昨日の続きの話(←昨日の話しはクリック)です。

佐藤康行はどんな質問をされても、どんな相談を受けても、速攻、とてつもない答えが出てきます。
佐藤康行の言葉によって、どれだけの人が救われたか知れません。

なぜ佐藤康行はそうできるのか?
それは、佐藤康行にはどんな出来事も、神(み)え、神(き)こえるからだと、佐藤康行はそういいます。

 

どうしたら、私たちにも出来るのか?
そのポイントがあれば教えて欲しいと、そう質問すると、佐藤康行はこういいました。

「前提にすることです」

 

今、あなたの目の前に起きていることには、偶然は無いという事なのです。
偶然に出会ったかに見える人。
偶然起きたかに思えること。

あなたに起きる全ては、偶然ではない。
他の誰に起きたのでもなく、あなたに起きた出来事なのだのだから、それは、あなたの出来事なのです。

 

神があなたに何かのメッセージを送っているのです。
それを紐解いていくことなのです。

神の視点で、神(とら)えていく。
その時に、すでにある答えが、神(み)えてきて、神(き)こえてくるという事なのです。

今、あなたにはどんな出来事が起きていますか?
それをあなたは、どう神き、どう神ているのでしょうか?

「大前提」にして、耳を澄まし目を凝らしてみたとき、きっと、神(み)えてくる世界があるはずです。

 

振り返って、今、研究員の目の前に繰り広げられている出来事・・・・。

それは、受講生の皆さんの「佐藤康行のおかげ」大合唱。
そして、佐藤康行へ何かお返しをしたいという大合唱。

 

本物とは、かくあるべし!
その本物を見せてもらっているのだと、そのように研究員は神(とら)えています。

人間の素晴らしさ!
皆さんの素晴らしさ!
それを神(み)せてもらっています。

 

「皆さんは神そのものだ」と、今、そういう佐藤康行の声が神(き)こえてきています。
そして、佐藤康行の満面の笑顔が神(み)えてきます。
そして、皆さんの「佐藤康行のおかげ様」という、愛の声が神(き)こえてきます。

佐藤学長!
本当にありがとうございます!
 

 

私たちが頭で捉える愛ではない
真我という愛なのだ
満月という愛なのだ



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