満月セミナー二日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「満月顕現セミナー」二日間が終わった。
二日間にわたり、たったひとつのことを、さらにじっくりと
講話で、図で理解し、さらにはワークで体感しました。

そういう意味で、受講した方は、それぞれ「満月視点」の意味と深さとその力を
しっかりと理解されたことだと思います。

佐藤康行はゆっくり私たちの理解に合わせて、極めてゆっくりと説明してくれました。
どこが分からないのか・・・・。
そこに躓くのか・・・・。
質疑応答も、多くの時間を割いて受けてくれました。

そして、昨日は二人もの人の「真我との対話」を見せてくれました。
これこそ、「満月視点」での対話。

長年の苦しみを背負ったお二人・・・・。
ご一緒に受講を重ねているから、その苦しみは痛いほどわかります。

なかなかどうにもならない苦しみ。
自分では自分のことはやれるようでやれていない・・・・。

それを佐藤康行に一気にひき出してもらいます。
視ている人もみんな泣いています。

佐藤康行との「真我との対話」の後、まるで別人の表情になり
心の底からら明るくなり、軽くなった顔を見ていると
本当に真我の凄さ、その威力、その力・・・・・。

そもそも、佐藤康行がやらんとして言うことの凄さと
その奇跡。
それは、死人を甦らせる事に匹敵するほどの出来事だと私には思えるのです。

そうしたものをまざまざを見た二日間でした。
まさに魂動、魂動、魂動・・・・。
この二日間は、佐藤康行がひたすら言い続け、やり続けてきたことの
エッセンスが凝縮された二日間でした。



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