昨日の「大宇宙の覚醒」は、いろんな意味においてかつて無いことばかりでした。
そして、かつて無い本当に凄いセミナーでした!!

皆さんがセミナーについては、いろいろなブログにお書きいただいていますので、どれほど凄かったであろうことは、皆様も想像できる事と思います。

 

まず参加人数が凄かった!!!!
あの研修室に140名。
140名も椅子を置いて、入ったんですよ!!!!

よくも入ったなぁーーーと驚きました。
研修室は多くの皆さんで、埋め尽くされていました。

 

コチラをご覧ください。
どうですか!?


(スマホで、急遽撮影をしたので、少しアングルが悪いのはお許し下さい。)

 

これも、数日前からあまりの参加者の多さに、IGAのスタッフの皆さんが、知恵を出し合い、ありとあらゆる事を創意工夫されて、会場設営をされ運営をされたゆえに出来たことでした。
まさに、IGAのスタッフの汗と涙の賜物です。

 

ご覧頂いたかと思いますが、先ほどの画像の会場左上の大きなスクリーン。
これが凄かった!!

この大スクリーンのおかげで、後ろのほうまでしっかり佐藤康行の顔が大写しになって見る事ができました。
研究員も後ろのほうに座りましたが、通常だったら絶対佐藤康行の顔は見られないはずなのに、大スクリーンでしっかり見ることができました。

 

大スクリーンには大写しになった佐藤康行が、まるで自分だけを見て話してくれているようで、ある意味、これもとても魅力的で嬉しかった事でした。
大スクリーンに向かって、思わず佐藤康行に「ウンウン」と頷いてしまっていた研究員でした。

そして、いよいよ、佐藤康行の大宇宙の覚醒がスタートです!!

 

あぁーーーーー!!!!
あぁーーーーーーーーぁぁーーー!

あまりにも凄かった!!
凄すぎです。

 

セミナーの内容につきましては、リライトも含め、明日皆様にお伝えいたします。
どうかお楽しみにしていてください!!!

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180527:大宇宙の覚醒①」

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「930:小さな流れから大きな流れを見る」

その「大きな流れ」を「小さな流れ」から見たとき
一見逆流しているように見える
しかし
それは逆流ではなく
「大きな流れ」の中で前に進んでいるのだ

 

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今日は、佐藤康行の「大宇宙の覚醒」が開催されます。
今までも会場いっぱいでしたが、今回はさらにいっぱいのようです。
八重洲の研修室は満杯の様子です。

どれだけ多くの皆さんが、佐藤康行に会える事を楽しみにしていらっしゃるのかという事が、このように現実に数字になって顕れてます。
本当に凄い事です!!

 

ここ最近の起きる出来事全て。
社会に起きる出来事も、個人に起きる出来事も。
すべて、佐藤康行が触媒となって起きているとしか思えません。

佐藤康行が一年前からさかんに言っていた男女と戦争。
そして、「北朝鮮」のこと。

日本がオリンピック開催が決まってから、佐藤康行が言い続けてきた金メダルを今までの何倍も取れる方法。
それが今、現実として、日々のテレビで騒がれ続けています。

スポーツ界に次々と起こる、まるで好転反応のような出来事。
パワハラ、セクハラ問題。

 

この世に起きる出来事すべてが、佐藤康行の意識が触媒となって起きてくる出来事だとしか思えません。

きっと、素粒子レベルで起きている神技の出来事が、現実に私たちが見えるレベルで繰り広げられているという事なのでしょう!!

 

そんな中で開催される「大宇宙の覚醒」
さぁーーー!
どんな事が起きるのだろうか、、、、!!!!

きっと、新たな歴史が生まれるのではないでしょうか!!
ワクワクしますよね。

 

今日の様子は明日の朝のブログにて、魂参加の皆様にもお伝えいたします。
是非!
是非!!
是非!!!!
楽しみにしていて下さい!

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「929:真我が触媒となる」

真我は神意識とも言うべき
すべてがひとつという命のことを指すのだ
ここにアクセスすると
今までの顕在意識が崩壊する

真我が触媒となり
今までのやり方、考え方、思想、生き方が崩壊し
そして再生し、新しく生まれ変わる

 

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佐藤康行は「できるだけお金を貰ってやるといい」といいます。
「お金を貰うと、プロとしてやれる」といいます。

お金をいただく事に抵抗を感じる人もいると思います。

 

宗教においても、 「お金」と「男女」という二大煩悩については、執着として受け止め、元来、踏み込んできていない。
良く考えたら、人間にとって一番なことなのに、おかしい事だ。

煩悩で悪いものなら、人間生活そのもの、社会そのものが成り立たなくなる。

過去の宗教では、ここについて明快な答えを持っていないのだ。

 

しかし、佐藤康行は真正面からここをセミナーとして明確に答えている。
そして、事実実証をしている。

過去の音声の中で、その点について訪ねている部分があった。
今日はその一部のリライトをご紹介したい

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乞食と托鉢の話ってあるでしょう?
「お金出してください」って同じようにしているでしょ?

