佐藤康行に会うと、とてつもなく変化していく人と、あまり変化を感じられない人。
この違いはどこのあるのだろうか・・・・・?

以前から気になって注意深く観察しています。

そして、研究員が気付いた事を、今日はブログに書きたいと思っています。
これはあくまでも、研究員が感じていることですので、その前提でお読みいただければと思います。

 

結論的には、佐藤康行がいつもいっている通りです。
どんどんと変化していく人の特徴は「小さな変化を大きく捉える」ということにつきます。

 

大きく変化している人は、身辺になにか起きると「おどいた!」「凄い!」「変わった!」と自身も心からびっくりするし、その驚きを口に出し人にも伝えます。
その伝え方も独りよがりではなく、伝えることがうまいです。

すると、伝えられた人も「わぁーーー凄い!」と驚きます。
自分の変化に驚いてくれるのを見て、さらに、自分の変化を確信します。

そういう人の口癖や、することは決まっています。
「やはり、佐藤学長のおかげだ!」とか「佐藤学長はすごい!」とか、その変化を佐藤康行と結びつけます。

そして、あまりに変化していくと、佐藤康行にお礼をしたくてしたくて仕方がなくなります。

 

また、一見、自分にとっても良くないと思える出来事が起こったとしても、佐藤康行のおかげ様と思っている人は、こう思うようです。
「自分に大切な事を知らせてくれる出来事に違いない」

ですので、落ち込んだり出来事に振り回されたりしません。

結果、その出来事は、良かったと思われる出来事よりも、ある意味、自分にとって最高の出来事となります。

 

自分は変わらない、変化しないと思っている人は、常日頃から「変化しない」という部分を大きく捉えているようです。

回りから「変わった」「凄いね」と言われても、なかなか変化を認めようとしません。

 

自分が認める世界。
その世界は今も、この瞬間も目の前に展開しています。

佐藤康行はこう言っています。
「真我で生きれは、白板に好きな絵を書けるように、好きなようにできる」

白板を消して、どんどん自分の思い描く絵をかいていける。
そんな人生。
凄いことです!!!