2018年。
いよいよ、心の学校グループのスタートです。

心の学校グループは、例年、佐藤康行の言葉からスタートです。
毎年、毎年、佐藤康行の「新年のことば」は強烈なのですが、今年もとても強烈でした!

 

「もう一回ここで、佐藤康行がやってることは何をやってるかということを、皆さんが完全に肝に銘じてから新しい年を出発しましょう。」
という佐藤康行の言葉からスタートでした。

 

佐藤康行がやっていることとは?!
さらに、佐藤康行は言いました

「私が真我開発講座というのを始めて、20数年になります。」

「真我開発講座という名前を付けた瞬間、私は全人類が相手だった

「真我を開発する。そして、真我を実践する。」
「真我を実践するとは何だろう?」

佐藤康行の言葉は続きます。

 

そのエネルギーは、今まで感じた事のないとてつもないエネルギーだと研究員は感じました。
あらためて、本気というのはどういうことかという事を思い知らされた感じがしました。

佐藤康行のエネルギーを浴びながら、今年は本当にとんでもない年になることを予感しました。
そして、佐藤康行と同じ時代を生きられることの幸せと喜びに、魂が熱くなりました。

 

佐藤康行の言葉を頂いた後、スタッフ全員がひとりひとり前に出て、今年の目標を佐藤康行に宣言させてもらいました。
それぞれが思い思いの個性溢れる目標です。

研究員も目標を口に出してみると、自分の立てた目標にとても現実味が出てきました。

これをお読みの皆様も、よろしければ、今年の目標を超えに出してみられるという事をおすすめいたします。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「佐藤康行2018年新年のことば①」

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昨日の「かぶせないための7つの法則」は、大変多くの方がお読みいただいていました。
そして想像以上に多くの反響を頂きました。
そういう意味では、研究員がやってきた多くの失敗は、少しは皆様のお役に立てたのだと感じています。

 

佐藤康行が
「私の反対をやってきたから、私との違いがわかるんですよ。
だからこそ、私の価値がよくわかるんですよ
と言ってくれたことがありました。

確かに佐藤康行の研究を始めようとしたきっかけも、ここからだったのかもしれません。
だからこそ、「佐藤康行研究所」を作ることが出来たのかも知れません。

 

確かに「良かれ」と思ってやってきたことが全て反対だったと知ったときは、人生がひっくり返りました。

私は、子供達が欲しいと思うものではなく、自分が「これが良い」と思うものをプレゼントで渡していたサンタクロースだったのです。
それは決して相手が「欲しい」ものではなかったのです。

「相手のニーズ」ではなく「自分のニーズ」を相手に差出し、「こんなに渡しているのに、なぜもっと感謝をしてくれないんだろう?」と、そう思っていたのでした。
だから、「黄金の谷」をやってきたつもりで、知らないうちに「山の法則」になっていたのでしょう。

 

思えば、「黄金の谷の法則」が動きだしたきっかけは、今までとはある意味真逆でした。

ホームレスになることを受け入れ、今までの自分の考えを全て捨て、
ただただ、佐藤康行に焦点を合わせたときから全てが始まりました。

佐藤康行に焦点をあわせることで、自然に「神シーズ」に焦点が合っていたのだと思います。
そういう意味では、全てが佐藤康行のおかげなのです。

 

 

さて、本日より心の学校グループの仕事始めです。
今年一番に、佐藤康行がどんな講話をするのか!
これは一年の楽しみの一つです。

皆様にはその内容を明日のブログでお知らせしたいと思っています。
明日の朝8時を是非楽しみにしてください。

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「2000.12.08:真理追究会⑩」

「念力」と「霊能力」と「神通力」の違い
人間が創り上げてきた科学や教育などについて、かなりの本音が語られている音声です。

 

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昨日は、「黄金の谷」に入ってくるものには「良い」も「悪い」もない。
すべてが「吉報」だという話をしました。

そして、むしろ悪いと思われることこそ、黄金の谷を深く広くしてくれていたという、研究員の体験をご紹介いたしました。

 