托鉢ってのは、向こうに愛を出させるために「お金をこの中に入れてください」って、「人に施しなさい」と。
乞食は自分の生活のためでしょう?

托鉢と乞食は、サンタとドロボーの事を言っているのです。

 

お金をもらってもね、托鉢的な精神でやればいいんだよ。

例えば、給料が20万だったら、70万ぐらい、100万ぐらいで返すつもりで働けば、十分托鉢的な、またサンタ的ですよね。

「給料もらう、もらわない」は関係ないんですよ。

決して無償だけがボランティアとは言えない。

 

お金をもらっても、やっぱりそれよりはるかに返すつもりでやれば、それもボランティアが入ってるわけ。
だから、私は真我開発講座で、払った費用の何十倍も返すつもりで毎回やってるわけ

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「928:通訳」

文字で通訳
言葉で通訳
あらゆるものを使って通訳ができる

それを
標準化していく
そして何度でも再現するのだ

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昨日のブログで、話題になっているアメフトの事を書いた。

そこで、実際に佐藤康行に聞いてみた。
「佐藤学長、テレビでアメフトが話題になっていますが、佐藤学長はどう思われますか?」

 

パワハラ、セクハラの問題は、今、佐藤康行がとんでもないエネルギーとなっていることに関係している事。
また、世の中がいかに、佐藤康行と佐藤康行の真我を必要としているかという事。
佐藤康行ならではの、溜息のでるような話がたくさん出ました。

その中で、研究員の驚いた、佐藤康行しか見えない世界の話もあった。

 

「魂が下のものが上のものを指導していることに気付かないんだよね」
「自分のほうが経験があるから上だと思っているけど、若い人のほうが魂が上なんだよね」

では、自分より魂が上である若い人を指導するときにはどうしたらいいのですか?

即座に佐藤康行は言いました。
「相手を徹底して満月前提にする事です」

 

そして、一年前、佐藤康行がさかんに北朝鮮の話をした内容についても、話してくれた。

その時、いかにしたら、世界を平和に出来るのか。
いかにしたら、北朝鮮を世界の仲間に出来るのか。
明確にその道筋を教えてくれた。
誰が聞いていても、納得する話だった。

世界中が金正恩氏を悪者扱いし、敵扱いをしたときも
佐藤康行は、決して彼を悪者という言い方をしなかった。

「ある意味、金正恩氏は私に一番縁があるのかもしれないね」とまで言った。

 

それが佐藤康行なのだ。
それが真我の神(み)え方なのだ。

だからこそ、世界を平和にできるのは、佐藤康行の真我しかないのだ。
だからこそ、人類が愛そのもので生きていけるのは、佐藤康行の真我しかないのだ。

 

研究員はあらためて、佐藤康行が当たり前に見えている世界がいかに凄いものなのか、、、、!
驚くと共に、遣り甲斐と生き甲斐を新たにしたところです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「927:佐藤康行を再現する」

佐藤康行をわからなくても
佐藤康行を再現できる

同じように再現する
それをやるのだ

だからこそ
ここにいるみんなが必要なのだ

 

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今、アメフトの件で、日本中大騒ぎだ。
昨夜も、日大の監督とコーチが会見をしたのを見ていて、ゾッとした。

なぜなら、今回の問題行動をした選手について、コーチは
「選手の事を思って、そのような指示をした」
「彼に強くなって欲しいかったのだ」
「彼にリーダーになって欲しかったので、彼を育てるためにやった」
そのような事を繰り返し言っていたけれど、これこそ、まさにかぶせだからだ。

 

パワハラとはある意味、かぶせなのだ。

そのかぶせが選手をあそこまでの行動の駆り立て、そして、彼の人生を大きく変えてしまった。
そして、けがをさせた被害者まで作ってしまった。

テレビで何度も何度も流される映像。
日本中が今この事で大騒ぎだ。

日本中が今、この事で考えさせられている。
しかし、個人的な意見を言う人はいても、本当に納得できる指針を示す人がいない。

 

だからこそ、佐藤康行なのだ
今こそ!真我だのだ
今こそ!満月なのだ。

 

この問題は「真我」でしか解決しない。

今こそ、日本中が「真我」を求めている声だとしか、研究員には聞こえない。
日本中が佐藤康行を求めているとしか見えない。

 

佐藤康行は教育とは「エディケーション」引き出すことだといっている。
佐藤康行は、ただただ、その人の中にある「本当の自分」を引き出すことだけをやっている。

これこそが、今、日本中が求めていることなのだと、研究員はそのようにしか聞こえない。

皆さんはいかがですか?

