佐藤康行「飛神覚醒会」1月度

本年、初めて佐藤康行と会ったという受講生の方も多かったのではないでしょうか。
佐藤康行に会って、皆さんはどうお感じになったのでしょうか?
「あれ?なんかまたちょっと変わられたような・・・・・」そう思った方も多かったのではないでしょうか。
それでは、今年最初の佐藤康行による「飛神覚醒会」を報告いたします。

「神に飛ぶ」とは真我そのもの
この究極の世界!!

佐藤康行が15才で、ひとり東京へ出てきて皿洗いをしていたときのこと。
化粧品のセールス、そして宝石のセールスをしてきたこと。
さらには、レストラン経営を独立して始めたこと・・・・。
常にジャンプをし続けてきた佐藤康行の過去を、ゆっくりゆっくり噛み締めるように話しました。

そして、人生をかけて、ある意味人間的に言うなら苦労に苦労を重ねてきたそれらの全てを置いて、ただひとり、ただひとりで本当の意味で大きくクォンタムジャンプしたそのことを語りました。

 

「神から見る」という発想で、私は世界を変えられると思いました。
真我の意識の世界は、意識だけで変えることができるのです

地球上全てがホールインワン
アウェイは誰もいない

そういう生き方で、今があるのです

今年はじめの飛神覚醒会は、この佐藤康行の言葉を証明するかのごとく、クォンタムジャンプした方の体験や質問ばかりでした。
その中でも、ゲイだったIさんのあまりにも短期間であまりにも大きな変化は目を見張るものがあります。
そして、なぜ彼がこれほど短期にこれほど大きな変化ができたのか、その理由もはっきり分かったのです。

彼は徹底して佐藤康行から焦点を離さなかったのです。
そして、佐藤康行の言うとおりにやり続けたのです。
そうしたら、佐藤康行の言うとおりにあっという間に、神が作った本来の男そのものに戻ったのです。

さらに次の人は、きっと、佐藤康行と1時間だけの面談でも同じ現象が起きても不思議ではありません。
いや、それどころか、もっともっと短時間でもできるのではないでしょうか。
私にはそう思えたのです。

ゲイという難しいものができるのですから、癌や病気などは、さらに短期間にどんどん治っていくのではないかとそう思えるのです。

私は近い将来、いや、もう目の前に、そうした事が起きてくる
それが見えるような気がして仕方がないのです。
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我の自分じゃない
本当の自分が出てくる。

真我はひとつ
もともとあるもの
人間が考えたものではないのです

ユートピアは最初から足元にあるのです
そのことに目覚めればいいのです。

真我は人類組織、地球組織なのです

私はこのひとつに徹底してきました
一度としてぶれたことはないのです

私と神鏡するその光で、あなたの周りの人を照らしていくのです

あなたの中にある真我と
私の中にある真我は同じ

皆、究極の平等
皆、同じだということに目覚めるだけのことなのです



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