佐藤康行「遺伝子とサムシンググレート」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

12月28日/29日と「遺伝子とサムシンググレート」講座でした。
佐藤康行25年の集大成と言われただけあり、なんとも・・・・!!荘大で、深い二日間でした。

とにかくとてつもなくスケールの大きな講座でした。

私は……と言えば、目の色変えて、ノートを1冊分ほど必死で取ったのですが、あまりにどれもこれも凄過ぎて、どの部分をここでご紹介したらいいのか、今、わからない状況です。
そして、終わってからは、お決まりの好転反応です。

今回の好転反応は、頭が真っ白で、何も浮かんでこないのです
わかったのは「凄かった・・・・」というだけで、「何が?」と聞かれたら、途方に暮れる私です。

「偉大なるサムシンググレート」の話ですから、私がそうそう簡単にご説明できるような規模の話でないことは、皆さんご了承していただけることと思います。

勿論、今回も佐藤康行からは新しいワークがでました。
それをやり始めたこ頃から、多分、私は変になったようです。

新しいワークは、まずは動機付けのため、「スイッチ・OFF」のワークをやり、みんなでちょっと、暗くなった後、「サムシンググレート(暗号) 我のスイッチ・ON」にし、さらにさらに 「サムシンググレート(暗号)遺伝子 真我の愛と感謝のスイッチをON」にするというワークです。

そのワークをやると、それぞれの遺伝子が自動的にスイッチON状態になります。

そして、そのあと、みんなで「スイッチ・オン」をしました。

徹底的に「スイッチ・オオォ ン!!」と、全身全霊でやったので、参加者全員が汗だくで、佐藤康行状態になっていました。

IGA、IGA大阪、YS、メンタルのスタッフも、受講生も、みんな一丸になって「スイッチ・オオォ ン!!」と、汗だくの佐藤康行になったので、会場は真夏のようで、大変なことになってしまいました。

恐ろしいことに、私の遺伝子は、今現在もスイッチ・オン状態です。

ここまでは、一日目の出来事です。
まだまだ、2日目の凄いことがあるのです。

ちなみに、今回、岐阜から参加のTさんは、講座中、鼻血が止まらない状態で、ずーと鼻血を流しながらの受講でした。
また、出雲のTさんは、離婚覚悟で参加したも、即効、「愛してる」と、泣きながら二人で手を取って頑張ることになりました。
家族で参加のTさんも、息子さんやご主人の変化が著しく、家族全員スイッチオンで、今頃大変な事になっているのではないでしょうか。
また、元YのHさんの話も、体験に基づいていて、みんなでドキドキしながら聴き、泣きました。

もっと、もっと、皆さんの状況をお話ししたいのですが、紙面の関係上、ここまでとします。

この講座の2日目、さらには講座終了後のエピソードもありますので、明日以降ももう少しお話ししたいと思います。

(つづく・・・・)

注:イニシャルで登場頂いた方には、ご了承を頂いています

 



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