先日、佐藤康行がお金について、こんな事を言いました。

「例えば、私が皆さんに話をしてるとするでしょ。
そうしたら、皆さんの中で、たった一人10万を払っていった人がいるとします。

無料で聞いていった人と、誰から言われなくても黙って10万払っていく人
同じ話を聞いても、どっちがその話を自分のものに出来ると思いますか?」

そこにいた全員が「お金を払った人」と言いました。

 

お金を払う人は、その価値がわかっているから払うのです。

そもそもお金を払うのは、誰のためなのか?
勿論自分自身のためです。
自分自身にとって、価値があるから払うのです。

 

佐藤康行は無償の講話も、有償の講話も、差をつけたことがありません。
どんな時もその時のありったけの力を出します。

でも、不思議です。
佐藤康行の一番高いセミナーが、一番早くすぐに満席になります。

これは一体どういう事なのでしょう。

 

これはみんなわかっているのだと思います。
佐藤康行の本当の価値というものを!

 

佐藤康行は、発信者の方には「お金を貰ったほうがいい」といいます。
お金を貰うと、自分がプロとしての仕事をしようとするからだといいます。

お金をもらう事も
お金を出す事も
どちらも自分のためなのです。

 

托鉢というのは、出来るだけ貧しい家の前で立って、お経を読みます。
そして、貧しい人からお金を貰うのを「托鉢」といいます。

佐藤康行の言っていることは、常に「托鉢」です。
本当の意味でのボランティアのことです。

 

お金は便利です。
便利なだけに、その使い方にはその人の人間性が出ます。

自分にとって一番大切なものは何なのか?
いよいよそこに、さらにお金を集中させていこうと、そのように考えた今日の研究員です。



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皆さんの身の回りに、特に最近、頻繁にシンクロがおき続けていませんか?
よーーく見てみると、身の回り、シンクロだらけですよね。

昨日もある方から、凄いシンクロのご連絡を頂きました。

それは、10月16日の飛神覚醒会で、佐藤康行が若かりし頃のアメリカ紅花チェーンのロッキー青木氏の話をしていた、まさにその日の『佐藤康行公式ブログ』に記事(←クリック)が、偶然のように「成功の女神に好かれる方法」というタイトルで、佐藤康行若かりし時のステーキチェーン店への夢とそれからの話を公開していました。

~~~~~~~~~~~
私は若いときに、成功者の本を読み、ステーキチェーンの経営者になるという夢をもちました。
そして、実際にその夢をかなえました・・・・・・・・・
~~~~~~~~~~

まさに偶然のように、ブログ記事と佐藤康行の話がシンクロしていて、驚いたというご連絡でした。

 

研究員も、昨日、プライベートで「これは、シンクロ!?」と、驚く出来事に出会いました。

このシンクロを偶然で片付けてしまわないためにも、相手の方にお声をかけて「こんなご縁がありました」とお伝えしてみました。
先方の方も、見知らぬ私からの話に、驚いていらっしゃいました。
でも、とっても嬉しそうにしてくださって、また連絡を取り合う約束ができました。

 

偶然といえば偶然で終わってしまいますが、偶然はひとつも無いはずです。
全てが必然で、神の動きだと捉えると、偶然で済ますには惜しいことばかりです。

特に、ここ最近は、佐藤康行が帯津先生との講演会の話をした途端、なぜか、医療系の話や癌の話がやたら増えてきました。

こうしたときは、必ず何らかの行動をしてみようと、昨日もそんな風に思った研究員です。
行動したらきっと、その意味がわかってくるはずです。

 

いつも、そのシンクロの捉え方にビックリしていまう、凄すぎる佐藤康行。

きっと、佐藤康行にはシンクロというより、そこから何かが『神えて』いるのだろう。

今、佐藤康行の神えている流れがどちらに向かっているのか?
その川の流れに、思いっきり両足で踏み込んで、しっかり乗ってみる。

これこそが一番楽々と生きていける道のような気がしている研究員です。



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る先日、ニューヨークから帰って来たら、突然、パソコンが壊れてしまい、佐藤康行の音声が消えてしまったという話をしました。
その後なんですが、パソコンのスペックを上げ、パソコンの調子がよくなってきたので、以前の音声を日々、まとめて整理しています。

そうしたら、とても面白く、かつ、重要な音声が出てきました!

