昨夜は毎月1回開催される「美唄の会」という、スタッフの交流会が開催されました。
佐藤康行もラジオの収録を終えて、駆け込んできました。

ラジオの収録は、渡辺直美さんをはじめ、テレビでも結構顔を見る芸人さんたちとの「お金・借金」に関するトークだったという事です。

佐藤康行は芸人にもすっかり溶け込み、いじられいじりで、抱腹絶倒のとても楽しいものだったそうです。

大笑いの中にも、さすが何かひとつのものに人生をかけている芸人の方には、真我の凄さ、佐藤康行のすごさが伝わったようでした。

渡辺直美さんを始め、芸人さんとの写真の風景を見せていただきましたが、本当に楽しそうな顔をした佐藤康行でした。

この内容は、近々ラジオで放送されるという事ですが、放送日の日程や詳しいことは、改めて、何らかの方法で皆様にもお知らせいただけることと思います。
是非楽しみに待ちましょう!!

 

そんな話をしていたら、いきなり突然、ドーーーーン!という何かが爆発したかの様な音・・・・。
ビックリしたら、それは雷でした。

ドーーーン!ドーーーン!と激しい稲光と雷、そしてザーーーと雨が降り始めました。

 

佐藤康行は「これはどういう意味だろうね」
みんなで考えましたが、パッと出てきません。

「こういうのを、サッと紐解くのが大切な事だよ」
そう、佐藤康行は言います。

 

かつて、佐藤康行がワールドツアーで世界各国に行った時も、毎回のように、信じられないような自然現象が起きました。
その現象は、数限りなく起き、まるで天と佐藤康行が同時に動いているかのようです。

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その一

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その二

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その三

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その四

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その五

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その六

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その七

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」その八

佐藤康行の不思議発見「マイクがミタ」最終章

 

神成瞑想がこの世に誕生した時も、とてつもない稲妻と雷雨でした。
そして、世界に類を見ない、この瞑想方法は「かみなり」から「神成」と名付けられました。

 

佐藤康行と自然現象は良く起きる出来事です。
佐藤康行から出ているエネルギーが自然現象を起こすのか?
はたまた、天の動きに佐藤康行が沿っているのか?
この不思議な現象。

天が何を言おうとしているのか、これがスラスラと解ける脳が欲しいと、そう思った昨夜の出来事でした。



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佐藤康行の宝石販売時代の体験談の中で、とても参考になる話がありました。

宝石の販売をしているとき、佐藤康行は常に成績がトップでした。
そして、毎回、2位になる人がいました。

販売もうまいし、人柄もいいし、お客様にも好かれていました。
でも、毎回2位でした。
絶対、佐藤康行には勝てませんでした。

なぜなのか?
それには明確な理由があったのです。

その人は、お客さんととても仲が良く、ゴルフや飲食など、商品以外のお客様との接待の付き合いをしていたのです。

「私と時間の使い方が違うのです」

 

「私は、接待などの付き合いはしませんでした。
自分の扱っている商品を通して、価値をわかってもらう
ただそのことだけをやっていました」

「時間をそのことのためだけに使っていたので、無駄な時間が無かったのです。
だから、彼は、絶対に私には勝てなかったのです」

 

徹底した時間管理。

そして、自分の扱っている商品の価値を上げていった結果、佐藤康行から生み出された「命の継承」として宝石を「お母さんの形見」「愛の形見」という、まさに次元管理。
まさに「神シーズ」「シーズ」「ニーズ」そのもの。

 

すでに、この時代から、佐藤康行は「時間管理」「次元管理」を同時に行っていたのでした

だから、佐藤康行の話を聞くだけで、泣き出すお客さん。そして、そういう人は佐藤康行からしか買わなくなる。
それは、誰も知り合いのいない、北海道の冬の稚内に販売に行ったときも、売り上げ目標を達成することが出来たのです。

 

これを20歳代前半の時代に、すでに生み出していた佐藤康行。

「立ち食いステーキの」のアイデアも、まさに「時間管理」「次元管理」が同時に出来ているアイデアだ。
だから、他の人が真似をしても、世界一になってしまうのだ。

この「時間管理」「次元管理」は、とてつもないものなのだと、改めて驚いています。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「運命のパートナーとは?」

