佐藤康行は今第3ステージだといいます。
ぬいぐるみを脱いだと。

では、ぬいぐるみを着ていた時の佐藤康行。
もっと遡れば、魂の臨死体験前の営業や実業家として暮らしていた時の佐藤康行。

そして、ぬいぐるみを脱いだ時の佐藤康行はどう違うのだろうか?

 

古い音声の中には、ステーキハウスの会長時代の音声も含まれていました。
当時のフランチャイズの皆さんとの会議での記録用音声もありました。

30年くらい前からの古い音声を、何本も聞いている研究員には、確固たる確信があります。

それは、全ての時代において「佐藤康行は佐藤康行ではなかった時はなく」、全ての時代において「佐藤康行そのもの」であったという事です。

 

それは、恐ろしいほどに一貫しているのです。
そこからは、一度としてぶれたこともなく
一度として変わったこともない

一貫して変わらない設計図のようなものが、佐藤康行の中には組み込まれて、生まれてきているのだ!
そうとしか思えない。
そう考えるのが、一番妥当なのです。

 

それは、神の設計図です。
「もともとどんな形になるのかは、すでに決まっていた」ということだと考えれば、すべてが納得できるのです。

 

その佐藤康行が、時代と状況によって、見せ方を工夫してきた。
それは、研究員には、人類への愛のようにも思えます。

蝶はさなぎの時代があって蝶です。
さなぎであっても蝶は蝶。

ぬいぐるみの時代も含めて、
全ての時代も含めて、
この一貫した佐藤康行という人そのものの存在が「奇跡そのものである!」と、研究員はますます確信しているのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「997: 自分が入らない」

あなたがたは
今まで
佐藤康行がやってきたものを見てきている

それを自分の中に一回入れてしまうと
それが自分になってしまう

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昨夜は、満月ミリオン真我真理研究会でした。
今、佐藤康行が制作中という「時間管理」「次元管理」のノート。
いったい、どんなものなんだろう・・・・!!

時間を管理するというのは、なんとなくわかりますが
次元を管理する???

それはなんだってなりますよね。

まずは、昨夜の佐藤康行の講話をリライトしましたので、それをご覧ください

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時間管理ってのは、その行く場所によって当然、ある程度の時間がかかるじゃないですか。
そして、そこの方向に向かっていくわけ。
窓から見る景色はバババーッとみんな後ろに過ぎ去っていきます。
そこから見る景色の判断ということです。

 

もう一つは、次元管理
ビルがあるじゃないですか。
上がっていく。すると、だんだん景色が変わってきます。
もし、もっととんがったビルで、その先っぽまで行ったら、360度全部見渡せます。
クルッと反対向けたら向こうが見えるし、クルッと反対向いたらこっちが見える。

1階から見る景色、10階から見る景色、50階から見る景色、全部違うでしょう。
そこで、ナビのようにいろんな道が見えるわけです。こちらの道行ったら、あちらの道行って。

もしこの目が、細かい家庭の中まで見え、職場まで見える。
素通しで見えるとしたら、世の中の物語が一挙に自分の中に入ってくるわけ。
この目を通して。

 

そして、その50階建てのビルが新幹線のように横に向かっていきます。
縦に向かっていくのと横に向かっていくのを同時にやる。

そして、さらに上がっていくと、より日本全部とか、もっと上がると地球全部が見えるわけ。

何だか、分かったような、分からない話でしょう?
分かったような、分からないような話をしてるから、いいんです、それで。

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世界になかったものだから、わかったようなわからないような話でいいと佐藤康行は言っています。

しかし、近いうちに私たちはこの世界になかったことが出来るようになる。
それって凄い!!!
本当に今からワクワク、楽しみです!

人類が今だかつてないとんでもない世界を観ることができるのは、もう目の前!
そんな足音が聞こえてくる気がします。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180731満月ミリオン真我真理研究会①」

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昨日は「一生お金に困らない黄金の谷の法則」のCDの録音撮りでした。
さらに進化し、さらにぶっ飛んでいる佐藤康行に興奮しました!!

普通に耳で聞いても、凄い内容なのですが、佐藤康行のエネルギーが凄い!
このエネルギーで脳がぶっ飛んでしまいます。

 

佐藤康行の音声は、まさにエネルギーの塊!!