 

これは、今から3年ほど前に開催された、発信者とスタッフが合同で受講した、佐藤康行による「伝承伝道セミナー」というものでした。
佐藤康行自らが「完璧愛ポスト」について、本当に詳しくわかり易く、私たちがどんな人にでも説明できるように、説明してくれているセミナーだったのですが、今から4年ほど前の音声です。

 

ブログのお読みいただいている皆様の中にも、当時、参加された方もいらっしゃるのではないかと思いますが、今、また、改めて聞くと「そうだったのか!!」と、感動される事と思います。
そして、まだまだ理解の浅いことに気付かされます。

あれだけ聞いていたのに、まだまだ浅く捉えていた・・・。
これほど深いことだったのだと、改めて感動です。

 

この音声は、かなり限定された方が受講されていたので、大変勿体無いので、今日から全編をナスペックの最新講話にてご紹介させていただこうと思いました。
2時間ほどのセミナーだったのですが、音声は7日に分けてご紹介しています。

 

「完璧愛ポストとは、どういう事をやっているのか」
「完璧とはどういうことなのか。」
「ゴルフの穴に入れなくても、穴に近づけていく」
「縦の法則と横の方則」などなど・・・・。

回を重ねるごとに、質問に対して答えている、その内容に驚かされます。
「そうだったんだ!!」と・・・・。

とてもつもなく興味深い話が次から次へと出てきます。
どうぞ、最後までお聞きいただけると、完璧愛ポストの威力やすごさがご理解できるものと思います。

 

改めて、佐藤康行の音声は本当に宝だと思いました。

 

15年前、佐藤康行が倒れた時にこう言ったという事を聞きました。

「もし、私がいなくなっても、私の音声やワークがあれば、世界は変わる」

佐藤康行のすべての音声・ワークは佐藤康行そのものです。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20150226:伝承伝道セミナー①」

NASPCのバナーからお聞き下さい



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最初から全部ある
失うものは無い

何度も何度も佐藤康行は言う。

 

何度も何度も聞いた。
その説明も出来る。

そして、わかっているつもりだった。

それなのに、思いもよらない出来事にぶち当たる。

「なぜ、こんなことが・・・・!
なぜこんなことが起きるのだ?

あれだけやってきたのに。
こんなに頑張ってきたのに」

真っ暗になる。
世界が闇になる。

 

「闇は光です。
闇が消えて光になるのではないのです。
それを『真我寂光の世界』というのです」

全く意味がわからなかった。
でも、その言葉で救われた自分がいた。

「誰とやっていると思うのですか。
佐藤康行とやっているのですよ!!」

勇気が出た。
自分のいのちが救われたと思った。

 

それから何年・・・・。
いろんなことがあった。

そして、自分の足元にすべてがあったことに気付く。
「あーーー、全部あった!!
もうすでにあった」

どんな時もあったのだ。

苦しい時も、
悲しい時も
耐えられないと思ったときも。

喜びのときも
楽しかったときも
嬉しかった時も。

ずーーとあったことに気付く。
佐藤康行はずーーと共にいてくれたことに気付く。

 

その光は、佐藤康行そのものだった。
その光は自分でもあった。
そして、全ての人でもあった。

 

佐藤康行がこの世に存在してくれていることが、地球人類にとってどれほどのものなのか。
それは、言葉では言い尽くせない。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「1075:真我は全ての頂点」

真我は全ての頂点
真我の目覚めが
一番頂点

続きはNASPCのバナーからご覧下さい



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佐藤康行がいった言葉
「地球を貫くエネルギー」

そのエネルギーはもともとあったものです。
すでに、何億年も、そのずっと前から地球にもともとあったものです。

人間は、それを後から発見し、そして、そのエネルギーを利用して、今やSNSを始め、スマホなど、あらゆる業界が、今まで隔てていると思い込んでいた、壁も国も、まさに地球の裏側にも瞬時に通じる世界をつくっています。

 

佐藤康行は30年前に、すでにそこのとははっきり自覚をしていました。
それは、過去のどの音声でも、どの言葉からも、そして、30年間に行ってきた全ての事実実証が、それを証明しています。

そして、改めて実際にニューヨークへ行った事で、さらに、そのスピードが上がっているように感じます。

 

「すでにある」
「黄金の谷はすでに、あなたに起こっている」

ただその事を自覚するかどうかだといいます。

 

その事を発見し、キャッチし、認識する事で味わうことが出来る」

「毎日、毎日、味わう事で、毎日毎日感動の日々を送ることが出来る」
そういいます。

 

