佐藤康行が意識を向けると、ピッ!パッ!と、瞬時に現実が変わっていくという事は、すでに皆さんご存知の事と思います。

佐藤康行がいう「意識を向ける」とは
私たちの思う「意識」とは、別もののようなのです。

では、その仕組みは?
いったい、佐藤康行は何をやっているのか?

 

佐藤康行はこういいます。
「天にピッと言った時、ピッとなる、、、、こういう感じ。
こうじゃ(対面)ないんですよ。

ピッと上に行ったら、ピッとこうなるんですよ。
そうするとワァ――となる、そういう感じ。」

 

「天が全部つながっているから、同時に起きるわけです。
わかり易いことをいうなら、地震が起きたときに、こちらも揺れるけど、隣の家も揺れるでしょ?
そういう感じなんですよ。

それは同時じゃないですか。
より全体から見ると、個体が同時に起きている。

こちらから海が来たら、海全体の波が動き出すでしょ?
だから、全体からなったときに、私たちは個々に見えるけど、全体の流れだから、同時に碎啄同時だとかシンクロだとか、同時に起きる。

シンクロというのは同時に起きることだからそう見えるわけです。
深いところではつながっているのです。」

いかがですか?
おわかりでしょうか?

これを知るには、今こそ佐藤康行の魂の追っかけをするしかありません。
佐藤康行についていくしかないのです。

なぜなら、こんなことができるのは、佐藤康行しかいないからです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「あなたは「永遠」という存在」

あなた自身は
始めも無ければ終わりも無い

「永遠という存在」として
自分自身を捉えられるか

 

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