昨日は関東では数年来の大雪でした。
昨日は帰宅に、大変な思いをされた方も多かったのではないでしょうか?

思えばこの寒波が1日速く21日に来ていたら、佐藤康行のセミナーに出ていた参加者は帰ることが困難だったと思います。
しかし、不思議なことに、佐藤康行は必ず自然の猛威にはさらされずにいるという事が常なのです。

研究員も数年間、ずっと、佐藤康行のおっかけをしてきましたが、佐藤康行セミナーが自然災害で中止になったという事は一度としてありませんでした。
「台風が直撃だ!」というニュースがあっても、不思議と急に台風が避けてくれて、交通機関も止まることなく問題なく行けるのでした。

 

佐藤康行と自然との関係は、何かあるのではないかと研究員は思っています。

そこで、今日はこんなお話をご紹介したいと思います。

 

20年以上前のお話として、九州でもこんなことがあったと証言していただいたことがありました。

「九州で大きな地震があった時、奇跡的に講座中の場所も全く影響がなかった事もありました。」
「博多での大洪水の時も、真我開発講座の会場も受講中の皆さんも、何も被害を受ける事は無かったです」

「とにかく、私が真我開発講座を始めてこのかた、自然災害のために中止になったという事は、一度もありません。」
「佐藤先生と自然の動き、何か不思議な関係があるように思えます。
とにかく、不思議な事ばかりです・・・・・」

こんな証言をしてくれたのは、佐藤康行を27年間見てきた、九州の柳井氏です。

柳井氏は、佐藤康行がレストランのオーナーをしていた時に、レストラン経営の傍ら、教育教材を販売して世界一になった時、
同じく教育販売をしていて知り合った方です。

ですから、佐藤康行を本当に古くから見てきた証言者でもあるのです。

 

その柳井氏には今から4年ほど前の2014年にインタビューをさせていただいた研究所のブログ記事があります。
これは、7回に渡ってシリーズ化してご紹介したインタビューですが、これを一つにまとめたものをご紹介いたします。

昨日の雪で、ふと、このインタビューの事を思いだし、改めてご紹介させていただこうと思います。

 

少し、長い文章になりますが、大変面白く珍しい記事ですので、是非、ご覧いただけたらと思います。

「柳井弘志の奇跡の証言」(←クリック)



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パーフェクトでした!!!
本当に凄いセミナーでした。

今までとはまた違ったアプローチで
違った言葉で、、、、、!

もう質問さえなくなるほどの完璧で完全なるセミナー
まさに圧巻でした。

 

いったい、佐藤康行とは・・・・?
佐藤康行はどこまで行くのだろう・・・・・?
とても人間とは思えない。
まさに神技!!

何年もおっかけをしながら、だからこそ、たぶん驚いているのです。

本当にとんでもない時代に生まれたと、そう感じた一日でした。

 

 

「昨日たまたま、量子力学の先生と出会う縁ができて紹介してもらって会ってきました。
まさに私のやってることが量子力学で全部説明はできます。

でも、絶対説明できないのが一つあります。それが真我のことです。
真我の説明は、たぶん私しかできないと思います。

ノーベル賞を取れるような人でも、真我の説明は、私以外はできないと思う。」

こんな話からスタートした昨日のセミナー。

 

佐藤康行の午前中の講話は、だれもが質問も出来なくなるほどに、完璧で明確で圧倒的でした。
研究員は午前中の講話で、明らかに自分の殻が壊れました。

この短時間の間に、佐藤康行自らが、受講者全員の真我を開き
さらには最新のワークを次から次へとやり
ペアワークでさらに深く自分の真我を開き続けました。

もう、言葉を超えた一日でした。

 

この音声は、ナスペックの方は、是非ともお聞き下さい。
また、この音声やワークについて、さらに詳しくお知りになりたい方は、主催のYSコンサルタントへお尋ね下さい。

 

