佐藤康行「宇宙の真理」速報!

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日の「宇宙の真理」一日目は何とも表現できない、本当に不思議な一日でした。
今日は、頭がフワッとしているため、上手く表現できないことを、先にお断りしておきます。

ここ最近は、佐藤康行の講座は、どこへ行っても本当に人が一杯です。
一年もおっ掛けをしていると、最近の集まり方はただ事では無いということを感じます。
とにかく、佐藤のもとへ、佐藤のもとへ・・・・と、人が集まってくる感じなのです。

昨日の「宇宙の真理」は、まさに会場が超一杯!
今までの「宇宙の真理」の中で、過去最高の参加者だったと思います。

会場の後方まで一杯の人が、佐藤康行の「宇宙の真意」を熱心に聞き入っています。
会場内に熱い空気がみなぎっていました。

佐藤が「今日は、皆さんがわかっても、わからなくても、遠慮なく話します。」そう言って、「無限と有限」の話をします。
そして、「有る」「無い」「在る」の話をします。

こうやって、私自身、さらっと書いていますが、実は、これがどれほどのことなのか?
これがどれほど、人間にとっての大きな意味を持つ事なのか・・・・・!

あまりの壮大な内容に、会場内は、ぴーんと張り詰めた真剣な空気になります。

人間はなにものか?
「在る」とは・・・・?
「無い」とは・・・・?

まさに人間が潜在的に一番知りたいこと。
求めて求めてきたこと。

「我々はどこから来たのか
我々は何者か
我々はどこへ行くのか」

かつて、画家のゴーギャンがそう言いました。

その話を、今、目の前の佐藤康行が解き明かしているこの奇跡。
だから、わかってもわからなくても、ただただ有り難く嬉しいのかも知れません。

今回の「宇宙の真理」は、その一番高いところ
その最高の所からのスタートでした。

きょうはいったいどうなるのか・・・・・?
私たちはどこまで行けるのか・・・・!?

私はそう思うだけで、今朝から胸が一杯になるのです。



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