(質問)
結婚して25年以上です。
自分としては妻の言動が理解できないようなことがあります。
「運命のパートナー」というと、理想的な相思相愛のように考えてしまうのですが、それとは違う意味での運命のパートナーということもあり得るんでしょうか。

佐藤康行の答えはNASPCのバナーからご覧下さい



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YSコンサルタントが制作している「一生お金に困らない黄金の谷プログラム」は、毎月、最新の佐藤康行の音声が録音される。
毎月、毎月、進化している最新の佐藤康行のエネルギーを浴びることが出来るのだ。

過去、何度もこのブログでも紹介してきましたが、このプログラムの音声は凄い!!
毎回、毎回、凄い!!!とそう思う。

 

ちなみに過去のブログを参考までに
↓  ↓  ↓  ↓

「一生お金に困らない黄金の谷」の音声撮り ~ぶっちぎりの内容だ!~(←クリック)

「黄金の谷の法則」実践プログラムの受け止め方(←クリック)

「黄金の谷」ユーザー向け質問会、内容凄かった!(←クリック)

 

さて、今月も、先日この音声取りが行われました。
さらに深まり、さらにわかり易く、さらに進化しています。

佐藤康行ははっきりこういいました。
「今まで世の中になかったものですから、すぐにわからないかもしれませんが、ただ、このプログラムは違うのです。
この音声を聞いているだけで、脳が変わる。そういう、エネルギーのものなのです
だから、私は毎回、毎回、真剣勝負です!」

 

このプログラムは、とてつもないエネルギーです。
が、しかし、内容も理論としても完璧なのです。

毎月、毎月、「黄金の谷」だけに集中して、じっくりと音声の録音がされるのですが、その圧倒的な内容に、毎回、毎回、いかに自分がわかっていないのか・・・・。
そこを思い知らされます。

 

相手のニーズに合わせてるつもりが、自分が思う相手のニーズや、自分の耳が聞いて自分が勝手に「あの人はこう言ったから、こうなんだ」という思い込みにに振り回され、全く違う事をやっている可能性があるという事も、浮き上がってきます。

しかし、もし、この事が本当に理解でき、的にきちんとはまったら、それはそれはものすごい事になるという事は、良くわかります。
何百倍、何千倍の売り上げも、意識的にできる事は可能になるだろうし、人間関係も思ったとおりになることは目に見えています。

 

そのことがわかる脳。
的にしっかりはまることが出来るようになる脳。
そのように観え、そのように聞こえ、そのように思える脳。

その脳を作ることが出来る、このプログラムは、まさに人類の夢の宝です。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1021:人間は自分の事の方が気になる」

人間は
どんな大きいことが向こうで起きてても
自分のことのちょっとしたことのほうが
はるかに自分にとって大変なのだ

 

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昨日は、二つのブログを書きました。

佐藤康行特別講演会「黄金の谷の法則・言葉編」 ~トヨタのYさんの話は、Yさんのニーズに答えているのか?~(←クリック)

緊急!「福岡講演会で私たちが学んだことと、これからやるべき事。」(←クリック)

二つの記事に、コメントやその他メール、電話などでいろいろなご意見を頂きました。
本当にありがとうございます。

 

①の記事につきましては、お約束通り、本日音声と文字を起こしたもの『本日のオススメ最新講話』が掲載されています。
このリライトを改めて読み直してみますと、佐藤康行が自分の欲望をきっかけにして、相手のニーズに徹底的に答えて行ったことが良くわかります。

それは「相手が靴を舐めろといったら、舐めるくらいまで」徹底的にあいてのニーズに合わせたこと。
そして、自宅まで行って「お子さん可愛いですね」と、吉田さんのシーズに答えていったこと
さらに、「宝石はお母さんの愛なんです。それを形見として遺す」という永遠のいのちという、神シーズに答えたことが良くわかります。

その結果、「あんたには勉強になったよ」という相手の心と、ダイヤモンドが売れたという物、そしてそれは40万だったというお金が一気にザーと入ってきたわけでした。

お見事!!
というほどの「黄金の谷」の見本。
本当に凄いですよね!