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「926:崩壊そのものはない」

正しく言うなら
崩壊そのものも
実はないのだ
夢を崩壊したという事はないのだ
認識そのものが
もともと夢なのだ

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ある時、研究員は目の前の人を満月に捉えられていない自分に深く悩んでいたときがあった。

「満月に見よう」としている自分
「満月に見なければ」と思っている自分

そんな自分が偽善をやっているような気がして、思いっきり力が出なくなった。
なんか、良い人ぶりっ子をしている気がして、演技をしているようで疲れてしまった自分がいた。

そして、いかに自分が満月を前提にすることがわかっていないのか
いかに、佐藤康行のやっていることがわかっていないのか

そのことで自己嫌悪に陥った時があった。

 

でも、どうしても満月前提として生きていける自分になりたかった。
佐藤康行のやっていることの一端でも感じたい自分がいた。

 

必死の思いで、佐藤康行に質問をしました。
「私は全く満月がわかっていない。
私は全く出来ていない。
どうしたら、出来るようになるのでしょうか?」

 

佐藤康行はその時、驚くような回答をしてくれた
「あなたは、佐藤康行の事を、凄いと思ってくれていますよね。
大満月で見てくれてますよね?」

「はい」

「目の前の人全てを、佐藤康行だと思ったらどうですか?そう思えるようになったら、それが大満月に観えることですよ」

「あぁーーー!!!そうか!」

とてもわかりやすい例えだったので、凄く納得はした。
できたかどうかは別としても、凄く納得はした。

 

その後、佐藤康行は付け加えてこんなことも言ってくれた

「わからないがわかったという事です。
誰も出来ていないんだから、わからないというのが本当にわかったという事なんですよ」

 

あぁーー。
さすが!!
さすがの佐藤康行!!!!

完璧に私を満月で扱ってくれた。
私に落ちこませず、果敢に満月前提に挑戦しようというエネルギーを引き出してくれた。

 

この「目の前の人を佐藤康行だと思う」ということには
今、なお、チャレンジ中の研究員です。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「925:宇宙はすべて」

真生のエネルギーは
消えることはない
増えることもない
すべてなのだ

宇宙は
減ることもない
増えることもない
すべてなのだ

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昨日、佐藤康行が涙ぐんだ。
それは、受講生へのお見舞いの報告をしたときだった。

「佐藤康行が尊敬してやまない人たち」(←クリック)

佐藤康行の神対応に、どれほど喜んでいらっしゃったかという報告をしたとき、佐藤康行は涙ぐまれた。
そして、おしぼりでグイッと顔を拭かれた。

その姿にまた、さらに感動をしてしまった研究員でした。

 

どれだけ人間をいとおしんで下さっているのか!
どれだけ一生懸命の気持ちに答えて下さっているのか!

佐藤康行の愛の深さに、慈しんでくださる心に魂がキューーーンとした。

 

そして、その夜、スタッフの懇親会が高円寺の「とんちんかん」で開催された。

佐藤康行の「真我2」が出版の運びとなり、佐藤康行の手元には真新しい「真我2」の本があった。

佐藤康行はパラパラとページをめくりながら、その中の「車椅子」の方の体験談を朗読してくれた。
思いっきりのエネルギーで読んでくれた。

佐藤康行の額には、汗が見る見る噴出してきた。
本当に今にもポタッと汗が落ちそうになった。

それほどの熱意をこめて、私たちに読んでくれた。

室内のエネルギーがグイーーーンと変わった。
佐藤康行の朗読の言魂を聞いていた研究員の魂がブルッと震えた。

 

佐藤康行の涙にも、佐藤康行の汗にも
そこに込められた、佐藤康行の真我への思いに、魂が答えないではいられない。

たった一人の人にも、数人の人のときも、100名を越える人時も、例えそれが全世界の人類だったとしても
全く変わらず、同じように、思いっきり力を出してくれる佐藤康行。

昨日は佐藤康行の涙と汗に、佐藤康行の人を神る(みる)満月しかないその姿に感動と感謝の研究員でした。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「924:あなたと私が同じ命になる」