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私の役目は、佐藤康行の役目は何だろうか。
この地球上にある、また宇宙にあるものは、素粒子で見たら全部同じもの。同じものなんです。
同じものだから、ある一点をピンとやるだけで、全部変わっちゃう。
同じものだから。
違うものがないから。

だから、私の役割は触媒効果という、ある物質の中に、ある物質をピッと一点を入れたら、ブワーッと周りが変わる。
でも、そのものは変わらない。
その周りが全部変わっていく。

それは、素粒子的に見たら距離は関係ないから、世界を一瞬にして変えることができる。
大きさは関係ないです。

~佐藤康行講話より~

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「生命のプログラム「神通力開発」①」

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昨日は、娘さんの拒食症を心配したお母さんが、拒食症が治リ始めたと思ったら、
娘さんがアイドルになりたいといい、芸能プロダクションのオーディションに申し込み、
書類審査のが受かったというところまでの話でした。

「佐藤先生、困りました。娘は書類審査で、一次も二次も受かってしまったのです」

 

そして、最終審査。

芸能プロダクションには、お母さんも一緒に行きました。

芸能プロダクションの人から「是非、専属契約をして欲しい。」といわれ、
「着の身着のままで着てください。
こちらで、スタイリストやメイクをつけます」
「これからの時代の素晴らしい素質がある」

そういわれ、娘さんの夢が現実になってきたのです。

 

お母さんは「佐藤先生、困っています」と、相変わらず、心配していました。

佐藤康行はいいました。
「普通、自慢する話なのに、お母さんはまるで困ったことのように話している。
変でしょ?」

「問題は、自分がそれを受け取れないことです。
せっかくウワーッと黄金の谷に入ってきてるのに、こんな小っちゃい入れ物で取ってる。
コップを差し出している。
こうやって。イグアスの滝のようにブワーッと入ってるのに、コップを出してる。こんな感じに見えます。」

「今まで娘さんの評価が低かったから、たぶん娘は低い通りになっていった。
本当は娘さんはそういう才能があるのに、お母さんの器の中に入れようとしている。でも、娘さんは入りきらないのです。」

 

「お母さん、今日から言葉を変えたましょう。
『困ったとか、こんな風になってしまった』から
『ありがたいことに』『おかげさまで』という言い方にする。
これだけでも全く変わるんですよ」

 

さて、この話。
自分の器以上の事が起きたとき、悪いことが起きたかのような気がしてしまう
恐怖心で、元に戻そうとしてしまう。
これから起きることが想像出来ず、心配で仕方がなくなる
こんなこと、皆さん経験があるのではないでしょうか。

このシンデレラストーリー
12時の時計の鐘の音で、元に戻らないようにするためにも、自分の殻を破るということ。
この大切さを、改めて実感した研究員でした。

皆さんはいかがですか?

 

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今日は「命のプログラム・神通力開発セミナー」が開催されます。
どんなことが起きるのか!!!!

今の佐藤康行からの直伝の神通力とは?
考えるだけでもワクワクします

今日のセミナーの内容は 明日の朝、皆様にはご報告いたします。

どうか、楽しみにしていて下さい。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180118:特別基礎編「満月の法則」③」

全身癌が治った体験の話が入っています。
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以前からこのブログでも取り上げている出来事。
「失敗やわからないことが、どれだけ人の役にたつのか!」(←クリック)

それがとんでもなく凄い事になったという話は昨日もいたしました。
佐藤康行の特別基礎編「満月の法則」(←クリック)

「どうなったのか、教えて欲しい」というご連絡を何人かから、研究員宛に頂きました。
そこで、今日はその顛末というか、その後の経過をお伝えしたいと思います。

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そもそもこのお母さんが熱心に追及されている理由は、娘さんが拒食症である事でした。
「娘が太りたくない、綺麗になりたいと、拒食症になっています。どうしたらいいのでしょうか」

