佐藤康行「真我真理研究会」1月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「先祖の因縁をきる」
昨日の「真我真理研究会」では、難しいと言われている「先祖の因縁」を、いとも簡単に、それも自分自身で二つのワークをするだけで、消すどころか、それがどれほどの黄金であったかまで実感することが出来ました。

さて、現代の仏教の流れをくむ、宗教の中では、「先祖の因縁をきる」ために、いろいろなことをやっているところもあります。
では、本当に因縁は切れたのか?
はなはだ怪しいところであります。

この難しいと思われている「どうにもならない先祖の因縁、業、カルマ」というものを、たった2種類のA4の紙の上のワークで、あっという間に消していくのです。
消すどころか、「これが有難かった」という、感謝までいきます。

それも、誰かに教わった訳でもなく、勿論、洗脳されたわけでもありません。
ワークをやっていく中で、自分自身、気づいていくのです。

まさに、実相世界から認識世界を変える
この壮大な事を、2種類のワークでやったのです。

考え方や教えで認識を変えることは不可能なのです。

そのことを、昨日の「真我真理研究会」のなかで、全員が体験することが出来ました。

かつて、私の母も、死ぬか生きるかの苦しみの中、ある宗教に入り「夫方(私たちの父親)の因縁。それを絶たないと子供にまで因縁が及ぶ」と言われ、死にもの狂いで因縁を断とうと、早朝の寒い中、水を被ったり、たくさんの献金をしたりと、ありとあらゆることをしていたことを思い出します。
しかし、どれだけやっても母は改善しない現状に、いつしか、因縁を絶つことを諦めていったのでした。

その母のやろうとしていた、何年もの努力と、莫大なお金。
死に物狂いのその修行の様なものが、昨日の数十分の私の体験したワークに及ばないのです。

私が昨日やったワーク。
私の記憶のある限りの、父母、先祖のあらゆる出来事が、本当に私のとっての黄金だったと気づくこと。
これを、あの当時の母が知ったら、何というのだろう。

そして、私がやった昨日のワークは、全ての先祖も喜んでくれているのが、我が身に伝わってきました。

この奇跡のワーク。
それをいとも簡単に空中から編み出した、佐藤康行。

佐藤は言います
「私はこんなワークは1000以上あるのです」

自分の身に起きた奇跡。
そして、昨夜の参加された皆さんの発表の中で見た奇跡。

この奇跡を、奇跡のワークを、佐藤康行は怒涛のごとく放出し続けているのです。
そして、さらにさらに進化し続けています。

信じられない出来事が、今、起きているのです。



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