このとてつもないエネルギーを、さぁ、いかにそのまま受け止めるか・・・!?
それこそが、受け止める側のテーマになってくるのだな・・・と思いました。

イグアスの滝の水をコップで受け止めれば、コップ一杯の水になってしまいます。

 

しかし、佐藤康行の凄いところは、コップだったとしても、ただを聞いているだけで、コップがバケツに、バケツがプールに・・・・と、
否が応でも自分の器がどんどん大きくなっていきます。

 

即ち、脳が勝手にカチャカチャカチャと自動的に変わっていくのです。

脳が変わるという事は、自分の黄金の谷の入り口がグワーーーと大きく拡がり、黄金の谷の深さがズーーーンと深くなっていくのです。
そうすると、今まで入らなかったような大きなものが、いきなりザーーと入ってきます。

 

この黄金の谷のCD
佐藤康行の進化とともに、進化し続けています。

まさに、活きた音声!
まさに世界一のぶっちぎりの音声!

この音声で、とてつもない世界へ飛ぶ。
この音声が佐藤康行そのもの。

だからこそ、受け止める側の態度が大切になるのだ。



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昨日テレビで「立ち食いのステーキ」で、今や飛ぶ鳥も落とす勢いのP社のI社長が出ていました。

出店が全国で300店舗
アメリカにも進出した。
何より株価が、今や、高沸騰をしているとの事

I社長は「世界一を目指します」と言っていた。
出演していた経営学者も、まんざら夢でもないというようなコメントをしていました。

さらには、I社長の挨拶の一番最初に、理念として
「高価な料理の代名詞だったステーキを、より多くの人に、お腹いっぱい食べてもらう」とある。

 

30年前、佐藤康行の夢に出てきた「立ち食いステーキ」という構想。
世界中の誰もが考えた事もない、想像したこともないスタイル

30年前、実業家である当時の佐藤康行が考えて、実行したことそのまんまだ。

佐藤康行が30年前にやっていた事を、そのまま実行しているI社長。
そっくりそのまんまをやって、本当に世界一となる可能性が見えてきているのだ。

もし、I社長に「先見の明」があるとしたら、実業家の時の佐藤康行のやろうとしたスタイル、考え方、やり方をそっくりそのままをやった事だろう。

 

これで佐藤康行の構想が、いかに世界一であったかということが証明された。
30年たった今でも、誰もが追いつけないほどのものであり、通用するものであったかという事が証明された。

あのまま佐藤康行が実業家としてやり続けていたら、今頃、世界一の実業家になっていたことは間違いない!

 

しかし、佐藤康行はそうなることがわかっていながら、それら全部を捨てた。
全てを捨てて、裸一貫で、「真我」一本にしたのだ。

そして、そのおかげで今の私たちがいのちを与えられている。

 

いのちを与えられた私たちは、I社長以上に、いかに佐藤康行のやっていることが人類史上初の、人類にとっての宝そのものであるかということを証明しなければ、何のために佐藤康行と縁を得たのか、わからなくなる。

そのように研究員はテレビを観て、そう思った。

 

I社長の世界一の証明に、感謝の気持ちと共に
願わくば、この構想を誰から得、どこから貰ったのかを謙虚に皆さんに伝えて欲しいと、そのように思う。

それが、I社長が夢である世界一になるための、一番の大切な道であろうという事も、お伝えしたい。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「994:謙虚な姿勢」

宇宙を見上げて
「宇宙はこんなもんだ」と・・・・
自分の知っていることを宇宙にしたら
それは本当の宇宙ではなくなる

「まだまだそんなもんじゃないということがわかってきました」
そのように
謙虚な姿勢であることだ

 

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佐藤康行が以前、こういう事を言いました。

「自分の中に、いったん佐藤康行を入れるのではなく、自分をどけることが大切です。

例えば、スマホにはいろいろな機能がある。
本来は100の機能があるのに、自分が5しか使えないとして、「この機械は5の機能があるのですよ」と人に言えば言うほどスマホの性能が5になってしまう

しかし
「この機械をこういう風に使っている人がいます」
「このような使い方があります」
「それによって、こんなにうまくいっている人がいますよ」

こう言えば、これが自分を入れていないことなのだ
こうすれば、機械の性能を理解する必要は無いわけだ

自分の中に一回入れてしまうとそれが自分になってしまう
それは、佐藤康行の名前を出しているけど自分になってしまうのだ」

 

