佐藤康行講演会の進化

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今日は、東京江戸川で、佐藤康行「世界一を目指す」講演会が開催されます。
私もお手伝いなので、このブログを皆様にお届けしたら、出かけようと思っています。

さて、受講生の企画による佐藤康行の講演会も、どんどん進化している様に思えます。
特に、今回は8日静岡、10日江戸川と、比較的近いところで立て続けの講演会です。

組織主導の講演会であれば、こうした計画は多分、立てないと思います。
しかし、あくまでも受講生が自主的に計画し、佐藤康行に来てもらうという形のこのスタイルですと、こうした、大変ユニークな設定になります。

ここが、私は大変面白いところだと思っています。

集客ありきで、組織が人を動かそうと考える事。
感謝を主体にあくまでも心が主体で起きる出来事。
どちらが人が動くのでしょうか?

私はこの二つの講演会がどちらも満席になるのを見て、つくづく思う所があります。
ある意味、こんなに近い日程で、こんな近い場所で、両方とも会場を満席に出来るという事は、これは大変な奇跡だと思うのです。
よほどの組織力が無ければ、難しい場面です。

しかし、そんなことなど一向に考えることなく、ただ、みんなで一生懸命、佐藤を呼ぼうとしているその心。
佐藤康行の話を聞いてもらいたいという、その心。

その心がこうした神の奇跡を生んでいる・・・。
私にはそのように感じるのです。

佐藤康行の講演会は今や毎月のように全国で行われています。
講演会もどんどん進化してきている様に見えます。

講演会の内容も、講演会の準備も・・・・。
誰でもが出来るような仕組みになりつつあると、そう感じています。

先日もブログに書かせていただきましたが、佐藤康行の講演会は主催をする人が一番感動します。
主催をし、そこに協力する実行委員が一番主役になります。
裏方・・・・と言われる人が、実は主役なのです。

主催者は、裏方のとしての疲れでなく、主役として大きな夢が叶うその喜びを経験します。
そして、自主的な協力者である実行委員も、はやり主役なのです。

佐藤康行の講演会であるがゆえに、そのような考えられない出来事も起きて来るのです。
佐藤康行がやって来た事、それが一貫しているその事実実証が、講演会に顕れているとそのように感じられます。

佐藤康行がたった一人で始めた「真我」を広める仕事。
それが、こうした形で今、多くの受講生の喜びとして広がっています。

「世界一を目指す講演会」はすでに、どこもが出来ない事をやり遂げている皆さんの姿を持って、すでに「世界一になっている」講演会になることでしょう。

今日もさらに進化した佐藤康行。
さらに進化している主催者と事項委員ボランティアの皆さん。
さらに進化した参加者の皆さんに会うのが楽しみです。



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