 

②に記事につきましても、いろいろなご意見、そしていろいろな思いを伺う事が出来ました。
本当に感謝です。
研究員冥利に尽きる出来事でした。

主催者側の思い。
一生懸命、講演会を創り上げてきた人たちの思い。
家族や、大切な友達を、やっとの事で連れて参加した方の思い。
苦しくて何とか救われたいと思い、這うような気持ちで参加した人の思い。
佐藤康行の講話を聞きたくて、遠くからでも参加した人の思い。
などなど・・・・・。

立場が違えば、同じものを見ても、見える景色も違います。
また、佐藤康行が言う「ビルの何階から景色を見るか」によっても、見えてくる景色も違って見えます。

今回は、まさに、そのリアル版を見たような気持ちがしました。

 

だからこそ、今こそ、そんな時こそ!
佐藤康行に焦点を合わせること。
その大切さが、わかった気がしました。

 

何もかもわかっている佐藤康行が、なぜあえて、舞台の上で「真我との対話」をやったのか・・・?
そもそも、なぜ、佐藤康行はどんな場所でも、私たちが来て欲しいという講演会に来てくれるのか・・・?
そもそも、佐藤康行の「私のやっていることはただひとつ」のひとつとは・・・?
いったい、佐藤康行がやっていることは何なのか!?

今一度、佐藤康行に焦点合わせが出来た、とても良い機会になったと研究員は深く感じた出来事でした。

 

本当にたくさんのご意見、そして、心からのお話。
たくさんたくさん、本当に、本当にありがとうございました。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180823:佐藤康行特別講演会 「黄金の谷」言葉編②」

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8月18日YSくまざわクリニック主催の「福岡講演会」について、少しお話したいと思います。

当日、講演会で、質疑応答のときに手を挙げられた方に対して、予定外での「真我との対話」が行われました。

 

佐藤学長は目の前の人が、今、緊急な状態のときには、全てをなげうって救おうとされます。
その時もそうした事態でした。

しかし、それでも主催者である熊澤院長に、壇上で「やっていい?」とおたずねになったそうです。

熊澤院長は一瞬ためらったとおっしゃっていました。
断れば、なぜやらないのか。そう思う方から非難を受ける。
やれば、講演会に来た人の中には、誤解をする人が出てくるのではないか・・・。

そして、ためらった後、「やって下さい」
そうお答えになったという事です。

 

そして、壇上では真我との対話が行われました。

すでにこのブログでも不思議な写真をたくさんお見せしましたが、会場内はとてつもない出来事が起きていました。

真我との対話を経験された方も、家に帰ったら奇跡のような出来事が起きていたということです。
殺したいほど恨んでいる母親と、大切な娘がうそのように仲良しになった。
娘が今まで見たこともないほどの笑顔と明るさで、生き生きとしている。
この奇跡に、ビックリされていました。

 

さて、この一連の出来事。
この中に、それぞれの立場で、いろいろなストーリーがありました。

 

今回の講演会は、主催者を中心に実行委員の皆さんは、真我を知らない人が多くいらっしゃるという事で、誤解を受けないようにということで、こういう形でやろうと計画されていました。
そして、その計画通りに進んでいたのですが、最後に計画外の出来事の「真我との対話」が行われたのです。

講演会終わった後、いろいろな思いが浮かび上がってきたそうです。

一部では「真我との対話」をした事で、宗教だと誤解を受けたのではにかと、思われた人もいたかと思います。
また、「真我との対話」をしたことで、当日のお客さんが帰ってしまったのではないかと、そう誤解をされている人もいると思います。

 

しかし、研究員は当日、スタッフとして、ずっとその状況を見ていましたが、真我との対話の最中に、会場内の誰一人として帰ったひとはいませんでした。

みんな、じっとかたずを呑んで、佐藤康行と相談者とのやり取りを聞いていました。
誰一人、声を出す人もいませんでした。

会場内には小さな赤ちゃんもいたのですが、ピタッ!と静かになったのです。

そして、橋渡しになって、一部の人が帰っていかれました。
これはどこの講演会でも起きることなので、特別な出来事ではありませんでした。

さて、今回の出来事。
発信者である私たちは、いったい、何を発信していくのか・・・?
それを考えるよき機会となったような気がします。

 

いったい何を恐れていたのか!?
いったいどこに焦点をあてていたのか?
いったい誰に合わせていたのか?
世間か?人の誤解か?誤解を避けたいのか?

