佐藤康行「クォンタムジャンプセミナー」二日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今日はクォンタムジャンプセミナー二日目

「満月と三日月」満月理論
頭では理解できるけれど、いざ、自分の目の前の出来事にやれるかというと、なかなかできないようですね。

そう佐藤康行は切り出しました。

たった一つのことです。
このたった一つのことがなかなか出来ない

そう言いながら、今朝出たという新しい図を白板に書いてくれました。
太陽と雲と自分・・・・・。
太陽が雲に隠れて見えなくても、太陽は輝き続けている。
そんな図です。

佐藤康行はあの手この手で、私たちにたった一つのことを出来るようにと、そうしてくれています。
「太陽と雲」の理論。

まさに、この理論が人類の常識となったとき、おのずと世界から戦いが無くなることは想像できます。
佐藤康行に見えている世界。
それが新たな図として、目の前の白板に示されていました。

 

午後からも、これも新しく出てきたというワークをしました。
この初めてのワーク、これがまた凄い!
さらにペアワークでさらに深めていくと、泣ける、泣ける・・・・。
まさに、雲がどれだけあろうが、太陽によって雲は消える。
涙という雨になって、雲は消えて、心は晴れ晴れとして雲一つない晴天になったのでした。

 

そして、最後は質疑応答。
あらゆる質問に、答える佐藤康行。
この二日間の佐藤康行は冴えに冴えまくっていました。
どんな質問にも切れ切れの応答です。
質問をし始めると、すでに答えが見えているのでは・・・・?
そう思える場面が幾度もありました。

大阪での二日間のセミナー。
「クォンタムジャンプ」とは、とんでもない世界まで、一瞬で行けるという事が体感できたセミナーでした。

まだまだ自分に制限をしていた。
人間はどこまでもどこまでも無限に意識を上げられたのだということが体験で来た二日間でした。
そして、クォンタムジャンプして見えた世界は、壁もなく、枠組みもなく、愛と感謝のまさに真我の世界そのものでした。



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