左脳的な脳で話してきても、感情の脳で話してきても真我は変わらない

一般的に、私たちは、時として、左脳的な脳を使って話したり、理解したりします。
また、時には、感情的な脳を使って、話したり理解したりもします。

ビシネスをする時にはビシネス脳を使います。
このビシネス脳が優れていると、仕事が拡大していきます。

日ごろ、何気に使っている脳。
この脳を使って毎日、幸せを感じたり、辛くなったりしています。

しかし、佐藤康行の使っている脳は、これらの脳とは全く違う脳なのです。

 

佐藤康行が使う脳は、真我脳なのです。

佐藤康行とのやり取りを聞いていると、質問者がどんな脳を使って聞いてきても、全て真我の脳で受け止めています。

佐藤康行は「あーー。感情の脳を使って話しているのだな」とか「今は左脳を使っての話なのだな」と、そう思うだけで、その人の話に入り込んで振り回せれるという事は一切ありません。

 

佐藤康行はそれを例えてこんな風にいいます。

「自分をサルだ、サルだという。」
「私は、あなたは人間ですよと言う」

それを繰り返していると、自分が人間だから、その事に気付いていく

サルに見える脳と、真実が見える脳。

しかし、どう見えようが、どう感じようが、人間と言う真実は変わらない。

 

佐藤康行の質疑応答を聴いていると、聴いているだけで、自分の本当の姿に気付かされると言うのは、自分がサルだと思い違いが消えて、人間だという事に気付く。

そんなことだったんだなぁと、改めて感じています。

 

さて、今日は、佐藤康行の「あなたに超能力がつく!真我を世界に発信するセミナー」が開催されます。

今日の佐藤康行はどんな佐藤康行なのか・・・!!
朝からワクワクしています。