佐藤康行「美唄講演会」~舞台袖での様子~

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

待ちに待った、美唄講演会が行われました。

リラックスしていて、嬉しそうな佐藤康行の様子

講演会前でも、何も用意しなくてもどんどん話が出てくる
そんな様子が見て取れます。

 

 

舞台袖で、美唄の商工会会頭と美唄市長と、講演会が始まる前の面談の様子
お二人とも、行事が立て込んで、大変お忙しい中、最優先で駆けつけていただきました。

佐藤康行の美唄の役に立ちたい思いがほとばしっています

 

さぁ、いよいよ佐藤康行「美唄講演会」が始まります
会場は満席。
地元の多くの方にも来ていただきました。

 

 

佐藤康行が美唄への熱い思いとともに、美唄の皆さんへ
そして、全国から駆けつけて来た受講生への熱い講話が続きます。
休憩なしのノンストップ講演会。
会場内は、佐藤康行の講和に心打たれています。

佐藤康行ご兄弟全員、そして、従妹の皆様も会場最前列に並んで、熱心にお話を聞いてくださっています。
まさに、故郷での講演会です。

美唄という故郷での講演会は、美唄の人の故郷を愛する気持ちと、佐藤康行が故郷「美唄」への感謝の思いが一つになった講演会でした。

佐藤康行は懇親会の時こういいました。
「私は間違っていた、美唄が廃れた町だと思っていました。
でも、違います。
全く逆でした。」
そういって、涙ぐみました。

佐藤康行に見えた風景。
それが何だったのか?

さらに今日も美唄の旅は続きます。



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