本当の「内助の功」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

お待たせしました!
佐藤康行から先日、出てきた、新しい図についてのお話をします。

「男と女」
そもそも真我の世界には男も女もありません。
もともと一つの世界です。

しかし、その真我に最も近い部分。
魂のレベルで「男と女(雄と雌)」があります。

そしてさらに、「心・DNA・個性」のレベルに分かれ、
さらには「個人」としてのひとりひとりの肉体があります。

即ち、私たちひとりひとりは、この全てが折り重なって存在していると言えるわけです。

だから、真我から見たときに、始めて神が作ったままの姿が浮き彫りになって来るのです。
本来の男と女の真実の姿が、浮き彫りになってくるのです。

即ち、男と女が自然に惹かれあい、愛し合い、そして子孫が存続し命が存続していく。
そのような神の仕組みのもとに、私たちは生かされているのです。

このことが理解できると、真我から見ていけば、どんな夫婦も神の作ったままの姿。
それはただただ「愛し合う」ということが、神の仕事をしていることが、自然にわかってきます。


佐藤康行はすべてこの世界から見ているのです。
だから、佐藤康行は、一瞬にしてどんな事情の男女をも、新婚の男女に出来ることを知っているのです。

その佐藤康行から出てきた、世紀の大発明「○○○○○の感謝」
このワークの威力は、半端ありません!

まさに「神の威力」とでもいうべきこのワークは、ものの数分で、もともと自分の中にあった、魂レベルの深い愛が顕現してきます。
ですから、このワークを夫婦で行うと、どんな夫婦でも数分で本来の姿になって、心から相手を愛おしく感じ、感謝と愛で一杯になるのです。

このワークをした夫婦が、どれほど変化していくか。
過去、数え切れないほどの夫婦を見てきました。

それぞれにDNAとして、どうにもならないものをしょってきた二人が、ひとつの生活の中でいろいろな事情を抱えて、そして、佐藤康行のもとに訪れます。
そして、このワークをした途端、全く別人の二人になることを、私は、数え切れないほど見てきています。

その姿は本当に感動的です。
夫婦がお互いを思いあっている姿ほど、美しいものはありません。
それこそ、神を顕現している姿です。

この姿を見続けてくると、「男はこうでなければならない」「女はこうであるべき」という、人間が作った考えは吹っ飛んでしまいます。
ただただ、男と女は愛し合えばいいということが、本当に分かってきます。

そこから見た時、本当の「内助の功」とはいかなるものか?
自ずと見えてくる世界があるのです。



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