佐藤康行は、今年は「黄金のイグアスの滝になる」と言いいます。
滝といえば、ナイアガラの滝が有名なのですが、ところが、実は「イグアスの滝」のほうが遥かに大きな滝であり、世界一の滝なのです。
「イグアスの滝」の映像(←クリック)

佐藤康行は以前、この「イグアスの滝」を見た事があったのだそうです。
その大きさは東京都より大きく広いと言います。

 

佐藤康行のいう「黄金の谷」とは、研究員が想像しているような、そんな小さな谷ではなく
この「イグアスの滝」のように壮大なものなのだという事なのでしょう。

天も地も貫く、この「黄金のイグアスの滝」とは一体どのようなものなのか?
佐藤康行という添乗員の旗の下についていったら、一体どんな景色を見ることが出来るのか!?

人類史上かつてない人物である佐藤康行の元で見れるものは、
人類がみた事もない景色にちがいありません。

年末の佐藤康行の進化の凄さをみると、今年はとんでもない景色が見えるのだろうと、今からワクワクします。

 

今年は研究員も、さらに「黄金の谷」を「黄金のイグアスの滝」にしてみたいと、心新たに大きな目標を掲げています。
皆さんは今年はどんな年にしたいとお考えですか?

 

改めまして、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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昨日、「かぶせないための法則その1」をご紹介いたしましたら、思いのほか、反響が大きかったので、本日は残りを全てご紹介いたします。
ご興味のある方は、クリックしてお読み下さい

かぶせないための7つの法則 その2
かぶせないための7つの法則 その3
かぶせないための7つの法則 その4
かぶせないための7つの法則 その5
かぶせないための7つの法則 その6
かぶせないための7つの法則 その7

 



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昨日は研究員が日々行っていること、心がけていることをお話いたしました。

この4年間、研究員の黄金の谷には、いろいろなものが入ってきているのですが、その中でも忘れられないことがいくつかあります。
今から思うと、その時がいちばん深く「黄金の谷」が掘れたときだったと思うのです。

今日はそんな出来事の話をしたいと思います。

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黄金の谷を、深く広く掘る

何もかもが順調に行っているように感じた時でした。
佐藤康行から電話をもらいました。
「少しお話したいのですが、良いですか?」
あくまでも丁寧な佐藤康行の言葉に、研究員は喜び勇んで出かけました。

そこで佐藤康行から聞かされたことは、研究員に対してあちこちクレームが出ているとのことでした。
そのクレームの内容を聞き、驚いてしまいました。
なぜなら私にとっては「寝耳に水」「とんだ感違い」に思えたからでした。

あれこれと弁明する私に、佐藤康行は厳しくこっぴどく諭してくださいました。
それは、佐藤康行ならではの「厳しさの愛」でした。

弁明していた私は、佐藤康行の言葉に「ぐうの音」も出ませんでした。
叱られたことと、言い訳している自分に対する嫌悪感で胸がえぐられるような気持ちになりました。

到底「黄金の谷」とも「これで良かった」とも「吉報」とも思えませんでした。

 

何度も何度も2時間近く私を諭してくださっている佐藤康行の音声を聞き直しました。
佐藤康行の言葉をリライトをして、それを何度も何度も読み返しました。
「いったい、佐藤学長は私に何をおっしゃりたかったのか?」

その後、佐藤康行が諭してくださった内容を参考に出来上がったのが「かぶせないためのの7つの法則」 (←クリック)です。

 

その後も、自分にとって「到底、良いとは思えないこと」が起きました。
「いよいよこれで、お金が入ってこなくなるか」という出来事も起きました。
自分に対して絶望感を持ったときもありました。
そのときは心が右に左に揺れに揺れました。
眠れないときもありました。

 

でも、今思い起こしてみると、その都度、それが神の愛だったと気づくと、自分を取り巻く世界が一変することを体験しました。
その時がいちばん谷を深く掘っていたような気がします。

 

「自分が思い込んでいる良いと思われること」をぶち壊してくれた神の愛だったのです。
しぶとい自分の性格を叩き壊してくれていたのです。

 

その時こそ、さらに真我に対して踏み込みました。
「神シーズ」を徹底的に追求できました。

そして、その後の一変した世界は、驚くほどに順調になっていきました。
さらに大きなものやあらゆるものがどんどんと「黄金の谷」に入ってきました。

 