佐藤康行という人の捉え方について、とても大切なことだと改めて感じます。

ましてや、とんでもないスピードで進化し続ける佐藤康行を捉える事なんて、まずは出来ない事でもあります。

自分をどけるということ、、、、、。
肝に銘じました

 

私はたった一つのこと
その一点しか言っていない

それをわかるには
自分をどけることだ

自分の中に
いったん佐藤康行を入れるのではなく
自分をどけることだ

そのことを知ること
それがこの世に生まれてきた学びのひとつ

 

今日の「言魂」の一節です。



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昨日は、壮絶談をされた方からのコメントをご紹介しました。
今日はその続きです。

Aさんの体験について、佐藤康行はいつもこのように紹介します。
「トラウマといったら、これほどのトラウマはないという方です。」

佐藤康行自らが真我を拓かせた方なので、そのトラウマの難しさが一意番わかっていたのかもしれません。

結果、被害者と加害者が同じであるといういうところまで体感された。
これって考えられないほど凄いことだ!

 

この深さまで体感されAさんだからこそ
「体験談を読んでいただくと、同時に、真我で生き切る意識が高まる」と、そうおっしゃっる。

佐藤康行が体験談を読むことで、時間も空間も超えて、Aさんに佐藤康行のエネルギーが確実に伝わっている。
これって凄い!!

 

そういえば、佐藤康行のエネルギーがどれほど凄いのかを証明するかのように、毎日のように全国から(世界からも)続々吉報のお電話をいただきます。
本当に幸せ者の研究員です。

そして、そのお電話には、全員共通の特徴があります。

 

それは「佐藤康行、命だ!」
何が何でも佐藤康行
心はいつも佐藤康行の追っかけ
佐藤康行,、、佐藤康行、、、佐藤康行の人なのだ。

この皆さんの佐藤康行に対する熱い思いは、この夏の気温どころではない。
毎日が佐藤康行熱中症だ。

 

そして、今、その人たちの回りには、グワーーーーと、とんでもないことが起きている。
その内容に驚く研究員は、その凄さに嬉しくて、電話が盛り上がりに盛り上がって、結果、喜びが倍増しています。

 

きっと全国でこんなことが山のように起きているのだろう。
たとえ、ずっと昔に佐藤康行に縁を持った方でも、佐藤康行に焦点をあてている方には、同じようなことが起きているに違いない。

今のとんでもなく凄い佐藤康行に、さらに焦点をあてる。
これが決め手だ!

「神のメッセージ」として、その凄さ、その喜びを、毎日のように実感している研究員です。

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「真我に出会うために生まれてきた」

この世に生まれて魂を落としたのは
このためなのだ
真我に出会うため
そのために生まれてきたのだ

 

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昨日は、佐藤康行の「満月の法側」特別基礎編が開催されました。

以前は3時間のセミナーでしたが、今は全体で2時間です。
体験談や橋渡しなどの時間を引くと、佐藤康行の実質時間は1時間30分に満たない時間です。

少ないとお感じでしょうか?

ところがどっこい!
なのです。

満足度も深みも全く変わらない!!
内容もたっぷり。
魂の喜びは、さらに増しているという感じです。

佐藤康行に触れた時間を短いと感じないのは何故なのだろうか・・・・!?

 

ここが佐藤康行の佐藤康行たるゆえんです。

常に進化
常に新しい佐藤康行

 

体験談のコメントひとつにしても、勿論、講話の言葉の使い方や、表現の仕方など
佐藤康行のすごいエネルギーと相まって、質量は何倍にもなっているように感じます。

魂にガツン!!と来るのです。

 

進化し続ける佐藤康行を観るのは、これほどの喜びは無い。

なぜなら、佐藤康行を通して、人間はここまで凄いもので素晴らしいものなのだと、その無限の喜びを常に与えてくれるからです。

 

その無限の進化の佐藤康行が、最近、頻繁に聞かせてくれる体験談が二つあります。
ひとつはゲイのかたの体験談
もうひとつは、トラウマといったらこれほどの方はいないだろうという、壮絶な体験をされた方の体験談。

そのトラウマの壮絶な体験(←クリック)されたAさんは、このようにおっしゃっています。

「最近、私の体験談を佐藤先生がお読み下さっているとお聞きします。
時々思うのですが、何故、佐藤先生が私の体験談をお読みになるのだろうかなと思います。
しかし、読んでいただくと、それと同時に、私まで真我で生ききる意識が、常に高まっているような気がします」