佐藤康行は
「認めて欲しい、わかってほしいなんですよ」
「娘さんの美点発見をされたらいかがですか?」と、そういいました。

お母さんは早速、佐藤康行の言うとおり、娘さんの『美点発見』をしたところ、娘は初めてお母さんに本音を言うようになりました。

 

「すごくいいですね。」そういう佐藤康行は次に
「娘さんは満月です。三日月ではない」と、満月と三日月の図で説明し、「大満月前提で扱う」話をしました。

お母さんは、早速、娘を大満月として扱い、娘の望むところへ一緒にいき、娘を認め、そんな会話をしていたら、全く食事を受け付けなかった娘さんが毎日食事を取るようになったのでした

 

さらに娘さんがお母さんに言ったそうです
「アイドルになりたい。だから、綺麗になりたい」
お母さんは「夢のようなとんでもない事を言っている。心配だ」と、佐藤康行に訴えました。

佐藤康行は言いました
「素晴らしい夢ですね。娘さんとても意欲的で素晴らしいじゃないか!」

 

「素晴らしいね、いいね。お母さんにもっと聞かせて!と、 娘さんは満月なんだから、そう言ったらじゃないか」と言いました。

お母さんは、佐藤康行の言うとおりに、娘さんに接しました。

 

すると娘さんは、ある芸能プロダクションのオーディションに申し込みました。

まずは書類審査からだったのですが、
お母さんは、どこまで行ってしまうのだろうと、心配で仕方がないようです。

「困りました。娘は書類審査で、一次も二次も受かってしまったのです」

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娘さんはどうなったのか?
そして、お母さんはどうなのか?
この話は明日も続きます。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「30年前の言葉に傷ついています」

思い込んでいた自分が壊れる。
それが自壊作用と言います。

自分が壊れていく。その壊れたのがいいわけ。
壊れて器が大きくなったらザーッと入ってくるわけ。

 

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昨夜は、佐藤康行による「特別基礎編・満月の法則」が開催されました。
この特別基礎編は、前回、大阪で開催された時も、とんでもなく凄い圧倒された体験談をお聞きすることが出来たのですが、
昨夜も大変な体験談が舞い込んできたのです!!!

まさに、質疑応答の時です。

 

昨日、このブログでもご紹介(←クリック)したお母さんが手を挙げて、佐藤康行に質問をされました。

お母さんからみたら、とても考えられない娘さんの夢が、すでに叶おうとしているのです。
まるでシンデレラストーリーのような、信じられないことが、娘さんに起きてたのです。
まさに、黄金の滝にザァーーーとすべてが入り込んでいるかのごとく、とても信じられないような出来事なのです

 

さらに、手を挙げたある方は、前回、佐藤康行の特別基礎編に参加された方です。
前回は娘さんと息子さんと三人で参加されました。

前回、佐藤康行の特別基礎編に参加し、手を挙げられ手前に出て、佐藤康行と「真我との対話」をされました。

そのときから、長い間患っていた痛みも消え、体調不良も無くなった。
それを見ていた息子も、何故か、職場でのいじめが無くなった。
同じく参加していた娘も大変化した。

そして、今日もさらに、来るとき少しあった体の痛みが消えてしまっている。

そんな体験を報告されました。

 

奇跡!
奇跡!
奇跡のオンパレードです!!!

聞いていた、会場いっぱいの参加の皆さんはビックリ!!!!

まさに体験者が手を挙げて発表される体験に
ビックリのビックリです!!!!!

