ICレコーダー

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

先日、男性と女性研究会が行われたことはお話しました。
その時起こっていた、とんでもない出来事を、今日は皆様にお知らせします。

当日、担当者がICレコーダー(録音機)を佐藤康行のテーブルの前に5機準備しました。
佐藤康行の音声を録音するためです。

佐藤康行が男と女についての話を、熱を込めて話している時です。
いよいよ最高潮で、佐藤のエネルギーも半端ないときです。
かすかに、「ピーピー」と変な音がしています。

前のほうに座っていた私は、「あれ?」とは思いましたが、あまり気にすることなく
佐藤康行の話に必死で耳を傾けていたのです。

終わってから、ISレコーダーを見ると・・・・・!

なんと・・・・・!
音声5機の中、3機にトラブル発生!
音声が入っていないではないですか!
かろうじて、2台には音声が取れていました。

佐藤康行の近くの電気系統が故障する話は、皆さんご存じの方も多いと思います。
特に「今日も凄かった・・・!」なんて日は、電気系統にとんでもないとこが起きます。
佐藤康行の近くのパソコンの調子が、とんでもないことにあるというのも、日常茶飯事の出来事です。

いったい佐藤康行から何が出ているのでしょうか?
佐藤康行から目に見えない「何か」が出ていて、その何かが電気をそうさせるのでしょう。

佐藤康行に会って好転反応が起きたり、妙に眠くなったり・・・と、自分の体がコントロールできなくなるのも、そうしたことなのかもしれません。

佐藤康行研究会としても、こうしたでき事についても、さらに注意深く研究していきたいと思っています。



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