凄いと思いませんか!?
このAさんの言葉・・・・。

佐藤康行に体験談を読んでもらっていると、距離が離れていても、佐藤康行と進化し続けているという言葉。

この深さに研究員はすっかり参りました!
明日は、この件について、研究員が感じている事をお話したいと思います。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180727:「満月の法側」特別基礎編①」

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ブログを書き始めて、時々書いたり休んだりをしていた時期も含めると、いよいよ丸6年を過ぎようとしています。
振り返ってみるとアッというような気もします。

今日は6年たった今の思いを、記念として書き記しておこうと思います。

 

最初の一年は、書いたり書かなかったり、、、。
途中でしばらく休んだり、内容もバラバラだったり、、、、。

あのままだったらきっと続かなかったことだと思います。

しかし、一年を過ぎたころから、テーマもひとつに決め、そして毎日書くという事を決めてたことで、続けてこれた気がします。

 

このブログを書いて一番良かった事は「毎日、同じ時間に書く」という事でした。

毎日、同じ時間に書くという事の大切さを教えてくれたのは佐藤康行でした。

 

研究員が書き始めた頃は、まだ誰もブログを書いていませんでした。
そして、ほとんど読まれていない状態でした。

しかし、そんなときに、毎日のように佐藤康行が「ブログ見ましたよ。あの記事良かったよ」と、声をかけてくれました。
それがどれほどの励みになったことか知れません。

忙しいであろう、佐藤康行が毎日読んでくれている・・・!
たまにではなく、毎日読んでくれる・・・・!

それが驚きでもあったし、喜びでもありました。

 

さらに、もうひとつ。
続けてこられて事の大きな要因。

それは、ブログを読んでいただける皆様の存在です。

「研究所ブログの方ですよね。いつも読んでいます」
知らない方から、お声をかけていただくことがどれほど励みになった事か・・・・!

「○○の記事、参考になりました」
そう言ってくださる言葉に、本当に感動してきました。

 

決して、文章が得意なわけでもなく、文章がうまいとは思えない研究員が、こうしてブログを書き続けてこれたこと。
そして、毎日書き続けてきたことが、実は一番自分のためになっている事。

そんな事を今朝はフッと振り返っている研究員です。



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先日、ある方からかなりプライベートな話を伺いました。
プライベートな事なので、勿論、ここでは詳しいことはお話できませんが、研究員はその内容にとても驚きました。

その起きた現象にも驚いたのですが、その過程には、一見「まずかったのか!?」と思える出来事が、絶妙なアクセントになり、結果、一番良い方向になってしまっているのだ。

一番の失敗が、一番の良かった事になっている!
この絶妙な神の御技ともいえる、完璧な世界に、私は驚いてしまいました。

勿論、そこは、佐藤康行を中心として起きている出来事です。

 

一生かかっても、絶対、それは無理。
何をどうあがいても人間にはどうにもできないことがある。

そんなカルマとカルマが複雑に絡み合ったような出来事が、佐藤康行が関わってくると、パラパラといとも簡単に解けてくる。
そして、神が作った本来の姿となる、、、、、、。

特に男と女の出来事は、そのことがわかりやすいです。

 

研究員はその完璧な出来事に、感動し思わず熱いものがこみ上げきました。

話をしてくれたその方も、研究員が感動した同じ瞬間に、ポロポロと涙を流されました。
あの涙は、透明で愛そのものの涙でした。

 

この方の体験を通して、佐藤康行という人と縁を持つという事が、人生をどれほど変化させてしまうのか。
それも、本来の愛そのものの姿に・・!

そして、佐藤康行という触媒が、いかに強烈なのか!

 

それまでも研究員はその事に、何度も何度も驚いたり感動したりしたのですが、
まだまだまだ!
そんなものではなかったという、嬉しい事を知ることが出来ました。

佐藤康行のエネルギーが、人類が創り上げてきた地球のエネルギーを一変させている!

この事を強烈に感じた出来事でした。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「佐藤先生の不思議な写真ついて」

(質問)
佐藤先生の不思議な写真を見ましたが、なぜあんなふうに写ったのでしょうか?
また、あれはどんな仕組みになっているのでしょうか?

 

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