「遺伝子とサムシンググレイト」は教える

昨夜はYS心のクリニック主催の『「遺伝子とサムシンググレイト」は教える』が開催されました。

YS心のクリニックが開院されてすでに4年。
その間、驚くほどの多くの方が次々と寛解されていきました。
そのおひとりおひとりに、素晴らしく感動的なストーリーがあります。

昨日はそんななかのおひとりの寛解ストーリーを、体験談としてお話下さいました。

 

さて、最近のYS心のクリニックへの新規のお問い合わせが急激に増えています。
いかに、多くの方が、このYSメソッドに興味をもたれているかがわかります。
マスコミからの出演依頼の問い合わせも来ているようで、このYSメソッドというものに、どんどん注目が集まってきていることを肌で感じます。

これらから見ても、世の中が佐藤康行がやっている事にやっと追いついてきたという事が良くわかります。

 

 

昨日は佐藤康行は、以前、村上和夫さんと話をしたことや、村上和雄さんがおっしゃる「サムシンググレイト」という言葉を題材に、 さらに深く、サムシンググレイトとは何か?
スイッチをいるとはどういうことなのか?
などの話をしてくれました。

 

「人間のこの遺伝子は数でいうと、約60兆あるらしいです。
60兆というのは、世界の人口が70億人ですから、約その1万倍近くの細胞でできているわけです。
その細胞1個1個に国会図書館の全ての本の情報ぐらい入ってると言うんです。
そういう話をされていました。

そして、
遺伝子をONにするか、OFFにするかによって、全く違う部分になるという話を、村上先生は話されていました。」

 

さらに、この「サムシンググレイト」という、目に見えないもの
何かわからないという世界の事を、佐藤康行はどう取り組んできたかについてもこのように語ります

「私たちの中で、目に見えない、分からない世界がある。
この目に見えない、分からない世界を私は証明する仕事に生涯を懸けようと思いました。
あとはこれを証明するだけだと。
いかに証明していくかということに専念をしました。」

 

佐藤康行は、目の前の一人ひとりを証明する事に生涯をかけてきました。
そして、今現在も証明をし続けています。

改めて、改めて
その証明でもある、佐藤康行研究所で保管している30年間の音声の重要さを改めて確認した研究員でもあります。



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