飛神覚醒会9月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜は「飛神覚醒会」でした。
時間に遅れても、一目、佐藤康行に会いたいという人で会場はいっぱいです。
会場は、後から後からと人が訪れ、ついには、めいっぱい並べられていた椅子も足らなくなり、後ろでスタッフが椅子を出して次々来る人に対応していました。

新宿の時代の会場に比べれば、八重洲に移転したからの研修室はかなり広くなったけれど、もう、手狭になりつつある今日この頃。
本当に時代が追いついてきた感があります。

さて、昨日の飛神覚醒会
心の専門家である「佐藤康行」は、さらなるパワーとエネルギーで我々に語りかけてくれました。
その一部ではありますが、私のメモした佐藤康行の魂が震える言葉をご紹介いたします。

 

「たとえ全てを失ってもいい覚悟。
その覚悟で踏み込んだら、何をやってもホールインワン
究極の後出しじゃんけんです」

真我という一点で闇を消す
個人だけではなく、地球全体もです」

「常に発信していると心が綺麗になります。
ブログでもフェイスブックでもそのほかでもいいのです」

真我一点でぶれずに命をかけていったら、毎日、感動が訪れます」

「混ぜない、ぶれない、
真我一点にいのちをかけることです」

「本物の仏典も聖書もあなたの中にある。
最も必要なこと、最も大切なことはあなたの中に眠っているのです」

真我は究極です
この一点に焦点を当てるのです。
良いとか悪いとか、自分の損得勘定で判断をしない。
真我において起こる出来事は、全て吉報。全て良きこと」

 



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