一昨日の「飛神覚醒会」においても、盛んにそのことを言ってくれていました。

もともと、すでにあるもの。
それが真我の愛なのだと。

それが究極なのだと。

宗教も、医療も、経済も、教育も
すべての究極が真我なのだと。

しかし、受け取る側が、海の水をコップでしか受け取らない。
部屋一杯の黄金を、片手にしか受け取らない。

 

その全てを受け取れるための、次なる大きな佐藤康行からのプレゼント
それが「魂の医療」と題して、12月1日に行われる講演会だと思います。

そこから、とてつもないことが起きてい来る予感が、ヒタヒタとしています。

全国から多くの皆さんが訪れることが見えるようです。



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昨夜は飛神覚醒会でした。
すでに、全国でも多くの皆さんがご覧になっていらしたので、佐藤康行のパワーのとてつもなさは実感されているのではないでしょうか。

 

さらなるパワーアップ!
さらなる凄さ!

なんと表現したらいいのか・・・!
表現の言葉が見つからないのが悔しいのですが、とてもとても人間とは思えないエネルギーを感じます。

 

「真我のエネルギーが地球全部を貫いている
「以前からそうだという事はわかっていたけれど、本当にそうなのだ」

この地球を貫くエネルギーのなせる業なのか・・・!

何かが大きく大きく変化していることを実感します。

 

30年間、一貫した佐藤康行の話。

いつか、きっとそんな時代が来るんだろうとそうか思っていた。
しかし、それがにわかに現実味を感じる。

ただ、佐藤康行についていくだけで、そのとてつもない世界に入れるという実感がする。

 

本当に人類全体が目覚める時期が、もう目の前に来ているのを感じる。
本当に地球がグワーーーと上がっているのを、現実に感じる。

ただただ、佐藤康行を見ているだけで、どこに行かずとも、何をせずとも、それを感じることが出来る。

 

それが昨夜の飛神覚醒会での(その前にあった、質問会も含めて)佐藤康行であり、それがさらに明確になるのが、12月1日の「魂の医療」講演会であることは、間違いないことです。

 

12月1日
この日に起きること。
この日から医療の世界が大きく変わるであろうことは、昨日の佐藤康行を見ていたら明確です。

 

いよいよ、ますます
佐藤康行の時代がやってきた。



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焼山さんのニューヨークでの物語を、長い間書かせていただきました。
今日はその最終回です。

なぜ今回、これだけ事細かくお話をしたのか?

彼女こそ、佐藤康行の真我で生活をしているからです。
なぜ彼女に出来るのか、そのポイントさえわかれば、誰にでも出来ていいのではないかと、そのように思ったからです。

彼女がやってきたことは、リアルだし実際の見本です。
このひとつでも皆様の参考になり、役にたつのなら、焼山さんのやってきたことは、さらに大きな仕事になるでしょう。

 

いろいろな事をお話してきましたが、やはり、一番のポイントといえば、佐藤康行の価値をどれだけわかっているかという事に尽きるかと思います。

それが、彼女のゆるぎない確信となり、彼女の佐藤康行への焦点の合わせ方となり、
佐藤康行のエネルギーを受け止めて、それが彼女を突き動かしたというか、もっと正確に言うなら、動かされていたという事だと思います。

動かされるところまでとことん佐藤康行に焦点をあわせる。
ここに尽きるのではないかと思います。

 

さて、ニューヨーク講演会の後は、佐藤康行が癌の第一人者である帯津良一医師とのジョイント講演会です。
12月に開催されます。

今や、がんは誰でもがかかる身近な病気となっています。
そして、その根本治療がありません。

人間が作った病気です。
人間が作った病気ゆえに、本当の意味において、人間では治すことが出来ないのかもしれません。

人間を超えた大いなる真我でしか出来ないことの一つになるでしょう。
これも、佐藤康行でしか出来ないことだと思います。

 

この講演会は人類にとって大きなチャンスになる講演会だと思います。

ここからさらにどんな世界が待っているのか!!