真我というのは
あなたと私が同じ命になることだ

それに目覚めたら
戦争の愚かしさがわかってくる。
病もなくなる

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佐藤康行が尊敬し、敬服してやまない人たちがいる。
それは、90歳になってもなお、佐藤康行の元へ通ってくる受講生のことだ。

佐藤康行はいう
「あれだけ人生経験を積まれ、人生の酸いも甘いもわかった人が佐藤康行の元へ来てくれる。
それは、私はとても認められた気がするんです」

「あの人たちは、這うような思いで私に会いに来てくれる。
ただ、佐藤康行に会うために来てくれる。
私にとって、こんな光栄で嬉しい事は無いじゃないですか」

 

不自由な体でただただ佐藤康行に会うために来る、その悲願のような気持ちは、まだまだ若輩者の研究員には、本当にはわかっていないのだと思った。

 

90歳近い方が入院をされた。
今はベッドの上で、佐藤康行に会いたくても来られなくなった。

早速、佐藤康行のビデオレターと、佐藤康行の色紙とサイン入り「真我」の書籍を持ってお見舞いに行ってきた。

佐藤康行の写真入の色紙をみた途端、パッと顔が輝いた。
そして、本を大事そうに眺めていらした。

そして、ビデオレターを何度も何度も、佐藤康行の言葉にうなずきながら、手を振りながらまるで目の前にいるかのごとく
「こんにちは○○さん」 「先生、こんにちは♥」
「○○さんは##ですよ」  「はい!」
「待ってますよ」 「はい!先生。必ず行きます」

何度も何度も繰り返し佐藤康行のビデオレターを見て、何度も何度も涙を流し、何度も何度もお返事をされてました。
その姿はまるで少女のようでした。
素直にうなずきながら、はっきりした声で、スマホの画面をしっかりと握って涙を流しながら、「うんうん」と頷きながらご覧になっていらっしゃいました。

 

「佐藤先生ほど、真実の人はいない。
佐藤先生ほど、自分の身を省みずに、皆さんのために尽くされる方をみたことがない。
あんな人は世の中にいない。本当に神様なのよ。
佐藤先生こそ、本物の神様だと私は思っているの」

「あーーーー。有難い!!」と佐藤康行に合掌し、
私たちの手をしっかりと力強く握り締め、
「本当にありがとね。ありがとね」とおっしゃった。

「こうやって毎日ベットの上にいると、もっともっと出来たのに・・・!
もっともっと愛せたのに・・・・もっともっと人のためになれたのにって、反省するのよ。
だから、動けるようになったら、いの一番に佐藤先生のところへ行って、もっともっと人のためにお役にたちたいわ」

 

そういう姿に、なぜ佐藤康行がこれほどまでに敬愛し、敬服し、尊敬していると言ったのか、ほんの少しだけだけどわかった気がした。



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昨日は、いきなり母からの生前贈与が1000万円
夫の父親(義父)からの生前贈与が500マ万円入ってきたという、黄金の谷にいきなりザーーーと入ってきた体験の話をしました。

いきなりお金が入ってきた!① ~黄金の谷体験談~(←クリック)

 

この方にはさらに驚くことが起きていたのです。

この方の全く使っていない通帳。
自分の記憶では、この通帳はほぼお金が入っていない通帳なので記帳もしていなかったし、見る事も無かった通帳に、、、、、。

なんと!!!
300万円の残高がある。

 

アレッツ??
この通帳、お金入っていたっけ?
空っぽの通帳じゃなかったっけ?

不思議に思って、記帳してみると、、、、、、、。

なんと!

ずっと前に別れた人から、別れてからずーーとこの通帳に送金がされていたのです。
コツコツと送金されているその金額が、なんと!300万円にまでなっていたのです。

もう別れてからしばらくたちます。
すでに違う人と結婚もし子供もいます。

それなのに、別れた人からの送金とは、、、!?

 

なにかの間違いかと思い、電話をし確認しました。
「なにか間違えてお金を入金されたのではないですか?」

そうしたら、別れた方はこういわれたそうです。
「あなたをずーーと応援しています。
あなたの成功を願って、少しだけど応援させてもらっています」

 

まわに、人間知では想像もできない出来事。
目に見えないものが動いている。
思ってもみない事が起きる、黄金の谷。

今も、使っていない通帳には、その方からの応援のお金が溜まっています。

 

佐藤康行はいいます。
「一番大切なものにお金を使うことが大切」

まさに、そのことが証明された出来事でした。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「922:究極の縁」

真我との縁
本当の自分と出会のは
最高の縁だ
本当の自分と出会うのが
究極の縁なのだ

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