佐藤康行との関係

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

前回は、佐藤康行は参加者を主役にすることに徹することができた
そして
佐藤康行は「発光体」になった
ところまでお話しししました。

行き着くところ、佐藤康行との関係だと言ってもいいのではないかと思います。

「確信」という言葉があります。
私にとっては、これは佐藤康行への確信なのです。

「踏み込む」という言葉もあります。
私にとっては、これは佐藤康行に対してなのです。

この「確信」と「踏み込む」を根幹にして行った時、
常にいまだ経験したことのない出来事に出会います。

いまだに経験したことのない出来事ですから
自分の経験では、自分の力ではできません。

その時こそ、「発見能力」です。
相手の中の「満月」の発見。

満月の皆さんの力をお借りする。
多くの、満月である皆さんの協力を得る。

ここに行くつくのではないでしょうか?

そういう意味において、練馬講演会においては
全国から、そしてスタッフも・・・・
いまだかつてないほどの多くの人の協力を得ることができた講演会でした。

いよいよ、私なりの仮説の結論をまとめてみます
①確信
②踏み込み
③多くの方の協力を得るための発見能力

この仮説が正しいかどうか・・・・。
私なりに実験してみたいと思っています。



ナスペックバナー
ナスペック電話