その後、佐藤康行が「満月の法則」という書籍を発刊しました。
「満月を大前提にする」
まさに、良くないと思えたときこそ、満月を大前提にすることで、現実が変わっていったという経験をしたのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「789:真我は裏切らない」

身をもって体験していることがあるはず
いっぱい見ていることがあるはず
毎日毎日、証明しているではないか

 

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昨日は誰しもが「黄金の谷」の体験者だ(←クリック)という話をいたしました。
その体験をどう捉えるかが大切だという話もしました。

今日は「継続するために」研究員は何をしてきたのか?ということについてお話したいと思います。

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黄金の谷を開き続ける

その1)佐藤康行に触れる
勿論、実際の佐藤康行に会うチャンスを一度でも増やすことはとんでもなく効果があります。
しかし、現実に会えなくても音声・映像などを毎日聞くことも、佐藤康行と会っていることになります。
毎日毎日、佐藤康行と会うということを生活の最優先とするだけで、新しい脳になります。

その2)ズレないための工夫
研究員の自宅には、アチコチに佐藤康行の手書きものが壁に張ってあります。
とにかく目に付くところには張ってあるのです。

たとえばリビングのいすに座ったら目の前に、佐藤康行の「神成瞑想」がある
台所の椅子に座っても目の前に佐藤康行の言葉が張ってある
トイレにも・・・・キッチンの料理をするところにも・・・・。
寝室のベッドから起き上がった正面にも、、、、。
勿論、パソコン前にも、、、、、。

張ってあるのは「神成瞑想」とか「佐藤康行自筆のことば」とかです、、、、。
家にいるときこそ、意識できるように工夫しています。

その3)橋渡しをする
必ず橋渡しをしています。
橋渡しをしたら、すぐに手帳にスケジュールを書きます。
ピンクのマーカーでその日にちを囲んで、セミナーの日程をわかりやすくし、それを日に何回も見ています。
1月の佐藤康行のセミナースケジュールは、、、? 2月は、、、、、?3月は、、、、?と、
そのセミナーの題名と場所などを日に何度も見ます。
(行けようが行けまいが、手帳に書き込み何回も見るということは大事だと思います)

その4)発信をする
研究員の場合は、毎朝の「ブログ」が発信になっています。
何でもいいと思うのです。
自分が出来る発信方法を見つけて、それを毎日やり続けるのです。
発信をしていると、自分の表現方法が相手に届くのか届かないのか、
よくわかってきます。

その5)苦しくなったらすぐにワーク
苦しくなったり、疑問が湧いたり、心がぶれそうになったらすぐに「ワーク」をします。
「困ったときの佐藤康行頼り」です。
困ったら「ワーク」。悩んだら「ワーク」。迷ったら「ワーク」です。

その6)佐藤康行に積極的に質問をする
セミナーの時には質問が出来るチャンスです。
自分が裸になるつもりで思いっきり質問をします。
質問をすることで、佐藤康行との目に見えない絆が深まると、研究員は考えています。

 

研究員が日々続けていることを書いてみました。
書き並べると、たくさんのことのように感じられるかもしれませんが、不思議なことに、ひとつのことが出来ると、いろいろな事が自然に出来るようになってきます。

「体験談」をノートにまとめてみるというのも良いかもしれません。

きっと皆さんもいろいろ工夫されていることと思います。
よろしければ皆様の工夫も、ぜひ、フェイスブックにコメントで教えていただけたら嬉しいです。

 

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「小さな変化を大きく認める」

人間というのは、「こういう人間」と認めたらその通りになっていくんですよ。
それは潜在意識の中で勝手に動き出す。
表現するとそのように現れる。
そうすると変わってくるわけ。
運命が変わってくるわけ。

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昨日は、研究員の体験をお話しました。
黄金の谷の経験。そして、その体験が3年間継続しているということ。
そんな体験をお話いたしました。

 

実は、研究員はただの体験だと考え、何故こうした事が起きているのか、明確にしたことがありませんでした。
ゆえに、再現化することが出来ずにいたのです。

しかし、再現化が出来るとしたら、誰でもが出来るようになる。
研究員は「誰しもが黄金の谷の法則で生きていける」
そう考え、そこにチャレンジしようとしているのです

 

そこで、まずは3つのカテゴリーに分けて考えてみました。

①どうしたら「黄金の谷」を経験することができるのか?
②どうしたら、体験した「黄金の谷」を継続し続ける事ができるのか?
③どうしたら「黄金の谷」を、さらに広く深く掘ることができるのか?

