佐藤康行「ソウルメイトフォローセミナー」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「真我とはなんなんですか?」
「内観光受とは、何なのですか?」

昨夜の、佐藤康行による「ソウルメイトフォロー」(メンタルパワーズ主催)での質問です。
質問者はいずれも20代の、真我という言葉さえ、始めて聞くという若い方々です。

一方、「10年前に一度だけ、佐藤学長の真我開発講座を受講しました・・・・」という方が、現在、抱えている悩みを質問されました。
10年前、たった1回の受講、そこで開いた真我。
その場で、内観光受をしすると、10年前に開いた真我が甦り、深く涙されていました。

また、長く受講され、真我の確信を持ちながらも、日常の生活の中で起こる悩み。
その悩みを質問されていた方もいました。

さて、昨夜の「ソウルメイトフォロー」には、多種多様な皆さんが受講されていました。

真我を全く知らない方から、昔、受講されて、久しぶりに参加のかた。
また、真我の確信と佐藤への信頼が厚く、数時間でも佐藤の話を聞きたいと、新幹線で3時間以上かけて、駆け付けていらっしゃる方。

それぞれがそれぞれの質問をされました。

真我を知らない人でも、真我を深く追求している人でも、たった1回10年前に受講して方にも、
佐藤康行は同じエネルギーで、真我の話をしています。
ただ、真我から、そこからだけ話していました。

数分のやり取り・・・・。
しかし、みんな分かるのです。
みんな理解できるのです。

佐藤康行は、先日の九州での「天啓セミナー」において、ある図を書きました。
それは、意識の高い人、意識の低い人。
しかし、それぞれの頂点である真我においては同じであるという図です。

佐藤康行の言う「真我は究極の平等」
そのままの姿が、昨夜の質疑応答でした。

佐藤は昨夜言いました。
「真我を知らない、こんな若い方にも通じるでしょ」
「もう少し、話をする時間があれば、彼はもっと理解できる事は、分かるでしょ」

本当に通じているのです。
数分の佐藤とのやり取りで、解っていくのが良くわかかります。

佐藤は以前、こう言いました。

「真我が素晴らしいのは、あなたが素晴らしいと言っているのです」
「本当に分かったら、みんな喜ぶはずでしょ。どんな人にも必ず伝わるはずです」
「もし、通じないとしたら、それは伝え方の問題です」

昨夜の質疑応答を見ていたら、その通りだと思えました。

佐藤康行の態度。
佐藤康行の姿勢。
佐藤康行の言葉。

佐藤康行そのものが真我そのもの。
その佐藤の姿に、私の真我は大きく開きました



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