発していましたよねぇ~~!!

世界でもコメディアンとして通用する渡辺直美を相手に、我らが佐藤康行!全く引けをとっていませんでした。

 

日常でも佐藤康行の回りはいつも笑いが耐えません。
佐藤康行のセミナーの最中、参加者全員で大爆笑する場面が何度もあります。
また、事務所でも、スタッフみんなで大爆笑することが数々あります。

何というか・・・・。
佐藤康行の笑いは、普通の笑いとはちょっと違った、奥の深い笑いです。

どんな深刻な時であっても、佐藤康行の笑いは瞬間に心をリラックスさせてくれて、私たちの縮こまっている心を大きく広げてくれます。
それが佐藤康行という人格とマッチして、とても魅力に映ります。

 

そんな佐藤康行の一面を、さすが、一流の芸人!
サッとすくい上げて、皆さんに披露してくれます。

こういう形での、佐藤康行の通訳の方法もあるのか・・・・。
「参った、参った」という感じでした。

 

この楽しい音声は、お金に苦しくなった時、辛くなった時には何度も聞くといいと思いました。
どうぞ、あなたの保存版としてお手元に大切に保存される事をおススメします。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「ほんとうに「わかった」というのはどういうことなのか」
(質問)
なかなか満月を前提にすることがわかっているようで、わからないのでですが、、、、。
本当にわかったという事は、どういう事なのでしょうか?

佐藤康行の答えはNASPCのバナーからご覧下さい



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昨日は世界7ヶ所を結んでのスカイプ講演会が開催されました。
この講演会は特別です。
時空間が全く無くなってしまう講演会です。

確かに世界中を結びますので、距離もありますし時間も違います。
しかし、今、この瞬間。
「みんなひとつ」を感じることが出来ます。

まさに「真我」をリアルに感じることが出来る講演会です。

 

佐藤康行が率いる旗の下、この地球上の様々なところにから、時空間を超えて、まさにひとつになっている!
そんな実感をリアルに感じる不思議な講演会です。

昨日は世界中、同時に瞑想をしました。
感動的でした!

そんなスカイプ講演会。
昨日もさまざまなドラマがありました。

 

そんな中で、誰もが陥る可能性がある「あるある」の話を今日はご紹介したいと思います。

佐藤康行がある方の質問で「相手の心を知ることが大切」「口から入るのではなく、耳から入ることが大切」という事を話しました。

するとある方がこんな質問をしました。

「皆さんが他の方のセミナーなどでで集まっているところに行って、佐藤先生のセミナーのチラシを配るのは相手の心を考えてないことになりませんか?」

「そこの集まっている方は、今行われているものに興味があるのであって、そこでこちらが来て欲しいチラシを配るのは、相手のニーズにあっているのでしょうか?」

 

佐藤康行は即座に答えました。

「それが妄想・空想なんですよ。
相手はこう思っているのではないか。あの人には向いていないのではないのか。
そんな人はいないのです。

それはあなたが思っている相手であって、そんな人はいないのです。」

「そんな事を考える暇があったら、空想を消す訓練だと思って、動きましょう」

 

あーーー!
簡単なようでこれって自分も陥りそうだな・・・。
相手の事を思っているようで、実は、自分の妄想に振り回されている。
あるあるの出来事だ。

真我で瞬間瞬間を生きる事が、いかに必要なことなのかを再認識だ。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「発信者にとって、一番大切なことは?」
(質問)
発信者になるうえで、大切なことは何でしょうか?
特に講師をやる上で、気をつけることを教えてください

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1034:次元的な好転反応」
失ったものを見るのか
新たに得たものを見るのかによって
私たちの捉え方は変わる
これが次元的な好転反応だ

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佐藤康行から出てきた「瞑想」は、過去に行ってきた瞑想法と比べると、いたってシンプルといえます。

所作のルールなどもほとんど無い。
呼吸法などもルールが無い。
即ち、形に囚われていない瞑想だという事です。

しかし、実際にやってみると、短時間で本当に深いところまで入ることが出来ます。

今まで瞑想にこだわってやってきた人からみると、あまりにシンプルでかえってわかりづらい事があるかも知れません。
しかし、佐藤康行の瞑想法を経験してみると、瞑想の真髄とも言うべきものが明確です。

その真髄を衝いているからこそ、短時間で効果があるのだといえます。

昨日の「特別基礎・瞑想」のセミナーでは、実際に瞑想の実技を、佐藤康行自らの導きで30分ほどやりましたが、驚くほど深い部分まで入ってしまい、しばらくは脳がボーーーとして、一気に違う次元に突入したことが自分自身でも体感しました。

 

この瞑想法について、佐藤康行はこのように言っています。

『瞑想とか座禅というのは大変時間がかかります。
毎日続けるのはなかなか困難です。

ですから、より短い時間で、より効果的で、そして今の東京という、雑音、雑念がいっぱい出てくる環境でも出来る瞑想法。

そこで私が編み出したのは、雑念や雑音を利用して深く入る。雑念、雑音大歓迎だという瞑想法です。
いいでしょう? 5分か10分でも大丈夫。

雑念がいっぱい出てきたら、その雑念を利用するんです。』

 

雑念を利用する瞑想法。
これは、過去の誰もが考えた事のない、画期的な瞑想法です。

 

瞑想といえば、何とか雑念を取り払っていくというものがほとんどの中、全く逆の発想。
雑念を利用する瞑想法。

やはり、佐藤康行ならです!

 

ちまたの瞑想をする人が聞いたら、きっと、ビックリして腰を抜かしてしまうのではないでしょうか!!

それほど、この瞑想法は、過去の瞑想法から比べれば、何次元も上の瞑想法だといえます。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180906特別基礎編(瞑想法)」

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