「小さなことを大きく見る」ことと「感謝」

 

佐藤康行は
小さな変化を大きく認める。
それを口に出して言う
という事の大切さをよく言います。

 

「戻ってしまう」という人は、自分を認められない人だといいいます。
自分が大きく変化してるのに、「ちっとも変わらない」と思い人だとも言います。

 

 

「ああ、あれから私は変わりました」と。どんどん。少し、1ミリ変わったって変わったんだから、その1ミリを認めてあげるんです。
たった1ミリでも変わったら、「ワーッ、私は変わった」って言ったら、
その1ミリがパッとその瞬間に1センチになります。
その瞬間に1メートルになったりします。

 

 

佐藤康行に質問をしてみました。
「小さな出来事を大きく見る」ということと「感謝」とは
同じ事なのでしょうか?

佐藤康行はこう答えました
「同じでしょうね」
「大きく捉えられるから、その変化に、自然と感謝が出来るのです
「そして、さらに変化していくのです」

 

私は皆さんに変化を言わせたり、書かせたりしてるのはそこなんです。
講座だって、変化を先に、「神から見た」ってのは変化する前にもう神なんだから。
どんな自分でも神なんだから。変化しようがしまいが神なんだから。
そちらを、まん丸を認める。真ん丸を大きく、ミリオン、100万点に認めるんです

 

そう、佐藤康行は言います。

 

 

 



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