先日、量子力学の先生による真我と量子力学との話がありました。
このブログでも、5月30日に「真我真理研究会 ~量子力の学観点から真我を語る~」(←クリック)というタイトルでご紹介いたしました。

この時の内容に基づいて、いろいろな場面で、佐藤康行へ質問する方を多くお見かけいたします。
また、「真我」と「ゼロポイントフィールド」とは同じなのか違うのか?という質問をいただくことが何度もあります。

そこで、今日は「真我」と「セロポイントフィールド」についてのブログを書かせていただこうと思います。

 

佐藤康行は先日の「飛神覚醒会」(←クリック)での質問に対して、このように答えていました。

「例えば、宇宙を『ゼロ』としても捉えるけども『無限』としても捉える。
ゼロ=無限。

無限のほうを取るわけ。
人間は無限だという。そうすると、よみがえるわけです。」

「真っ白なキャンバスじゃなくて、黄金のキャンバスだという前提でやる。
そうすると、いきなりそっからあなたは大富豪というか、めちゃめちゃ豊かになるわけ。

そこのところを、生身の人間をずうっとこの30年間何十万人とやってる
そして目の前でお見せしてるでしょう?
これ以上科学的なことはないと思う。」

「佐藤康行が言う真我は神だから、これ以上のことはないということを知っといてください。」

 

それは釈迦が悟ったという、「無い」という仏教の「空」世界を遥かに遥かに凌駕する世界。
「在る」世界で、佐藤康行はありとあらゆる奇跡を顕し続けているのです。

誤解を恐れずに言わせてもらうなら、スタートから釈迦の悟りを超えているのです。
そして、今現在もその進化はとてつもないスピードで進化し続けているのです。

 

佐藤康行は「真我」という無限の「在」で、トラウマも、病気も、ありとあらゆることが一瞬で消える事を事実実証をもって見せ続けてくれました。
それも、人生の30年間に渡ってです!!!

 

研究員は言いたい。
今後、いかなる人が出てきて、持論を述べられたとしても、それは佐藤康行の30年間の足元にも及ばないであろうことを!

そこからひも解いていかなければ、真実は見えないということも、今日は付け加えて言わせていただきたい!



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