ニューヨークから日本の癌へ。
ここからがさらに面白くなってくるのではないのかと、そう思うとワクワクがとまらない研究員です。



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焼山さんが、講演会の告知をしていく中で、壁にぶつかったことがありました。

ある集まりに行った時のことです。
そこでは、それぞれの環境の中で、思ったことや感じた事などを議論する場所であり、そのリーダーはとても頭が切れる方だったようです。

焼山さんは、そこで講演会のチラシを配り、講演会の説明をしました。

集まりが終わった後、リーダーの方から、そこでの焼山さんの行動について、注意というか意見というか、それをいわれました。

焼山さんは、自分のやったことが「サンタの服を着たドロボー」なのではないか。
相手のニーズに合っていない。
自分のニーズだけを、自分の欲だけでやっているのではないか、これでいいのだろうかと悩みました。

 

佐藤康行はいいました。

「それが妄想・空想です」

「相手はこう思っているのではないか、あんな風に思っているのではないか。それは全部妄想です。
そんなあの人もこの人もいないのです。
そんなことを考える暇があったら、もっともっと動きましょう」

「爽やかに、軽やかに行きましょう!!」

その瞬間、パッ!と妄想が消えたという話でした。

 

そして、もうひとつ。

講演会には自分が声をかけて、絶対に来てくれるだろうと思ってた人が来なくて、全く知らない人が大勢、詰め掛けてくれた事実を見たとき、自分が声かけをしなくても、ただ瞑想をしているだけのほうが人は集まるのではないか。
そのことについて、佐藤康行に質問をしたとき、佐藤康行がこういうような事を言ったと、焼山さんから教えてもらいました。

焼山さんが目の前の人に話をして、その人が来なかったとしても、その話は聞くべき人、伝わるべき人に伝わっていく。
だから、誰にでも話をしていく。
そして、伝わるべき人が来ることになる。
ゆえに、その話は伝わっているのだ。

 

この話を聞いたとき、研究員の胸にドン!と何か衝撃が走りました。

真実の世界は、目に見えないもののほうが圧倒的に多い。
昔、そんな話を佐藤康行から聞いたことがありました。

その目に見えない動き。
人間知では説明しきれない動き。

それが、今回のニューヨークでの3日間に凝縮されていたという事に、この事実実証そのものに、佐藤康行の本物の凄さを圧倒的に感じ、「そういうことなのだ」と感動している研究員です。



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昨日はお金の話をしました(昨日の記事⇒クリック)

今日は、ニューヨークで佐藤康行講演会に惜しみなく協力をしていただいた、素晴らしい皆様との出会いについての話をしたいと思います。

いかに、このニューヨーク講演会は、天が人を準備してくれていたかという事。
そして、その一人ひとりに確実に焼山さんが出会っていったかという事。

まるで奇跡のような出会いについて、お話したいと思います。

 

焼山さんは、毎日毎日、人が集まるところへ出かけ、その方とお茶を飲む約束をし、その人の素晴らしさに感動しながら出会っていくうちに、今回のニューヨーク講演会には無くてはならないメンバーに会って行きます。

今回の1日目のケーブルテレビの話や、チラシの制作、映像の編集など、惜しみなく力を貸してくださったWさん。
彼女がいなかったら、今回のニューヨークの成功は無かったと思います。

2日目の講演会を会場を仕切ってくださった方。
最後の最後までお声をかけ続けてくださって、思わぬ皆さんが詰めかけてくださいました。

また、新聞に佐藤康行の講演会の記事を、広告としてデカデカと載出て下さり、当日も取材に来て下さった方。

講演会の宣伝をしてくださった方。
チケット販売の協力をしてくださった方。

遠いロサンゼルスから、佐藤康行に会う為に駆けつけてくださった、仲間の皆さん。

また、日本でツアーを組んで下さったり、協力し合って遠くニューヨークまではせ参じた日本の皆さん。
ニューヨークにはいけなくても、日本で応援し続けて下さった多くの皆さん。

彼女の回りには、たくさんの人が協力をしてくださいました。

 

その全ての皆さんは、全員が必要な人たちであって、まるで天が準備してくれていたかのようでした。

特に、ニューヨークの皆さんは焼山さんから声がかかるのを待っていたかのように、焼山さんと知り合って間もないというのにも関わらず、まるで自分ごとのように彼女の協力を惜しみなくして下さいました。

 

研究員は、みるみる進化し変化していく焼山さんに感動し、佐藤康行の真我をひろめるという事の意味や、その確信が、さらにさらに焼山さんを通して深まっていきました。

 

途中、彼女はたくさんの事を佐藤康行から言葉を貰うのですが、研究員が彼女から聞いた、忘れられない佐藤康行とのやり取りが二つあります。
明日はその話をしたいと思います。

では、今日はこのくらいに。
明日も皆様と8時にお目にかかれることを楽しみにしています!



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