佐藤康行の「メソッド」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、久しぶりに地元の「友の会」に行ってきました。
「友の会」は全国で開催され、真我開発講座を受講した仲間が自主運営をしています。

ですので、それぞれの地域によって、また参加メンバーによって特色豊かに、皆さん楽しんでいらっしゃるようです。
しかし、昨日もそうでしたが、ほとんどの地域では、佐藤康行の「メソッド」をやっています。
主に「真我体道」というワークをやっている地域が、ほとんどのようです。

以前、ブログの中でも書きましたが、この「真我体道」は、佐藤康行から溢れるように出てきたもので、軽く1000位の技があるのでは無いかと思います。
ワークそのものは、誰にでも出来る簡単なものです。

昨日は、その中の三つほどを「友の会」で行いましたが、その威力たるや驚いてしまいました。
もともと、威力(効果)があるものではありましたが、さらに、威力が増していいます。

たった、数十分のワークで、真我が開いていきます。
「ワァ !」と、」泣き出してしまう人もいます。

そして、皆さんの気付きの発表の内容も、「真我寂光」の世界を思わせるような、悟りの境地の発表が次から次へと続きます。

ひょっとしたら、皆さんの地域の「友の会」でも、そんな様子になっているのではないですか?

いったい、なにが起こっているのでしょうか?
友の会のメンバーの意識向上の賜物でしょうか?
それとも、人類全体の意識が、向上したのでしょうか?

そう云えば、地方での「真我開発講座」でも、どんどん深くなってきている・・・と、先日も聞いたばかりです。

何かが起こりつつあるような気がする・・・・。
佐藤が言うとおり、「すれ違うだけで真我が開く」時代が、私の中で現実味を帯び、近い将来、本当にやってくる気がします。

人類は、歴史上始めて、科学を発展させてきたように、大きく意識の向上を計れる時代がやってくるのではないでしょうか。
楽しみです!

 



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