誰よりも真我の凄さを体験し、誰よりもわかっているのは、ひとりひとりの体験者の自分たち。
その自分たちが声を挙げなければ、佐藤康行が何をやっているのかを知らしめることが出来ないのではないのか。

佐藤康行が今、今までのぬいぐるみを脱いで、例えひとりになっても、誰もわかってもらえなくてもやるといっているこの時だからこそ、起きた出来事のように感じました。

今回の講演会は、大切な出来事のように感じます。
今一度、自分ごととして考える良い機会ではないかとそう、つくづく思っています。



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昨夜は、佐藤康行特別基礎編「黄金の谷の法則・言葉編」が開催されました。
初めて参加の方もたくさんいらっしゃいました。

 

昨夜は、大変興味深い質問を佐藤康行にされた方がいらっしゃいました。
それが大変興味深く、面白かったので、今日はその話をご紹介したいと思います。

 

佐藤康行の講話が始まり、「黄金の谷」のニーズ・シーズ・神シーズの話がありました。
話を聞いていると、この黄金の谷をマスターすると、すごいことが起きるという事がわかってきてワクワクしてきます。

そして、その黄金の谷を実践し、今や凄い事になった方の体験談も披露され、講演会は盛り上がっていきます。

さらに佐藤康行は、自身の体験談を交えて、さらに皆さんが分かりやすくなるよう、話をすすめていきます。
その中で、トヨタの吉田さんに宝石を販売した話がありました。

 

そして、質疑応答の時間となり、皆さんからいろいろな質問が出ました。

最後のほうに、初めての参加だとういう方から、こんな質問がありました。
その質問は要約すると、このような質問でした。

「佐藤先生は、黄金の谷にザーと入ってくるには、相手のニーズに答えるという話でしたが、
先ほどのトヨタの方の話は、何故黄金の谷なのか、ちょっとわかりません。

私には佐藤先生の『売りたい』という自分の欲望で販売されたように聞こえました。
トヨタの方は、別に宝石が欲しいわけではなかったわけなかったのではないかと感じたのですが。

相手の方のニーズに答えるという黄金の谷の話と、何が何でも今日中に売るぞというトヨタの方の話は、どこでつながっているのかわからないのですが・・・・」

というような内容の質問でした。

 

佐藤康行はその質問に、うれしそうにニッコリして、それが何故相手のニーズに答えているのかを説明しながら「わかりますか?」と、何度も確認をとりながら、丁寧にこの質問に答えていきました。

 

さて、皆さん!
皆さんだったらどうお答えになるでしょうか?

佐藤康行の答えは、なーーるほど!!
でした。

 

この興味深いやり取りの音声と、リライトは、明日のナスペック「最新講話」にて、ご紹介する予定です。
是非、楽しみにしてください!!

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180823:佐藤康行特別講演会 「黄金の谷」言葉編①」

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ある方から、このような依頼のメールを頂きました。

「横の法則で、成功哲学などのように目標設定し、そこに邁進することを正としている方々に、縦の法則をわかり易く説明するトークを考案してもらえませんか?

世の中、横の法則だらけです。
なかなか違いを明確に出来ていません。」

 

一体、どうしたら縦の法則をわかり易く説明できるのか・・・?