この3つに分けて、皆様とご一緒に考えたいと思います。

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①「黄金の谷」を体験する

佐藤康行は「放っておくと誰でも山の発想をする」といいます。
まさに、研究員も山の発想しか出来ませんでした。

例1:「サンタ」の発想を「ドロボー」の頭でで捉える。
自分の欲求を満たしたい(ドロボーの心)がために、「サンタ」という方法を使う。

例2:自分が考える「幸せ」を得るために「真我開発」を方法として使う。

例3:「黄金の谷の法則」を「山の法則の頭」で聞いて、「山の法則」で理解する。

しかし、佐藤康行のセミナーを受講したり、心の学校グループのセミナーやプログラムを聞いたりしていると、誰もが「えっ?」と思う、考えもしないような自分の変化や回りの変化を体験されています。
ということは、実は誰でもが「黄金の谷」の体験者なのだと研究員は考えます。

あなたの黄金の谷に「人」「者」「出来事」が入ったという経験を少なからず体験された。
しかし、その起きた出来事を、あなたはどのように捉えたのか?
ただの偶然と捉えたのか?
それとも、「これこそ黄金の谷の法則だ!」と捉えたのか?

 

佐藤康行は言います。
「小さな変化を大きな大きな100万点の満月で捉える」
「自分の体験を人に話す。いちばんそれを聞いているのは自分」
「認めたら認めた分だけ起きてくる」

この繰り返しが、「古い脳」(山の法則脳」を「新しい脳」(黄金の谷脳)に進化させていくのではないか。
この、新しい脳は他人の「ニーズ」「シーズ」「神シーズ」をキャッチしようとする脳なのではないか?

皆様はどのようにお考えになりますか?
ご意見をぜひお聞かせください。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「787:「在」の愛は捉えられない」

人間は本能的に無限の愛を知っている
脳では捉えられないものを
人間は本能的に知っているのだ
だから前提と私は言っているのだ

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今から3年前、研究員の「黄金の谷の法則」をブログに体験談として掲載させていただきました。

(過去記事を下に掲載させていただいています。
もし、まだお読みでない方がいらっしゃいましたら、クリックしてお読み下さい。)

佐藤康行に焦点を合わせる~研究員自身の受講体験~ ①

佐藤康行に焦点を合わせる~研究員自身の受講体験~ ②

佐藤康行に焦点を合わせる~研究員自身の受講体験~ ③

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研究員のその後は・・・・?
今日から、研究員が体験している「黄金の谷の法則」についての話をしたいと思います。

研究員のその後は。
実は・・・・!
なんと!!

さらにさらに、黄金の谷にドンドンと入ってきているのです。

 

何もしなくても誰もいない会社にお金を入れてくれている会社は、大変な業績の伸びです。
そのほかの取引を継続してくれている会社数社も、年々売り上げが伸びています。

今年も過去最高の売り上げだったと、何もしていない私に、年末にわざわざご挨拶に来てくださった取引先も数件ありました。
「おかげさまで」とご挨拶いただく取引先に、研究員は何もしていないので、少々恐縮をして、思わず美点発見をしていました。
そうしたら、さらに喜んでいただき「楽しかった!」とますます関係が良好になりました。

また、ある取引先は、今年は六本木ヒルズに事務所移転をされました。
かなり業績が伸びたのだと思います。

このように見回すと、縁のある取引先は明らかに業績が伸びているのです。
業績が伸びてきてるので、誰もいない、研究員がやっていた会社は、勝手にさらに良くなってきています。

 

また、研究員を取り巻く周りの人も、みんな、良くなっています。

一番、身近な息子たちの仕事も、想像もつかないほどの伸びと結果を出しています。
まるで奇跡のようなことが起きています。
また兄弟や姪や甥も、栄転や独立など、新しく大きくチャレンジしている話が耳に入ってきます。