 

セミナー終了後も多くの方が佐藤康行の前にズラーーーと並んで、佐藤康行と一言でも話したいと、長い列が出来ました。

勿論、本当の自分に出会うセミナーへの申し込みが殺到した事も、ここにお伝えしておきたいと思います。

 

ナスペックの方は、昨日のセミナーの音声をお聞き頂くことができますので、是非、佐藤康行のエネルギーをお聞き下さい。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「特別基礎編・満月の法則①」

 

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素晴らしい体験談は、多くの皆さんにとって勇気となり、事実実証となります。
しかし反対に、自分の失敗やわからなかったことも、とても人の役にたつものだと、研究員は感じます。

 

つい最近、佐藤康行のセミナーで、お子さんを心配したお母さんから、佐藤康行への質問がありました。
お母さんは子供の行動や発言に、「困ったことだ。子供の言動についていけない。」と、どうしたらいいのかと質問をされていました。

それに対して、佐藤康行は「親がついていけないぐらいの子供は最高の親孝行。最高の親孝行をやってるわけ。まさに神シーズをやってるわけ」と答え、質問者と佐藤康行との話は全く噛み合っていませんでした。

でも、聞いていた皆さんにはとても参考になったのでした。
なぜなら、聞いていると、本来ならお母さんが喜ぶいべき出来事を、困ったことだとおっしゃっていることがよくわかるのです。

佐藤康行によって浮き彫りになってくるのです。

 

しかし、かく思う自分だって、その方の立場だったら、きっと、お母さんと同じことを感じてしまうだろうという事もよくわかのです。

佐藤康行はいいました。

「そのまま全部受け止めればいいんです。
『素晴らしい、素晴らしい』と喜んで受け止めればいいのです。」

「もし娘がここにいて、そんな暗い顔で駄目みたいだったら、『私って駄目かな』と思っちゃったら困るでしょう?
でも、お母さんが『うちの娘、素晴らしいんです!』といえば、娘さんも『お母さん、こんなに喜んでみんなの前で言ってくれてる。私をこんなに誇りに思ってる。』となるでしょ?」

「そうしたら、ますますこれがすごくなるわけ。最高ですよ。」

 

問題は、自分がそれを受け取れないことです。
せっかくウワーッと黄金の谷に入ってきてるのに、こんな小っちゃい入れ物で取ってる。
コップを差し出している。

こうやって。イグアスの滝のようにブワーッと入ってるのに、コップを出してる。こんな感じに見えます。」

「自分の器が邪魔なんです。器をなくしたほうがいい。」

「そのまんまを受け止めるんです。「すごい!」と受け止める。
もっと感激する、感動するんです。」

「今まで娘さんの評価が低かったから、たぶん娘は低い通りになっていった。
本当は娘さんはそういう才能があるのに」

「『あなたは100万点ね』と思いっきり言ってあげる。
そうしたら、あなたの器が壊れちゃうのです

 

 

まさに、そのお母さんの勇気のある質問のおかげで、多くの方が凄く気づかれたのです。
「あぁーーー!私も小さな器で受け止めている!!」

 

彼女の苦しみや、彼女の質問が多くの皆さんの黄金の谷を深く掘ってくれた。
失敗も苦しみも全部が佐藤康行の真我によって、すべてが宝になっている。
そう感じた研究員だったのです。



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昨日の話「佐藤康行直伝「営業の神技」炸裂!!!」(←クリック)の続きになります。
特に、発信者になりたいと思われている方には、必見の話になるのではないかと思います。

 

カウンセリングとクロージングを同時に行う
今日は佐藤康行が明かしてくれたその「神技」をここにご紹介したいと思います。

佐藤康行はそれを「シーズ」「ニーズ」「神シーズ」それを「神対応」で行うということを
大変わかりやすく話してくれていますので、今日はその部分をご紹介したいと思います。

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お客さんが、例えばカウンセリングに来るということは、何か悩みがあったり、問題があったりする。
それはニーズです。
子供が不登校になったってのは、「何とか学校に行けるようにしたい」というのがニーズなんです。

 

シーズはもうちょっと深い所.
例えば、親子関係に問題があるとか、夫婦関係に問題があることによって、子供が不登校になった。
それを何とかしたいというのは、子供の不登校の原因になった部分がある。
それが、もうちょっと家族の問題は、シーズの部分でやったらいい。

 

神シーズになると、もっとさらに根本的な。
神シーズはどちらかというと満月の法則です。
これは一番難しい所だから、これはやりながら皆さんが学んでいく、というふうにやっていくということです。
これを書けるようになったら、その場でよみがえっていく。

