これって、新しい脳が開発・・・・?練馬講演会

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜は、佐藤康行「練馬講演会」リハーサルでした。
さぁ、いよいよです・・・・・!

先日来より、時折お伝えしていた、時間の概念の変な夢
長い長ーーーい夢を見ながら、目が覚めると数分しかたっていない・・・。
そして、その夢の話は、翌日もその続きを見続けているのです。

その夢の内容は、一番見たくない自分の姿
こんな醜い自分がいる、嫌だ!
「なんでだ・・・?」そう思っていた夢も、今朝は止まりました。

これって、新しい脳が開発されてきたのか・・・・?
新しい脳が開発されてきた過程で、起きた出来事なのか・・・?

その夢を見続ける中で、こう思えてきたのです。

そのままの自分でいい
そのままで、これが私・・・。

そう、だからこそ、その自分にしかできないことがある。
この「こんな自分、嫌だ」と思う、その自分の奥にあるもの
よーく見たら、そこはまん丸なものだった。

「私って三日月に見えるけど、どうもその奥にはボンヤリだけど満月がある・・・・・。」
そんな感じです。

さて、話は講演会に戻ります
横浜講演会から練馬講演会へ・・・。

始めて、スタッフとして、講演会に深く携わらせてもらい、
「雨後のたけのこ」ニョキニョキ作戦のなんたるかを、本当に感じることが出来ています。

これは、頭で理解できているように思えても、わかったようでわかっていない。
とっさの時の自分の動きが過去の記憶の動き・・・。

逆システムのそのまた逆をやってない?わたし・・・・。
「あれっ?」と思いながらも

それら全部が、今、一足飛びにある方向へ、向かっている気がします。
その先にいるのは、勿論、佐藤康行です。

そこには佐藤康行が、添乗員の旗をもち、ニコニコと待っていてくれます。
その旗を、ただひたすら見ながら、今日も、明日も、明後日も・・・。
「ほぅーら、この景色ですよ」
という、景色がみえるところまで!
そこまで行きたいと思う私です。



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