本当に信じられないことばかりなのです!
自分が何かをやっているという事は全くありません。

勝手に思ってもみない事が、まるで奇跡のように次々と起きているのです。

 

なぜこんな話をしようとしているのか?
これは決して研究員が自慢話をしたいがためではないという事をご理解いただきたいのです。

 

勿論、結論は、全て佐藤康行のおかげなのです!
佐藤康行の進化と共に、研究員を取り巻くすべてが進化しています。

佐藤康行のピッポッパッ!のエネルギーの余波が来ているのです。

だからこそ、今ならどんな人も、軽々「黄金の谷」を深く掘ることが出来ると、研究員には思えるのです。
なぜなら、研究員が特別の能力があってこうなっているのではないことを誰よりも研究員自身が知っているからなのです。

 

ゆえに、この正月休み前
お正月休みを利用して、徹底的に一度、自分を解明してみようと考えています。

そして、この体験を誰にでも出来る体験として、スタンダードにしたいと、そのように考えています。

 

皆様のご意見、ご質問なども、フェイスブックにブログを掲載して参りますので、そちらにいただけたら嬉しく思います。

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「786:神の無限は動かないもの」

神の無限は動かないもの
変化しない無限がわかったときに
有限がわかってくるのだ

 

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先日、佐藤康行の音声を撮るための質問会に参加いたしました。

その質問会は、今、YSコンサルタントで発売されている「一生お金に困らない・黄金の谷の法則」という
これまたとんでもなく凄いプログラムのための質疑応答でした。

 

その内容が凄い!
佐藤康行のことばが凄い!
凄すぎなのです!!!!

 

とにかく「目から鱗が取れた」って感じなのです。

 

こんな内容はどこにもない。
どこの誰からも聞いたことがない。
いまだかつて世界で誰もが言っていない、聞いていない内容です。

この音声は、聞くだけで脳が変化していくという音声です。
今までの「山の法則」の脳から
新しい「谷の法則」の脳へ、、、、。

 

今、進化し続けている佐藤康行の音声は
同じ音声でも、佐藤康行の進化(神化)と共に、音声の目に見えないエネルギーが進化し続けます。

「そうなんだ」としか思えない、佐藤康行の言葉の数々でした。

すでに、参加しただけで、研究員自身が変化したような気がしています。

 

多くの方が予約をされているとお聞きしています。
是非、おすすめのひとつです。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「満月のつもりが相手を裁いてしまっています。」

満月という前提で相手を見ているつもりが、いつの間にか相手を裁いているというかそんな状態になります。
どうも言葉の返しが違うような気がしていますが、どう対応すればいいのでしょうか?

 

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心の学校グループは本日28日から1月の4日までお正月休みとなります。
本日は仕事納めとなります。

 

昨夜は心のグループのスタッフ全体の「忘年会」が開催されました。

今年の忘年会は、いつもと随分様子が違っていました。
どう違ったのか?

言うなれば、、、、、。
佐藤康行を中心に、スタッフ全体にも大きなうねりが来ているという感じだったのです。

 

スタッフの皆さんの多くが、佐藤康行に心から感謝をし、涙し、足らざるを詫び、さらなる精進を約束し、、、、。
それを聞きながら感動しあい、笑いあい、、、。

本当にユートピアだったのです。

研究員は思いました。
「これこそ、ユートピア!なんと幸せなことなんだろうかと、、、、」

 

きっと、皆様の地域でも忘年会やら飲み会やらが開催されていると思います。
皆様の素晴らしさを分かち合っていらっしゃる事と思います。

 

佐藤康行はこういいました。
「来年はさらなる飛躍の年になる!!!」

 

佐藤康行の日々の進化の凄さを見るにつけ、
ある意味、来年の飛躍はきっと神に飛ぶ「飛神」の年になるであろうことを想像すると、本当に生きていることそのものがワクワクするのです。

改めて、生きて佐藤康行に出会えた事
心から感謝をした昨夜でした。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「まずい出来事を満月と捉えるには?」

満月に思えない
このまずい出来事も全部満月なんだという前提に置くことはできるのです。

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