 

神対応を1枚目に持ってきたのは、会った瞬間から対応で決まりだと。
皆さんの最初に会った印象とか、電話の最初に受けた人の対応だとか。
だから、神対応を一番最初に持ってきたんです。

 

絶対「受け」でなきゃ駄目。
「受け」から。相撲でいうなら、横綱相撲でいかなきゃ。
「かぶせる」っていうのは、向こうは望んでもいないのにウワーッと説教みたく言い出すこと。

そうじゃなくて、相手の言葉を受けて、その言葉をここに書いて、そしてそれを返しながらやる

 

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本日のナスペックの聴きどころ

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「180115:カウンセリング真我クロージング②」

 

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必見です!いや、必聞です!!

 

昨日、心の学校グループ全社のスタッフに対して、世界のどこにもない佐藤康行の神技「カウンセリング真我クロージング」の勉強会が、IGA事務所内で緊急に行われました。

その内容たるや・・・・!!!!
目から鱗が何枚も何枚も落ちた思いです。

 

朝、佐藤康行から出てきたという図が白版に書かれ、そこからスタートしました。

この音声を、早速皆様に共有したく、今日の「ナスペックの最新講話」に音声にて、ご紹介しています。
ナスペックの方は、是非、お聞きいただきたいと思います。

 

今まで長く佐藤康行の元でやってきたのですが、このやり方にはビックリでした。
まさに「佐藤康行の秘伝のたれ」「万能たれ」

営業であろうが
容器であろうが
人間関係であろうが
この世のどんな事にでも使える「万能薬」であり「秘伝のたれ」たのです。

 

カウンセリング=真我クロージング

カウンセリングとクロージングは同時。
カウンセイリングをすることがクロージングすること

この一見、矛盾しているようなことが、まさに同じ事だった。

その実技の訓練も徹底的にやりました。

研究員は 目から鱗が何枚も何枚も剥がれていきました。

 

明日はもう少し、佐藤康行がどんな話しをしたのか?
その内容を、詳しくご説明したいと思います。
明日もどうぞお楽しみにしてください!!

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「180115:カウンセリング真我クロージング」

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とんでもないお宝が見つかりました!

それは、佐藤康行の「思い方教室」の音声、及び映像です。
この「思い方教室」は、佐藤康行が当初、ずーとやり続けてきた、ある意味、原点ともいえるものです。

 

その量たるや
驚くなかれ!
大きなダンボールに軽く4箱はありました。

音声は、テープという形で
映像はVHSという形で、、、、。

早速、音声と映像をデジタル化して遺していけるように、作業を始めました。
近いうちに、皆様にも内容をご紹介できることと思います。
是非、楽しみにしてください!

 

先日、このブログでもご紹介いたしました、「ミタール・タラビッチ」の予言(←クリック)の中に
この北方の小男が書いた文章と話した言葉は残るので
人々は自分たちがいかに自己欺瞞に陥っていたのか、気付くようになる』とありました。

佐藤康行の音声及び映像は、過去30年からのものと
日々、新たに佐藤康行の口から出てくる言葉と映像は全て残ることになるでしょう。

そして、その残った音声や映像の叡智が、後の人類にどれだけの希望になるのか、、、、、!

そのことを考えると、永遠の命を生きている大きな流れの中の自分というものに気付かされるのです。

佐藤康行の言葉は、私たちだけに発せられているのではなく、過去も未来も含めた人類全体に発せられている言葉であるという事に想いを寄せると、この壮大なロマンを感ぜずにはいられない研究員です。
そして、佐藤康行という、人類かつてない人と同じ時代に生きられた幸せを、改めて感ぜずにはいられない、研究員でした。

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「802:一人が全世界」

最初から、全世界をやっているのだ
それは、最初からそうなのだ

ひとりに絶対力を抜かない
ひとりが全世界だから

 

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