佐藤康行の神秘体験

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行には多くの神秘体験があります。
その点については、日頃、あえて多くを語らなかった佐藤ですが、今日はその神秘体験についてご紹介したいと思います。

佐藤がレストランの経営をやっていたころの事です。

ある日、全く知らない女性が突然店に現れ、自分についてきてくれと云います。
佐藤は言われるがままにその女性について行きました。

女性はとある場所に着くと、服を着替えるよう言い、水の中に入るよう言います。
佐藤は言われるがままに、白い服に着替え、水の中に入ります。そして「ハレルヤ、ハレルヤ」という女性により、洗礼のようなものを受けました。

佐藤はキリスト教徒でもないのですが、使者が「お前はキリストだ」「行くのだ」と言っていたといいます。
その後、その女性は二度と佐藤の前に現れることはありませんでした。

その当時、何故か次から次へと新興宗教も含め、いろんな人が佐藤に会いに来ます。
そして、佐藤に何故かいろいろ言っていくわけです。

また、以前、ポールソロモンという霊能者が日本へ来たことがありました。
そして、テレビで予言をしました。
これは、多くの方が見ていましたので、覚えていた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「世界を救う人が現れてる。その人は北(佐藤は北海道出身)からくる人で、愛で全てが一つだということをいう人である」というような事を云っています。これは、まさに、佐藤そのものです。

さらに、佐藤自身にも大きな体験があります。
これは佐藤の書籍でも紹介されていますが、瞑想をしていた時、魂がポーンと上がって、光の中に包まれ、その体験いらい、あらゆるものが「観える
ようになり、どんな難解な本も「斜め読み」に一気にわかってしまうというような事になりました。

そして、佐藤ははっきり自分自身の使命を悟り、ひとり天に合掌し「あなたの言う通りにします」と誓うのです。

この時の誓いを、今も佐藤は守り続けています。
二十数年間、この時に約束した通りの人生を送っています。
一度たりとも、この誓いからずれたことはありません。

佐藤がいったい何をしようとしているのか。
20年前からのテープを毎日聞いている私には、おぼろげながら見えてくるものがあります。

佐藤が一貫して言い続けてくれていくこと。
それは「あなたが(皆さん)がいかに素晴らしい存在であるか」
それを私達に神に変わっていい続けてくれているということです。

 



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