まずは、佐藤康行研究所としましては、これまでの、佐藤康行の言葉の中で「縦の法則」について語っているものを紹介し、そこから見つけ出していけたらと考えています。

そして、この記事はフェイスブックにも掲載していきますので、是非、皆様の忌憚のないご意見もお待ちしています。

============
三日月はない
満月しかない
みんな満月
満月だということに気づいてもらうだけ

どれだけ人に影響与えてようが
そんなの関係ない
そういう影響じゃない

影響を与えてるというのも
カルマを増やしてるだけの可能性もある
それは過去の歴史が証明している

それとは真反対なのだ

心の法則は三日月
満月は縦の法則、神の法則だ

満月に目覚めた時、三日月は消えていく
この中に全てが入っている

真我は満月
言葉は三日月

自分から発せられるもの、自分が思うこと、言葉に出すこと、行い
それは全部横の世界
それが全部三日月の世界

満月というものを抱えると
横である三日月がどんどん変化していく

その横の三日月が真上に上がっていく
次元が上がると言っても良い

その時に一番高い次元は神次元
その中に地球がすっぽり入る

人間にはそのような意識がある
私たちが今まで気づかない
意識がある

=============

(提案1)
まずは、満月と三日月で、説明をしてみる。



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最近、佐藤康行は、映像で世界で誰もが知っていると思われる物理学者や経営者。
そして、佐藤康行と縁ある世界に影響力の大きい人の映像を見せてくれて、そして解説をしてくれます。

あの映像を見ていると、佐藤康行の仕事の大きさや、価値のすごさが浮き上がってくるように感じ、改めて、佐藤康行の凄さに感動をします。

 

人は生まれていつか死ぬ。
誰もが避けられないことなのだ。

言い方を変えれば、死ぬために生まれるのだともいえる訳なのですが、
「何のためなのか?」
「どう生きればいいのか?」
「どう死ぬのか?」
「幸せとは何か?」

これは、過去の宗教や哲学や心理学などの永遠のテーマでした。

 

このたった一つを明確に答えられる人が今だかつて歴史上にはいなかった。
だから、人類の疑問はどこまで行っても尽きなかったのだ。

その全てに答え、実証できる人が出現した。
それが佐藤康行だ!

 

この価値は、人類にとって、いかほどのものか・・・!!
この事を知ることが、人類ひとりひとりにとって一番大切なことだ。

この価値の大きさと、この価値の凄さは、言葉では表現しつくせない・・・
そうしたもどかしさがつきまとう。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「好きな人に振り向いてもらえません。」
(質問)
毎回、好きになる人に振り向いてもらえず片思いなのですが、私が悪いのでしょうか。

佐藤康行の答えはNASPCのバナーからご覧下さい

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1018:誰しもが、みんなが求めているもの」

みんなが求めているもの
誰しもが求めているもの
それは
自分を価値あるものとして
認めてほしいという欲求が在る

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先日の「福岡講演会」で、撮られた写真。
この写真は研究員にとって、ビビビ・・・!!!「きたぁーー!」 という写真でした。

見てください!
佐藤康行の手から、光が走っています。
そして、佐藤康行を中心に、光が広がっています。

この写真を見て、研究員の脳裏に浮かんだのは、昔見た夢(「魂の夢」の話←クリックの場面です。

 

雲を突き抜けた、高い遥かな高さの山の頂上にそそり立つお社。
そのお社に、白い服を着て、真っ白な長い髭を生やした神々しい仙人が、その杖をサッ!と下界に振リ下ろす。
すると、その杖の先から、真っ白な光がスーーーッ!と伸び、その光はその先にあった暗闇の世界を、瞬時に光り輝く鮮やかな世界に変わった!
そんな夢です。

まさにそれが今、この世界に甦っている・・・!
この写真を見て、そう驚いたのです。

やっぱり!!
あの仙人こそ、佐藤康行だった。
佐藤康行はあの仙人だったんだ。

 

佐藤康行の「手」と「目」からは、特別な光のエネルギーが出ているのかと、以前、佐藤康行に訊ねたことがありました。

手を握っただけで泣く人。
目をじっと観るだけで、真我が開いてしまう人。
そんな場面を何度も見て、不思議に思って訪ねました。

佐藤康行は、手とか目は意識が行きやすく、そこからはエネルギーが出やすいと答えてくれた記憶があります。

 

佐藤康行のこの手の先に顕れる世界。
それは過去も未来も全てを包括し、時間も空間も超えて、今ここに、この現代にリアルに顕れているのか・・・!!

 

あぁーー!
なんと!なんとも不思議で素晴らしい世界だ。

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「「20180818:福岡講演会 ~うつを根本から治す方法とは~ ③」

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